キーワード『本質』が含まれているエントリー

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  1. 佐藤寿保監督インタビュー:映画『可愛い悪魔』について【4/4】/6月23日(土)より新宿ケイズシネマ他全国順次公開 Posted at 2018/06/16/17:24
    ピンク四天王と呼ばれた佐藤寿保監督が、盟友・いまおかしんじの脚本で贈る異色のエロティック・サイコ・サスペンス『可愛い悪魔』。妻の浮気相手の性器を切断する衝撃的なシーンから始まる同作の公開に合わせ、制作の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page4/4】
  2. 佐藤寿保監督インタビュー:映画『可愛い悪魔』について【1/4】/6月23日(土)より新宿ケイズシネマ他全国順次公開 Posted at 2018/06/16/17:21
    ピンク四天王と呼ばれた佐藤寿保監督が、盟友・いまおかしんじの脚本で贈る異色のエロティック・サイコ・サスペンス『可愛い悪魔』。妻の浮気相手の性器を切断する衝撃的なシーンから始まる同作の公開に合わせ、制作の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page1/4】
  3. アマンダ・セイフライド公式インタビュー:映画「ラヴレース」(3月1日公開)について【2/2】 Posted at 2014/02/22/16:47
    1972年に公開されるや全米で社会現象を巻き起こした伝説のポルノ映画『ディープ・スロート』の主演女優リンダ・ラヴレースの半生を描いた本作「ラヴレース」で、リンダ・ラヴレース役に体当たりで挑んだアマンダ・セイフライドの公式インタビューをお届けする。【2/2】/2013年3月1日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次ロードショー
  4. レビュー:行旅死亡人 Posted at 2009/10/13/19:05
    『のけぞる映画』 / 井土紀州は、いまもっともスリリングに、エンタテインメント映画の本質を追求する映画作家である。『ラザロ-LAZARUS-』で各地の大学生を巻き込み、映画製作をおこなった井土が、今度は日本ジャーナリスト専門学校を製作母体として、本作『行旅死亡人』を完成させた。主人公・滝川ミサキ(藤堂海)は、ルポライターとして一角のものになることを夢見るフリーター。ある朝、彼女の携帯電話に、「滝川ミサキ」という女性が倒れ、...
  5. 作品情報:『TRASHROCKIN' PICTURE SHOW「ザ・クランプス精神病院ライブ」&「全身ハードコアGGアリン」』 Posted at 2007/12/31/17:29
    挑戦的にもほどがある?!NYのパンクバンド「ザ・クランプス」の名を世に知らしめた伝説のライブビデオと、狂気のパンク・ロッカーGGアリンの壮絶な人生を記録した真のパンク・ドキュメンタリーがまさかの二本立てで上映!この空前絶後の事件に、各界からは畏怖と歓喜が入り交じった呻き声が多数寄せられている。劇薬級の本作で正月気分を吹っ飛ばせ!2008年1月12日よりシアターN渋谷、1月25日より大阪:PLNET+1にてレイトショー上映
  6. 明日の記憶 Posted at 2006/05/29/19:21
    「明日の記憶」評/問題の本質にどこまで迫りえたか、それが問題だ。 会話の途中で今まさに話そうと思った事柄が出てこない――誰もが一度は経験したことがあるであろうこの現象は、大抵の場合「ど忘れ」と呼ばれて省みられることは殆どない。「最近『ど忘れ』が酷くてさー」「私も歳かねー」などと言って、...
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