キーワード『映像』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 29件
  1. ジョシュ&ベニー・サフディ監督公式インタビュー:映画『グッド・タイム』について【1/2】/11月3日(祝・金)公開 Posted at 2017/10/08/19:51
    NYクイーンズの貧困層地区を舞台に、強盗に失敗した兄弟の逃走の一夜を描いた映画『グッド・タイム』が、第70回カンヌ国際映画祭で絶賛されたジョシュ&ベニー・サフディ兄弟監督の公式インタビューをお届けする。【Page1/2】
  2. 伊藤洋三郎(俳優)インタビュー:映画『秋の理由』について【3/4】/10月29日(土)より新宿K's cinemaにて公開 Posted at 2016/10/28/18:58
    前回の福間健二監督に続き、映画『秋の理由』で声を失った親友の作家を支える一方で彼の妻に恋心を寄せる編集者役を演じた主演の伊藤洋三郎さんに、作品の解釈や現場の様子など詳しいお話をうかがった。【Page3/4】
  3. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『無伴奏』について【4/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー Posted at 2016/03/23/21:54
    直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説『無伴奏』の映画化に挑んだ矢崎仁司監督に、現場の様子や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page4/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー
  4. 榎本憲男(監督・脚本・プロデュース)インタビュー:映画『森のカフェ』について【4/6】/2015年12月12日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷他にて上映中 Posted at 2015/12/26/17:34
    劇場支配人やプロデューサーなど、様々な形で日本の映画界に携わってきた榎本憲男監督。現在公開されている長編第2作となる『森のカフェ』の撮影秘話や自主映画への想いなど、映画作りや映画業界全般に関するお話を詳しくうかがった。【Page4/6】
  5. 朝倉加葉子監督インタビュー:映画『女の子よ死体と踊れ』について【4/6】/10月31日(土)よりシネマート新宿にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2015/11/08/18:44
    アイドルグループ「ゆるめるモ!」初主演の映画『女の子よ死体と踊れ』は、死体をめぐるホラー・ファンタジーを土台に、少女たちの日常に対する鬱屈感や肯定感を描いた青春ガーリー映画だ。本作の朝倉加葉子監督に、作品の製作経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page4/6】/2015年10月31日(土)よりシネマート新宿、11月14日(土)よりシネマート心斎橋、名古屋シネマスコーレ、12月5日(土)より仙台・桜井薬局セントラルホール、12月12日(土)より広島・横川シネマ、12月19日(土)より福岡・中洲大洋映画劇場ほか全国順次公開!
  6. 七里圭特集上映『DUBHOUSE:物質試行52』『映画としての音楽 screening version』開催 Posted at 2015/04/03/22:28
    山本直樹の同名漫画を映像化した『眠り姫』などで知られる映画監督・七里圭の話題作 25FPS 国際映画祭グランプリ受賞の『DUBHOUSE:物質試行52』と音から作る映画の第一弾『映画としての音楽 screening version』2作品を一挙上映。 / 2015年4月25日(土)~5月8日(金)まで、新宿K's cinemaにて開催
  7. 塚本晋也監督インタビュー:映画『野火』について【2/5】/2015年7月25日より全国順次公開 Posted at 2014/12/09/22:22
    フィリピン・レイテ島での体験を元にした大岡昇平の戦争文学の傑作『野火』を映画化し、第15回東京フィルメックスのオープニング作品として上映された塚本晋也監督にお話をうかがった。【Page2/5】/ 2015年7月25日(土)より、ユーロスペースほか全国公開
  8. フィリップ・グランドリュー(映像作家)×足立正生(映画監督)インタビュー:映画「美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう/足立正生」について【1/3】 Posted at 2012/11/28/16:43
    特異な前衛政治作家を被写体とするドキュメンタリー・シリーズ『美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう』の第1弾公開に合わせ、作家・AVライターの東良美季が、メガホンを取った映像作家のフィリップ・グランドリューと被写体に選ばれた足立正生にロングインタビューおこなった。【Page1/3】2012年12月1日(土)より、渋谷アップリンクほか全国順次公開
  9. スコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督インタビュー:映画「ハーフ・デイズ」について【2/2】 Posted at 2012/08/16/23:11
    注目の若手俳優ジョセフ・ゴードン=レヴィットがブレイク前に主演を務め、ほぼ全編を実際のNYの街中での即興演技で撮影された異色作『ハーフ・デイズ』が公開中のスコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督に、撮影時の裏話や苦労などお話を伺った。【Page2/2】
  10. 濱口竜介監督インタビュー:レトロスペクティヴ『ハマグチ、ハマグチ、ハマグチ!』(7月28日より開催)について【4/5】 Posted at 2012/07/26/19:44
    正式な商業公開作が1本もないながらも精力的に活動を続け、遂に回顧上映会の開催にこぎつけた濱口竜介監督に、これまでの監督生活や4時間を超える長篇の新作『親密さ』などについてお話を伺った。【Page4/5】
  11. 作品情報:アルモドバル監督×アントニオ・バンデラス最新作『私が、生きる肌』5月26日公開 Posted at 2012/05/20/22:22
    スペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督の最新作は、22年ぶりにアントニオ・バンデラスを主演に迎え、亡くなった妻そっくりの女性を作り上げようとする猟奇的な天才医師を描いた異色作だ。
  12. 菱沼康介監督インタビュー:映画「ライフ・イズ・デッド」について【1/3】 Posted at 2012/02/08/23:55
    ゾンビ漫画の金字塔とも言われる古泉智浩著のカルトコミック『ライフ・イズ・デッド』を実写映画化した菱沼康介監督に、ゾンビに対する思いや作品についてお話を伺った。【page1/3】
  13. 田中情監督インタビュー:映画「シンクロニシティ」について【1/2】 Posted at 2011/06/09/21:04
    閉塞した現代に生きる若者の闇と青春を鮮烈に描いた映画『シンクロニシティ』は、新鋭・田中情監督の長編二作目となる。ボクサーから映画監督に転身した異色の経歴をもつ田中監督に、映画作りへの思いなどをうかがった。【page1】 2011年6月11日(土)より渋谷UPLINK Xにてロードショー
  14. 川口潤監督インタビュー:映画「kocorono」について Posted at 2011/01/30/19:32
    結成23年目を迎えるブラッドサースティ・ブッチャーズの内情を余すところなく記録した音楽ドキュメンタリーを完成させた川口潤監督に話をうかがった。 2011年2月5日(土)より、シアターN渋谷ほか全国順次ロードショー
  15. 豊田利晃監督インタビュー:映画『蘇りの血』について Posted at 2009/12/19/23:19
    前作『空中庭園』から4年ぶりの新作で、「小栗判官」を題材にした映画『蘇りの血』が公開される豊田利晃監督に話をうかがった。12月19日(土)より、ユーロスペース他全国順次公開
  16. ドキュメンタリー映画『小三治』初日舞台挨拶レポート&康宇政監督インタビュー Posted at 2009/03/01/18:53
    マスコミ取材をめったに受けないことで知られる柳家小三治の姿を追いかけた貴重なドキュメンタリー映画『小三治』の公開初日舞台挨拶の模様と、本作を撮影した康宇政監督ーのインタビューをお届けする。 2009年2月21日より、ポレポレ東中野他にて公開中
  17. 第九回「マイ・ブルーベリー・ナイツ」 Posted at 2008/01/31/12:38
    第九回「マイ・ブルーベリー・ナイツ」 【ネタばれ無し】冒頭に流れるオケは、ウッドベースの低音から始まる。ゆったりとしたテンポ。印象的なリフレイン。まるで木製の家具のように大きな胴から放たれる暖かくふくよかな鳴りとともに、硬く芯のある弦の震えもリアルに捕えた録音だ。リラクゼーションと微妙な緊張感の...
  18. 作品情報:『TRASHROCKIN' PICTURE SHOW「ザ・クランプス精神病院ライブ」&「全身ハードコアGGアリン」』 Posted at 2007/12/31/17:29
    挑戦的にもほどがある?!NYのパンクバンド「ザ・クランプス」の名を世に知らしめた伝説のライブビデオと、狂気のパンク・ロッカーGGアリンの壮絶な人生を記録した真のパンク・ドキュメンタリーがまさかの二本立てで上映!この空前絶後の事件に、各界からは畏怖と歓喜が入り交じった呻き声が多数寄せられている。劇薬級の本作で正月気分を吹っ飛ばせ!2008年1月12日よりシアターN渋谷、1月25日より大阪:PLNET+1にてレイトショー上映
  19. 第1回デジタルショートアワード 開催 Posted at 2007/08/23/16:32
    「プロ」を目指す映像クリエイターを発掘!! 第1回デジタルショートアワード開催決定!いとうせいこう・箭内道彦( 風とロ ック代表)・春名慶( 映画プロ デューサー/ショウゲート 代表取締役社長)・蔵本憲昭( 「バブルへGO!!」プロ デューサー) 審査員には、映像界のトップクリエイター&プロデューサーが集結...
  20. 歌謡曲だよ、人生は Posted at 2007/05/30/17:05
    「歌謡曲だよ、人生は」評/映画と歌の間には…  かのタモリ氏がミュージカルを毛嫌いしているのは有名ですが、音楽と映像の融合というのはなかなか難しいものであります。それこそ、歌、それも日本語の歌を、たとえばタイトル・バック以外で映画に挿入するというのは...
  21. 電撃BOPのセクシーマザーファッカーズに!! Posted at 2007/03/19/18:45
    パンクロックとインディペンデント映画の出会い /Text By 松本 不二人  シネヌーヴォのチラシ棚で、それは一際異彩を放っていた。『家族ロック』を手がけた島田角栄監督の第2作目は、その名も『電撃BOPのセクシーマザーファッカーズに!!』である。この奇抜でロッ...
  22. 「iMac 登場!」編 Posted at 2006/08/01/12:34
    ついに!我が家にiMacがやってきた。つーか買った。 となりには すまなさそうにバイオがいる。 今度はデスクトップの17インチだ。 たまたまInternetのショートムービーの企画の依頼があり 常々Netの音声再生にむかついてたオレは、 作る前にまず購入から入った。 実はその競合プレゼンはよくわから...
  23. 柿本ケンサク監督インタビュー/映画「colors」について Posted at 2006/07/13/16:59
    映画『colors』は失いかけた希望を取り戻す人々の姿を描いた作品だ。弱冠23歳にして独特とも言える少しヘンな作品世界を構築した柿本ケンサク監督にお話をうかがった。
  24. 『時をかける少女』 Posted at 2006/06/24/13:03
    ジュブナイルから映像へ、幾年もの時代を超えて語り継がれる、時をかける物語。1965年、小説家・筒井康隆によって書かれた短編「時をかける少女」は、発表されるや、多くの少年少女の心を捉え、至高のジュブナイルとして広まっていきました。以来、40年にわたって「時をかける少女」は...
  25. 埋もれ木 Posted at 2005/08/01/07:43
    「埋もれ木」の物語批判と映像の幻惑作用/Text By 小林泰賢 小栗監督久々の新作「埋もれ木」は、一つの町に住む様々な住人の生活や気持ちを具体的、象徴的、幻想的ないくつかのレベルで描写し、独特の世界を作り出している。どのシークエンスも淡い中
  26. 援助交際物語 したがるオンナたち Posted at 2005/07/26/09:39
    ダンス・ダンス・ダンス! /Text By 膳場 岳人  先ごろ惜しくも急逝した映画女優・林由美香主演の『たまもの』で、2004年度日本映画の話題を掻っ攫った、いまおかしんじ監督の最新作。  浮気癖のある夫(吉岡睦雄)に愛想を尽かした人妻のアケミ(...
  27. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:28
    Text By 仙道 勇人  1988年に発生した「西巣鴨子供置き去り事件」をモデルにした本作は、ジュブナイルと呼ぶにはあまりにも痛々しい作品である。一般的に、ジュブナイルと呼ばれる作品は、その根幹に未来への肯定的な眼差しを胚胎しているものである...
  28. 世界の中心で、愛をさけぶ Posted at 2005/05/01/12:09
    「世界の中心で、愛をさけぶ」評/二つに引き裂かれた主体と空中分解した物語  白血病による恋人との死別――悲恋物語のモティーフとしては新しいわけでも珍しいわけでもなかった本作の原作が、空前の大ヒットを飛ばしている。恐らく、現在進行形の物語ではなく、物語に「過去の追憶」というフィルターをか...
  29. エレファント Posted at 2005/04/26/00:45
    「エレファント」評/「見ること」をめぐる映画 人間だけでなく、動物からロボット、果ては惑星までをも徹底的に擬人化しないではすまないハリウッド映画の製作方法は、物語への感情移入を最大の武器にした逃れ難い世界観を形作る。もともと感情移入とは...
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