キーワード『母娘』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 12件
  1. 予告編:『未来よ こんにちは』/3月25日公開/ベルリン国際映画祭 銀熊(監督)賞受賞/イザベル・ユペール主演作 Posted at 2017/03/17/19:39
    第66回ベルリン国際映画祭で銀熊(監督)賞を受賞した本作は、50代後半の女性が直面する孤独や不安と、そんな孤独を受け容れて未来に進んでいく逞しさを描いた人間ドラマだ。主演はフランスの大女優イザベル・ユペール。
  2. “千葉県初上映”の“若手監督”の作品がメインの映画祭『第9回 ちば映画祭』3月18日(土)~20日(月・祝)、千葉市生涯学習センターにて開催 Posted at 2017/02/19/19:03
    千葉県初上映の作品、特に若手監督の作品をメインに上映している『ちば映画祭』が今年も開催される。今回は22歳の新鋭・大河原恵監督を特集上映するほか、昨年話題を呼んだ作品や、気鋭の監督たちによる短編・中編作品を多数上映。
  3. 新作情報:『ジュリエッタ』/11月5日公開/ペドロ・アルモドバル監督最新作/運命に翻弄された母娘の感動の物語 Posted at 2016/10/24/21:48
    スペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督最新作となる本作は、カナダのノーベル賞作家アリス・マンローの短編集を原作に、運命に引き裂かれたひと組の母娘を描いた物語。娘を思い続ける母親の切ない情愛が感動を呼ばずにはおかない必見の人間ドラマだ。
  4. 新作情報:『めぐりあう日』/7月30日公開/産みの親を知らずに育った女性が30年を経て母親とめぐり逢う姿を描いた感動作 Posted at 2016/07/22/23:55
    ウニー・ルコント監督が自身の人生を重ねて完成させた本作は、産みの親を知らずに育った女性が30年を経て探していた母親と運命的に出会い、人生の真実を知る姿を描いた感動作だ。
  5. 吉川久岳(監督)×宮崎大祐(脚本)インタビュー:映画『ひ・き・こ 降臨』(11月29日~12月4日公開)について【3/7】 Posted at 2014/11/28/17:23
    「ひきこさん」という都市伝説がもたらす恐怖を描いた前作『ひきこさんの惨劇』から1年、再び「ひきこさん」を題材にタッグを組んだ吉川久岳監督と脚本の宮崎大祐氏に、B級ホラーという体裁の作品の中に込めた狙いや意図など、詳しいお話をうかがった。【Page3/7】 / 2014年11月29日(土)~12月4日(木)、シネ・リーブル池袋にて6日間限定レイトショー!
  6. 作品情報:『8月の家族たち』(4月18日公開)/ピュリッツァー賞とトニー賞をW受賞した同名舞台を原作者自身が脚本執筆し、メリル・ストリープやジュリア・ロバーツなど超豪華キャストで映画化 Posted at 2014/04/08/22:10
    父親の失踪を機に再会した母親と三姉妹が繰り広げる衝突を通して、家族の本質を問いかける本作は、ピュリッツァー賞とトニー賞をW受賞した同名舞台を原作者自身が脚本執筆、メリル・ストリープとジュリア・ロバーツなど超豪華キャストで映画化した注目作だ。/2014年4月18日(金)より、TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー
  7. 作品情報:『早熟のアイオワ』(2月22日公開)/女優ロリ・ペティが自ら監督・脚本を手がけた自叙伝的映画で、売春婦の母親と暮らす少女たちの衝撃的な暮らしを描く。 Posted at 2014/02/08/12:59
    売春婦の母親と暮らす少女たちの衝撃的な暮らしを描いた本作は、監督で脚本を自ら手がけたハリウッド女優のロリ・ペティの自叙伝的映画だ。作品内容と共に、若き日のジェニファー・ローレンスとクロエ・グレース・モレッツが競演しているのも話題の一本。(Page1/2) 2014年2月22日(土)より、新宿シネマカリテほか全国順次公開
  8. 吉倉あおい(女優)インタビュー:映画『ゆるせない、逢いたい』(11月16日公開)について【3/5】 Posted at 2013/11/15/18:43
    デートレイプという難しいテーマに真っ正面から取り組んだ金井純一監督の『ゆるせない、逢いたい』で初主演を果たした吉倉あおいさんに、作品や撮影時に関するお話を伺った。【Page3/5】2013年11月16日公開(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷、新宿武蔵野館 にて全国ロードショー
  9. スティーブン・キング原作の傑作サイコ・サスペンスが、クロエ・グレース・モレッツ主演で再映画化! Posted at 2012/08/28/14:08
    ブライアン・デ・パルマ監督によって1976年に映画化されたスティーブン・キング原作の「キャリー」が、再映画化される。監督は『ボーイズ・ドント・クライ』のキンバリー・ピアース。ヒロインのキャリー役には、『キック・アス』『モールス』で注目を集めているクロエ・グレース・モレッツが抜擢された。
  10. 4月21日公開『ももへの手紙』(沖浦啓之監督)一般試写会にご招待! Posted at 2012/02/26/17:31
    『人狼 JIN-ROH』の沖浦啓之監督が7年の歳月をかけて完成させた待望の新作は、豊かな自然とやさしい人々が生きる瀬戸内の小さな島で、主人公「もも」に訪れる不思議な日々を描いた家族の愛の物語だ。本作『ももへの手紙』一般試写会に20組40名様をご招待します。
  11. 神保町シアター特集『可憐な娘たち 守ってあげたい〜芦川いづみ 胸がときめく〜司葉子』 Posted at 2011/05/14/06:29
    「可憐」という言葉がよく似合うふたりの女優――芦川いづみと司葉子。若き日の甘い記憶にふたりの笑顔が永遠に焼き付いてしまったかつての青年たちへ。そして、甦る名画で初めて出会う現代の若き映画ファンたちへ。初夏に吹く爽やかな風のようなふたりがスクリーンを可憐に彩ります。 2011年5月7日(土)~6月3日(金)まで、 神保町シアターにて上映!
  12. ベルマ・バシュ[監督]/シェイマ・ウズンラル[女優]インタビュー:映画「ゼフィール」について Posted at 2010/11/10/23:37
    初めて監督した短編作品が2006年のカンヌ国際映画祭で正式上映され、近年好調のトルコ映画界の中でも飛び抜けた存在感を放っていたベルマ・バシュ監督。待望の長編デビュー作は、山岳地帯の村を舞台に、母の愛を希求する少女の心理を繊細に描く美しい映像詩であった。独特の濃密な世界観を形作る要素のひとつとして、キャストに監督の家族や村の住人を起用していることが挙げられるだろう。主演のシェイマ・ウズンラルさんも監督とは親戚同士。東京国際映画祭に出品するために来日したおふたりに、映画の成り立ちから舞台裏までを伺った。
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