キーワード『映画』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 25件
  1. 映画『リベリアの白い血』水道橋博士(お笑いタレント)×松崎まこと(映画活動家)×福永壮志監督9.4トークイベントレポート【4/4】/アップリンク渋谷にて大好評上映中 Posted at 2017/10/03/20:14
    アップリンク渋谷で行われた映画『リベリアの白い血』トークショーを全4回に渡ってレポートする。最終回はお笑いタレントの水道橋博士さん、映画活動家の松崎まことさん、福永壮志監督が登壇した9月4日(月)回の模様をお届けする。【Page4/4】
  2. 映画『リベリアの白い血』水道橋博士(お笑いタレント)×松崎まこと(映画活動家)×福永壮志監督9.4トークイベントレポート【3/4】/アップリンク渋谷にて大好評上映中 Posted at 2017/10/03/20:13
    アップリンク渋谷で行われた映画『リベリアの白い血』トークショーを全4回に渡ってレポートする。第4回はお笑いタレントの水道橋博士さん、映画活動家の松崎まことさん、福永壮志監督が登壇した9月4日(月)回の模様をお届けする。【Page3/4】
  3. 江本純子監督インタビュー:映画『過激派オペラ』について【5/5】/テアトル新宿にて過激なレイトショー公開中、他全国順次公開 Posted at 2016/10/09/12:15
    演劇界の奇才の呼び声が高い江本純子氏が、自身の処女小説『股間』を自ら映画化した『過激派オペラ』が公開されている。監督デビューを果たした江本監督に企画の経緯や、演劇と映画の違いについてなど詳しいお話をうかがった。【Page5/5】
  4. クロード・ルルーシュ監督公式インタビュー:映画『アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲(プレリュード)』について【2/2】/9月3日(土)公開 Posted at 2016/08/23/18:12
    恋愛映画の傑作『男と女』で知られるフランスの巨匠クロード・ルルーシュ監督の最新作『アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲』の公開に合わせ、ルルーシュ監督と主演のジャン・デュジャルダンの公式インタビューをお届けする。/クロード・ルルーシュ監督 インタビュー【Page2/2】
  5. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【5/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:35
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page5/5】
  6. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【4/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:34
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page4/5】
  7. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【3/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:33
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page3/5】
  8. 『MOVING MUSIC』~三種の神器2016~&~ 6th music action~開催!/異なる表現ジャンル三つを一つの空間に結集させたライブイベント。今回は映画、音楽、朗読劇の三つで構成。 Posted at 2016/02/06/18:14
    異なる表現ジャンル三つを一つの空間に結集させたライブイベント「MOVING MUSIC」~三種の神器~が、今年も開催される。今回は映画、音楽、朗読劇の三つで構成されるとのことで、新しい刺激を求める人は足を運んでみてはいかがだろうか。/2016年3月12日(土)、三軒茶屋GRAPEFRUIT MOONにて開催
  9. 入江甚儀(俳優)インタビュー:映画『流れ星が消えないうちに』について【4/4】/2015年11月21日(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショー Posted at 2015/11/18/10:54
    橋本紡のベストセラー小説『流れ星が消えないうちに』が映画化され、恋人と死別した過去に縛られて生きる主人公の新しい恋人として、主人公と向き合う難しい役どころを演じ切った入江甚儀さんに、作品への想いなど詳しいお話をうかがった。【Page4/4】
  10. 映画『東京無国籍少女』 清野菜名、押井守監督、金子ノブアキ トークショーレポート【4/4】/7月25日(土)公開 Posted at 2015/07/17/18:04
    劇場アニメ-ション『攻殻機動隊』などで知られる押井守監督の実写作品『東京無国籍少女』の全国公開に合わせ、監督と出演者の清野菜名、金子ノブアキによるトークショーが行われた。その模様をお届けする。【Page4/4】/ 2015年7月25日(土)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー
  11. 作品情報:『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルシネマへ』12月22日公開/キアヌ・リーブスが企画製作しナビゲーターを務めるシネマの現在と未来を探るドキュメンタリー Posted at 2012/12/09/17:14
    本作は、キアヌ・リーブスが企画・製作しナビゲーターを務めるドキュメンタリー。スコセッシ、ルーカス、キャメロン、フィンチャー、リンチ、ノーラン、ソダーバーグら、業界を牽引している映画人たちがキアヌの質問に答えていく姿を通して、シネマの現在と未来を探っていく。 2012年12月22日(土)、渋谷アップリンク、新宿シネマカリテほか、全国順次公開!
  12. シンポジウム『デジタルのミライ』3月25日、映画専門大学院大学にて開催! Posted at 2012/03/18/18:51
    映画界に急速に訪れているデジタル化の波は、映画に何をもたらし、どのような可能性を拓くのか。今回のシンポジウムでは、若手支援とは何か、大手とインディーズとの架け橋とは何か、デジタル化時代の映画上映と映画館のあり方とはなどを、多彩なゲストと共に議論する。入場無料なので、興味のある方は是非参加して欲しい。
  13. 「刮目せよと友はいった!」編 Posted at 2007/02/07/16:02
    すごい映画を観てしまった……。 田口トモロヲ主演、足立正生監督作品『幽閉者』。 足立監督35年ぶりの新作である。 監督のプロフィールは公式HPを参考にしてもらうとして、いやぁ、とにかくすごい。 覚悟も熱意も。 ほんまもん、である。 かなわない、のである。 圧倒的、である。 2007年にこの映画が公開...
  14. 「不滅のM★A ★S★H」編 Posted at 2006/11/24/13:11
    またも……訃報。 敬愛するR.アルトマン監督が亡くなった。 映画監督と呼ばれるにふさわしい監督だった。 メジャーに背を向けているようでバランス感覚に優れた 俳優にスタッフに愛された監督であったという。 「クッキー・フォーチュン」という映画がある。 この作品は日本人撮影監督・栗田豊通氏が撮影している。...
  15. 「10 月。」編 Posted at 2006/10/03/11:57
    秋。 気がつくと月が変わっていて、携帯のカレンダーを更新する。 アメスピに新しい銘柄が出たので 試しに吸ってみたのだがあまりしっくり来なかった。 煙草を止めてみたいな、とたまに思うのだが 止めた人が100%太るので怖くてやめられない。 せっかくの日曜なのに雨が降り始め 濡れて歩くのも限界かと傘をを買...
  16. 「GW 日記」編 Posted at 2006/05/09/18:34
    映画を見た。二本。 『ガメラ』新作見て『チェケラッチョ 』 片方には田口トモロヲ氏が出ているし 片方には伊藤歩&筒井真理子さんが出ているから。 しかしながら、あまりの出来にぐったりした。 ガメラはまだいい。ガメラだから。 しかも泣けるガメラという新しい切口である。 この手の好きなスタッフが丁寧に作っ...
  17. 「風の強い日」編 Posted at 2006/03/21/15:02
    風邪薬でボンヤリした頭で『バートン・フィンク』を見る。 何度目だろう? 相変わらず良く分からない。 コーエン兄弟の映画は大抵好きだ。 しかし、この作品だけは良く分からない。 だけど惹き付ける。 淡々とした描写と非現実が交差して、何とも言えない。 どこからが書けない作家の妄想で どこからが書けない作家...
  18. 「花粉症の憂鬱」編 Posted at 2006/03/15/09:43
    新"舌先三寸"日記―― Text By 村本天志 (CFディレクター/映画「MASKDE41」監督) 30年来の筋がね入りの花粉症である。 今年も、きた。 今年の花粉症入りは3.8である。目にまずきた。 しかしながら、今夜は助監督・菱沼君が監督する インディーズ作品に出演しなくてはならない。 台詞も...
  19. 「レインマン三昧」編 Posted at 2006/02/21/17:08
    グローブ座で舞台版『レインマン』を見る。 名優・橋爪功がダスティン・ホフマンの役だ。 これぞ、舞台!という芝居に感動する。 名作映画を舞台版に脚色し演出・..
  20. 「小春日和」編 Posted at 2006/02/14/16:14
    体調はすっかりクリアした。 昨夜は10時間も眠ってしまった(-o-; 縁側でぼんやりしていると 硝子越しの昼の陽射しが暖かく、また眠ってしまいそうだ。 頂きもの・..
  21. 「南の師走」編 Posted at 2005/12/27/18:52
    オレは那覇にある桜坂シネマという古い映画館が大好きであった。 昔でいう二番館みたいな町の小さな映画館である。 桜坂というエリアは詳しくないが、古い飲み屋街で、あまり上品ではない。 しかしながら那覇の昔が偲ばれる風情に満ちた一角だ。 そばに丘があり小さな公園がある。 大きなガジュマルの木の下で日陰にい...
  22. 「夏の贈り物」編 Posted at 2005/07/05/18:50
    蒸し暑い午後、配給会社から細長い包みが届いた。 中身は版画だ。プロレス版画家ヤマグチノリカズ氏の『道』。 オレの映画の中で主人公たちが突然立ち上がり 全員で合唱するアントニオ猪木・作(実は一休和尚・作)の詩が コロシアムに向かう猪木の後ろ姿に力強く彫られている。 主人公らは、版画に向かってみんなでこ...
  23. 「100万$の女の子」編 Posted at 2005/06/03/12:13
    生前の相米慎二監督は 『アメリカでいいのはイーストウッドだけだもんな‥』 と時々飲み屋の片隅でオレに言っていた。 齢70を過ぎて ヒーローがそのまま老いていく姿をスクリーンに刻むイーストウッドは 自らに厳しい役者であり監督であった。 この『ミリオンダラー・ベイビー』を見る人は イーストウッドの価値観...
  24. デブとバカと病人はこうして出来上がる!~映画『スーパーサイズ・ミー』特集 Posted at 2005/04/26/00:20
    膳場 岳人  劇場に置いてあるこの映画のチラシを注意深く見て欲しい。 「ファーストフードを一日三食一ヶ月間食べ続けると、人間どうなる?」――それがこの映画の概要だ。 より具体的には「マクドナルドを一日三食一ヶ月間食べ続けると、人間どうなる? 」という実験の様子が記録された映画である。改めて気づかされ...
  25. 「凄いや!パッチギ!」編 Posted at 2005/03/19/11:13
    遅ればせながら、見てマイリマシタ。 フィルムには躍動があり主人公の二人にはミズミズしさがあり、 映画には魂が込もっていて、すんごく面白かった! いやいや井筒監督はいくつなんか? 熱い!熱過ぎる! インディーズ魂溢れる映画だ。 低予算で監督はご苦労されたと思う。 しかし、作品を見て、心からご苦労様でし...
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