キーワード『歴史』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 28件
  1. 『マノエル・ド・オリヴェイラ監督追悼特集』東京最終上映、3月6日(月)~18日(土)、アテネ・フランセ文化センターにて開催 Posted at 2017/02/28/20:07
    2015年に106歳で亡くなったポルトガル映画の巨匠マノエル・ド・オリヴェイラ監督を追悼する特集上映が、全国巡回を終えて東京に戻ってくる。同監督の映画人生を辿る全12作品を一挙上映するほか、期間中にはレクチャーやシンポジウムも開かれる。
  2. 予告編:『バンコクナイツ』/2月25日公開/『サウダーヂ』の富田克也監督最新作/第69回ロカルノ国際映画祭 若手審査員・最優秀作品賞受賞作 Posted at 2017/02/02/19:14
    『サウダーヂ』の空族・富田克也監督最新作で、第69回ロカルノ国際映画祭若手審査員・最優秀作品賞を受賞した本作は、タイを舞台にタイ人娼婦と日本人客の逃避行を軸に、彼らを取り巻く人々の群像を通して交錯する歴史と現在を描き出すロードムービーだ。
  3. 新作情報:「殿、利息でござる!」/5月14日(土)公開/藩に大金を貸し付け、その利息で困窮する宿場町を守ったという実話に基づいた痛快歴史エンターテインメント Posted at 2016/04/15/22:57
    千両=3億円を集めて藩に貸し付け、その利息で破産と夜逃げが相次ぐ宿場町を守るいう、奇想天外なアイデアを実行した実在の人々の奇跡と感動の歴史秘話を、中村義洋監督がユーモアたっぷりに映画化した痛快歴史エンターテインメント。
  4. 台湾巨匠傑作選2016:4月30日(土)より新宿K’s cinemaにて開催/台湾映画が海を超えて映像世界に革命を起こした…時代を映し取る企画第2弾 Posted at 2016/03/16/20:06
    世界の映画作家に影響を与え続ける台湾ニューシネマの世界を紹介する特集企画<台湾巨匠傑作選>の第2弾が開催される。ホウ・シャオシェン、エドワード・ヤン、ツァイ・ミンリャンなど全23本を上映。
  5. 『ヒトラー暗殺、13分の誤算』一般試写会にご招待!/10月16日公開/13分差でヒトラー暗殺に失敗した家具職人の実像に迫る衝撃の感動実話 Posted at 2015/09/11/23:21
    『ヒトラー ~最期の12日間~』のオリヴァー・ヒルシュビーゲル監督が、13分差でヒトラー暗殺に失敗した家具職人の実像に迫った衝撃の感動実話『ヒトラー暗殺、13分の誤算』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:9月28日(月)
  6. 特集上映:「台湾巨匠傑作選 ホウ・シャオシェン/エドワード・ヤン/アン・リー/ウェイ・ダーションの世界」8月23日(土)~9月15日(月・祝)、新宿K's cinemaにて開催 Posted at 2014/08/15/22:12
    世界的に評価を受けるホウ・シャオシェン、エドワード・ヤン、アン・リー、ウェイ・ダーションの作品を通して、30余年の台湾映画の変化を見渡す特集上映が開催される。台湾旅行が当たるキャンペーンや初日来場者プレゼントの情報も掲載。/ 2014年8月23日(土)~9月15日(月・祝)、新宿K's cinemaにて開催
  7. 映画『ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~』上映会レポート Posted at 2014/05/18/23:34
    5月17日(土)に江戸東京博物館ホールで開催された「ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~」上映会、第一回のシンポジウム付き上映会の模様をレポートする。/次回:2014年8月23日(土)、文京シビックセンター小ホールにて上映予定
  8. 『ポーランド映画祭2013』、11月30日~12月13日までシアター・イメージ・フォーラムにて2週間限定開催 Posted at 2013/11/29/18:15
    昨年に続き、今年もイエジー・スコリモフスキ監督が監修として参加する「ポーランド映画祭」が開催される。今回は1960年代を中心にした10作品と、アンジェイ・ワイダ監督の傑作7本、ジャパンプレミアとなる新作3本、60年代の名作児童アニメ2本の全22作品が上映される。ポーランド映画の魅力に触れられる貴重な二週間を見逃すことなくぜひ劇場まで足を運んでいただきたい。 2013年11月30日(土)~12月13日(金)、 シアター・イメージ・フォーラムにて2週間限定開催
  9. 『ポーランド映画祭2012』11月24日より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催! Posted at 2012/10/31/23:00
    イエジー・スコリモフスキ監督監修で開催される『ポーランド映画祭2012』は、1950年代半ばから1960年代初頭にかけて発表された〈ポーランド派〉の作品群や劇場未公開の“知られざる傑作”、今なお映画の最前線を疾走する三大巨匠スコリモフスキ、ポランスキー、ワイダの若き日の作品が上映されるファン必見のプログラムとなっている。 2012年11月24日(土)~12月7日(金)まで2週間限定、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催!
  10. 作品情報:『汚れた心』7月21日より公開中/伊原剛志主演のブラジル映画、日系移民社会で封印された驚愕の事実を描く Posted at 2012/07/27/20:51
    ヴィゴ・モーテンセン主演の『善き人』でナチス台頭下のドイツの善良な一市民を描いたヴィセンテ・アモリン監督の最新作は、伊原剛志と常盤貴子の主演で、第二次大戦直後のブラジル日系移民社会で発生した移民同士の凄惨な抗争(「勝ち組・負け組」抗争)を描く。 2012年7月21日(土)よりユーロスペースにて公開中、以降全国順次公開
  11. 作品情報:『アニメ師・杉井ギサブロー』7月28日公開/御年71歳の現役アニメ監督のドキュメンタリー Posted at 2012/07/02/19:36
    最新作『グスコーブドリの伝記』の公開を間近に控える71歳の現役アニメーション監督、杉井ギサブロー。日本のアニメーション史の発展と共にキャリアを重ねてきたアニメ界の巨人の仕事と人生哲学に迫ったドキュメンタリーが公開される。 2012年7月28日(土)より、銀座シネパトス、京都みなみ会館にてロードショー!全国順次公開!
  12. 井浦新インタビュー:映画「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」について【1/4】 Posted at 2012/06/01/20:47
    先日閉幕となったカンヌ国際映画祭「ある視点」部門で上映され、話題を呼んだ若松孝二監督の新作『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。本作で三島由紀夫役を演じ、新しい解釈の三島像を打ち出した井浦新さんにお話を伺った。【page1/4】
  13. 『選べ失え行け!2011』空族特集上映・10月15日よりオーディトリウム渋谷にて開催! Posted at 2011/10/13/19:17
    富田克也監督最新作『サウダーヂ』が、10月22日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開されるのを記念して、映像制作集団「空族」の過去作品を一挙に上映する特集上映が開催されることになった。
  14. 作品情報:『再会の食卓』 Posted at 2011/01/19/16:33
    2010年度のベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞し、今世界が注目する中国人監督ワン・チュエンアンの最新作となる本作は、上海のとある家族の食卓の風景の中に中国と台湾の複雑な関係を映し込み、家族の在り方や家族で語り合うことの大切さを深く問いかける作品だ。 2011年2月5日(土)より、TOHOシネマズシャンテ、Bunkamuraル・シネマ他全国順次公開
  15. アン・リー監督公式インタビュー:映画『ウッドストックがやってくる!』について Posted at 2011/01/13/16:34
    1月15日(土)から公開される『ウッドストックがやってくる!』は、伝説的な大規模野外コンサート『ウッドストック・フェスティバル』の開幕前夜の波乱に満ちた秘話を、実話を元にして描いた青春映画だ。メガホンを取ったアン・リー監督が本作について語った公式インタビューをお届けする。
  16. 2月26日公開『英国王のスピーチ』試写会にご招待! Posted at 2011/01/10/12:33
    2月26日(土)から公開される『英国王のスピーチ』は、吃音症を抱えた内気なジョージ6世が、言語聴覚士の助けを借りて障害を克服、第2次世界大戦開戦にあたって国民を勇気づける見事なスピーチを披露して、人心を得るまでを描いた感動作だ。本作『英国王のスピーチ』の招待券に5組10名様をご招待します。 応募締め切り 2月6日(日)
  17. 佐々木友輔 映像個展「新景カサネガフチ」2日間限定開催! Posted at 2010/12/07/06:41
    イメージフォーラム・フェスティバル2003の一般公募部門大賞を17歳で受賞した佐々木友輔。ゼロ年代を生きる作家が獲得したあたらしい風景の捕え方。いやになるほど見慣れた風景には、コミュニティの黒い話題が、古くから伝わる地霊が、web上のリンクが見えない層を成している。景色の中に生きるという事は、予め拡張された現実を生きる事なのだ。佐々木友輔の映画には儚さと不気味さの一瞬の同居がある。無理やり言えば「イタコからのretweet」のような映画。 2010年12月18日(土)・19日(日)、イメージフォーラム・シネマテークにて2日間限定開催!
  18. 『松嶋×町山 未公開映画祭』VOD配信決定! Posted at 2010/10/06/12:40
    2009年4月からTOKYO MXで放送され、関東圏のお茶の間を震撼させている「松嶋×町山 未公開映画を観るTV」。ナビゲーターは、米在住の映画批評家で現代アメリカを語る第一人者である町山智浩と、MC兼視聴者代表 松嶋尚美。この番組で紹介された日本未公開の海外ドキュメンタリー映画 39作品を、11/17(水)より VOD配信します。 2010年11月17日(水)より、日本未公開の39作品を全編WEB公開!
  19. 作品情報:『フェアウェル/さらば、哀しみのスパイ』 Posted at 2010/07/08/22:51
    ソ連崩壊ののきっかけとなったと言われる〈フェアウェル事件〉。本作はこの実在のスパイが辿った数奇な運命を、クストリッツァ×ギヨーム・カネという二大監督をキャストに起用して描いた話題作だ。クリスチャン・カリオン監督インタビューも掲載! 7月31日(土)、シネマライズにて公開(全国順次) 9月、テアトル梅田にて公開!
  20. レビュー:カティンの森 Posted at 2009/11/29/03:37
    『歴史と向き合う覚悟が問われる、アンジェイ・ワイダ渾身の作品』 / 『地下水道』(56)、『灰とダイヤモンド』(58)などで知られる巨匠アンジェイ・ワイダ監督の新作『カティンの森』(07)がいよいよ日本で公開される。本作に関して、ワイダ監督へのロングインタビューや映画の撮影の様子をNHKのETV特集で取り上げていたので、それを見て本作の日本公開を心待ちにしていた人も多いことだろう。ワイダ監督の母国ポーランドは苦難の歴史を歩んでき...
  21. 作品情報:『カティンの森』 Posted at 2009/11/15/01:01
    長らく完成が心待ちにされていたポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督の最新作は、ソ連軍がポーランド人将校捕虜を虐殺した「カティンの森」事件の真実を描いた重厚な歴史劇だ。 12月5日(土)岩波ホールにてロードショー、他全国順次公開!
  22. 作品紹介:『孫文-100年先を見た男-』 Posted at 2009/08/08/01:52
    辛亥革命の前年、9回目の武装蜂起に失敗し国外に逃亡していた孫文の実像と、革命実現まで孫文の傍らで彼を支え続けた一人の女性の姿を描いた歴史ドラマである。 9月5日(土)より、シネマート新宿、横浜シネマリンほか全国にてロードショー!
  23. 作品情報:『ブッシュ』 Posted at 2009/04/18/14:42
    これまでにも「JFK」「ニクソン」とアメリカ大統領を題材にした作品を撮っているオリヴァー・ストーン監督が、あのジョージ・W・ブッシュを俎上に載せた!ヤバイくらいそっくりなキャストにも要注目の一本だ。 5月16日(土)より、角川シネマ新宿ほか全国ロードショー!
  24. ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記 Posted at 2007/12/25/21:01
    "宝探し"は男の浪漫なんだよっ! / アメリカ合衆国建国史にまつわるミステリーを題材に、ニコラス・ケイジ扮する歴史学者で冒険家のベン・ゲイツが大活躍する「アメリカン・ヒストリー・アドベンチャー」シリーズ第二弾。今回も、前作同様にアクションあり!サスペンスあり!ロマンスあり!と、ハリウッド流(と言うか、...
  25. 蒼き狼 地果て海尽きるまで Posted at 2007/04/13/13:03
    時機を得てこそ大作に /Text By 松本 不二人  2006年はモンゴル建国800周年であった。これに合わせて建国の祖、チンギス・ハーンが世界規模で注目されているようだ。本作「蒼き狼 地果て海尽きるまで」が発表される一方で、セルゲイ・ボドロフもまた浅...
  26. ブラックブック Posted at 2007/04/02/19:48
    「ブラックブック」評/悲劇に抗う人間の強かさと逞しさと(ネタバレの可能性あり!)  ハリウッドで、エログロ・バイオレンスというキワモノ系を嬉々として撮り続けてきた愛すべき非良識人ポール・バーホーベンが、23年ぶりに故郷のオランダに帰って...
  27. 作品紹介:『輝く夜明けに向かって』 Posted at 2007/01/10/11:18
    アパルトヘイトが続いていた1980年代の南アフリカ。無実の罪を着せられたことで反政府テロ活動に身を投じていく男の姿を、 実話に基づいて描いた作品だ。「歴史」「人権」「真実」と重苦しいイメージが伴った作品だが、サスペンスを効かせた物語展開と丁寧な人間劇でそれだけに留まらない社会派ドラマになっている。
  28. 『ダ・ヴィンチ・コード』キャスト来日記者会見 Posted at 2006/04/06/22:45
    映画『ダ・ヴィンチ・コード』 出演大物俳優二人が、初の来日記者会見揃い踏み!! 2006年4月6日(木)、新宿パークハイアット東京に隣接する、新宿パークタワー3F"パークタワーホール"にて、その内容の如く謎のベールに包まれ、これまでまとまった映像の露出がなかった、映画「ダ・ヴィンチ・コード」の、特別...
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