キーワード『演出』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 39件
  1. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【2/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:32
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  2. 特集上映『実相寺昭雄の光と闇』4月15日よりユーロスペースにて開催 Posted at 2017/03/25/21:11
    『ウルトラマン』『ウルトラセブン』などの特撮番組の監督として知られ、独自の演出スタイルが後の映像作家たちに大きな影響を与えた実相寺昭雄監督の没後10年を記念して、業績を振り返る大回顧展が開催される。
  3. 「普通の人生の中に魔法がある物語は、ブロックバスターよりも影響力を持つ」――ハンネス・ホルム監督インタビュー:映画『幸せなひとりぼっち』について【1/2】/12月17日公開 Posted at 2016/12/06/20:06
    スウェーデンのベストセラー小説を映画化して『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を超えるヒットを記録した映画『幸せなひとりぼっち』のハンネス・ホルム監督に、飛撮影風景や演出面でのこだわりなど詳しいお話をうかがった。【Page1/2】
  4. 「普通の人生の中に魔法がある物語は、ブロックバスターよりも影響力を持つ」――ハンネス・ホルム監督インタビュー:映画『幸せなひとりぼっち』について【1/2】/12月17日公開 Posted at 2016/12/06/20:01
    スウェーデンのベストセラー小説を映画化して『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を超えるヒットを記録した映画『幸せなひとりぼっち』のハンネス・ホルム監督に、飛撮影風景や演出面でのこだわりなど詳しいお話をうかがった。【Page1/2】
  5. 森義隆監督インタビュー:映画『聖の青春』について【3/6】/11月19日公開 Posted at 2016/11/08/19:33
    難病ネフローゼと闘いながら将棋に向き合い、29歳で夭折した天才棋士・村山聖の生涯を描いた同名ノンフィクション小説を映画化した『聖の青春』の全国公開を控える森義隆監督に俳優の魅力を最大限に引き出す演出法など詳しいお話をうかがった。【Page3/6】
  6. 江本純子監督インタビュー:映画『過激派オペラ』について【3/5】/テアトル新宿にて過激なレイトショー公開中、他全国順次公開 Posted at 2016/10/09/12:13
    演劇界の奇才の呼び声が高い江本純子氏が、自身の処女小説『股間』を自ら映画化した『過激派オペラ』が公開されている。監督デビューを果たした江本監督に企画の経緯や、演劇と映画の違いについてなど詳しいお話をうかがった。【Page3/5】
  7. 『ハイヒール革命!』第25回レインボー・リール東京・舞台挨拶レポート【2/3】/登壇:古波津陽監督、真境名ナツキ、濱田龍臣 Posted at 2016/09/11/20:52
    第25回レインボー・リール東京で上映された、ニューハーフのアイドルユニット活動などで知られる真境名ナツキの自伝的映画『ハイヒール革命!』の舞台挨拶の模様をレポートする。【2/3】
  8. 佐藤寿保監督インタビュー:映画『眼球の夢』について【5/5】/7月30日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 Posted at 2016/08/09/21:35
    脚本家・夢野史郎とのコンビをほぼ10年ぶりに復活させて作り上げた日米合作のビザール映画『眼球の夢』が公開中の佐藤寿保監督に、本作での試みなど詳しいお話をうかがった。【Page5/5】
  9. 尾関玄監督インタビュー:映画『ハルをさがして』について【3/6】/8月6日より下北沢トリウッドにてロードショー Posted at 2016/08/07/00:23
    震災後の福島を舞台に、いなくなった犬探しをする少年少女の姿を描いた青春映画『ハルをさがして』で長編デビューを果たした尾関玄監督に、映画作りの経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page3/6】
  10. 万里紗(女優)インタビュー:映画『眼球の夢』について【2/5】/7月30日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 Posted at 2016/07/21/19:42
    ピンク四天王の1人・佐藤寿保監督が、ほぼ10年ぶりに脚本家・夢野史郎とのコンビを復活させて完成させた日米合作のビザール映画『眼球の夢』で、映画初主演を果たした万里紗さんに出演の経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  11. 岩瀬亮(俳優)インタビュー:映画『ひと夏のファンタジア』について【3/6】/6月25日よりレイトショー公開 Posted at 2016/06/23/18:53
    映画監督の抱く”夢の映画”を題材にしたインディペンデント映画ながら、韓国で異例の大ヒットを記録した『ひと夏のファンタジア』の日本公開に合わせ、主演の岩瀬亮さんに出演の経緯や撮影秘話、俳優への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page3/6】
  12. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『無伴奏』について【3/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー Posted at 2016/03/23/21:53
    直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説『無伴奏』の映画化に挑んだ矢崎仁司監督に、現場の様子や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page3/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー
  13. リチャード・ロンクレイン監督公式インタビュー:映画『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』について【2/2】/1月30日(土)公開 Posted at 2016/01/10/16:32
    全米超ロングセラーの同名小説の映画化で、モーガン・フリーマンとダイアン・キートンが夢の初共演を果たしたことでも話題の映画『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』のリチャード・ロンクレイン監督の公式インタビューをお届けする。【Page2/2】/2016年1月30日(土)、シネスイッチ銀座、新宿シネマカリテ、109シネマズ二子玉川ほか全国順次公開
  14. 朝倉加葉子監督インタビュー:映画『女の子よ死体と踊れ』について【2/6】/10月31日(土)よりシネマート新宿にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2015/11/08/18:42
    アイドルグループ「ゆるめるモ!」初主演の映画『女の子よ死体と踊れ』は、死体をめぐるホラー・ファンタジーを土台に、少女たちの日常に対する鬱屈感や肯定感を描いた青春ガーリー映画だ。本作の朝倉加葉子監督に、作品の製作経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page2/6】/2015年10月31日(土)よりシネマート新宿、11月14日(土)よりシネマート心斎橋、名古屋シネマスコーレ、12月5日(土)より仙台・桜井薬局セントラルホール、12月12日(土)より広島・横川シネマ、12月19日(土)より福岡・中洲大洋映画劇場ほか全国順次公開!
  15. 『ひと夏のファンタジア』チャン・ゴンジェ監督×真利子哲也監督×康すおんさんトークショーレポート【3/4】/今冬公開予定 Posted at 2015/10/17/18:23
    第37回PFF 招待作品部門「映画内映画」でサプライズ上映され、好評を博した『ひと夏のファンタジア』。上映後行われたチャン・ゴンジェ監督と、チャン監督と交流の深い真利子哲也監督、出演者の康すおんさんによるトークショーの模様をお伝えする。【Page3/4】
  16. 鈴木聖史監督インタビュー:映画『ホコリと幻想』について【3/4】/9月26日より、ヒューマントラストシネマ渋谷(レイト)ほか全国順次公開 Posted at 2015/09/12/16:23
    北海道の旭川を拠点に、医療系サラリーマンをしながら映画作りを続けている鈴木聖史監督の最新作『ホコリと幻想』の公開に合わせ、本作の製作経緯やキャスティング、映画作りへの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page3/4】
  17. アリ・フォルマン監督×山村浩二氏マスタークラス:映画『コングレス未来学会議』について【3/4】 Posted at 2015/04/06/19:23
    東京アニメアワードフェスティバル2014で長編コンペティションのグランプリを獲得した『コングレス未来学会議』のアリ・フォルマン監督が、今年開催の同フェスの短編コンペ部門の審査員として来日したのを受けて、アニメーション作家の山村浩二氏と同作に関する公開対談を行った。その模様をお届けする。【Page3/4】 2015年6月、新宿シネマカリテ他全国順次公開
  18. 吉川久岳(監督)×宮崎大祐(脚本)インタビュー:映画『ひ・き・こ 降臨』(11月29日~12月4日公開)について【2/7】 Posted at 2014/11/28/17:22
    「ひきこさん」という都市伝説がもたらす恐怖を描いた前作『ひきこさんの惨劇』から1年、再び「ひきこさん」を題材にタッグを組んだ吉川久岳監督と脚本の宮崎大祐氏に、B級ホラーという体裁の作品の中に込めた狙いや意図など、詳しいお話をうかがった。【Page2/7】 / 2014年11月29日(土)~12月4日(木)、シネ・リーブル池袋にて6日間限定レイトショー!
  19. 佐々木昭一郎監督インタビュー:映画『ミンヨン 倍音の法則』公開によせて/創りつづけるということ【3/4】 Posted at 2014/10/12/10:23
    『四季・ユートピアノ』などのNHKドラマの演出家として国際的な評価を得ている佐々木昭一郎氏の、約20年ぶりの新作にして初の長編劇映画が公開された。佐々木氏に初監督の苦労などお話をうかがった。【Page3/4】/ 2014年10月11日(土)より岩波ホール他 全国順次ロードショー
  20. 榊英雄監督インタビュー:映画『捨てがたき人々』について(6月7日公開)【2/4】 Posted at 2014/06/03/23:42
    「人間の業と欲望」を見据えた作風で知られる鬼才漫画家ジョージ秋山の近年の代表作『捨てがたき人々』の映画化に挑んだ榊英雄監督に、今作に賭けた思いや作品についてお話を伺った。【Page2/4】2014年6月7日(土)より、テアトル新宿ほか全国順次ロードショー
  21. 青山真治監督インタビュー:映画『共喰い』BD/DVD発売に寄せて(3月5日発売)【2/3】 Posted at 2014/02/28/15:12
    田中慎弥氏の芥川賞受賞作を映画化した『共喰い』が、3月5日にBD/DVD発売を迎えるのに合わせて、青山真治監督に演出に込められた意図などお話を伺った。【Page2/3】/2014年3月5日(水)より、青山真治×田中慎弥×菅田将暉『共喰い』BD/DVD発売
  22. 安部智凛インタビュー:映画「華魂」(1月18日公開)について【2/6】 Posted at 2014/01/14/19:52
    エロスと狂気の巨匠・佐藤寿保監督が独自の世界観を炸裂させて描いた異色の学園ドラマ『華魂』に出演、故・若松孝二監督作品の常連としても知られる女優の安部智凛さんに、作品や女優としての哲学などお話を伺った。【Page2/6】2014年1月18日(土)より、新宿K's cinemaにてレイトショー他全国順次公開
  23. 奥田瑛二監督インタビュー:映画「今日子と修一の場合」(10月5日公開)について【1/4】 Posted at 2013/10/16/12:35
    東日本大震災を背景に、心の拠りどころを失くした人間が再び人生を生きようとするの姿を力強く描いた6年ぶりの新作『今日子と修一の場合』が公開中の奥田瑛二監督に作品や映画作りへの思いなど、お話を伺った。【Page1/4】/2013年10月5日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
  24. 大西信満インタビュー:映画『さよなら渓谷』(6月22日公開)について【4/4】 Posted at 2013/06/16/16:34
    映画『さよなら渓谷』は、レイプ事件の被害者と加害者でありながら現在は同居している男女の複雑な心理を描いた吉田修一の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した。主演で映画化企画者の一人でもある大西信満さんに作品についてお話を伺った。 【Page4/4】2013年6月22日(土)より全国ロードショー
  25. 映画『ぼっちゃん』トークイベントレポート/ゲスト:大西信満×水澤紳吾×大森立嗣監督【3/3】 Posted at 2013/04/22/20:23
    秋葉原無差別殺傷事件をモチーフにした映画『ぼっちゃん』が上映中の渋谷・ユーロスペースで、大森立嗣監督と主演の水澤紳吾さん、そして監督の次回作『さよなら渓谷』で主演を務める大西信満さんによるトークイベントが行われた。その模様をレポートする。【Page3/3】
  26. 高橋泉監督インタビュー:映画『あたしは世界なんかじゃないから』について【2/4】 Posted at 2013/01/11/16:42
    ある復讐の為に集められた男女の複雑な心理を描いた群像劇『あたしは世界なんかじゃないから』が、第13回東京フィルメックス・コンペティションで学生審査員賞を獲得した高橋泉監督に、授賞式直後にお話を伺った。 【Page2/4】
  27. 村上淳(俳優)&三宅唱監督インタビュー:映画『Playback』について【2/3】 Posted at 2012/11/03/20:51
    三宅唱監督の処女長篇『やくたたず』に惚れ込んだ俳優・村上淳が、企画の段階から後押しして製作された三宅監督の初劇場公開作『Playback』について、また近年の映画状況についてお二人にお話を伺った。【Page2/3】2012年11月10日(土)より、渋谷オーディトリウムにてロードショー全国順次公開予定
  28. 大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【2/2】 Posted at 2012/03/22/20:28
    船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【2/2】
  29. 岡太地監督インタビュー:映画『屋根の上の赤い女』について Posted at 2007/09/11/13:46
    池袋シネマ・ロサで9月15日からレイトショー公開される「屋根の上の赤い女」はストーリーテリングを重視しているところが見所の作品だ。今年27歳で今後の活躍が楽しみな新鋭監督の岡太地監督にインタビューを行った。
  30. スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ Posted at 2006/10/02/21:38
    「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」評/さぁ、僕をもっと楽しませておくれ。 唸る鋼鉄ヨーヨー、はためくセーラーっ!あの伝説のトンでもアクションドラマが性懲りもなくスクリーンに戻ってきた!  「スケバン刑事」とは和田慎二の少女漫画だが、原作漫画よりも1985年から19...
  31. 松江哲明監督インタビューpart2/映画作りと好きな映画について Posted at 2006/06/13/17:05
    好評上映中の『セキ★ララ』についてのお話を伺った前回に引き続き、今回は映画作りの方法論やフィクションへの考え方、好きな映画などについてざっくばらんに語っていただいた。
  32. 「終りのない童話」編 Posted at 2006/03/03/09:13
    友人からのMailで訃報が入り、ショックで下痢をした。 敬愛する演出家・久世光彦氏が今日亡くなってしまったのだ。 氏の家族を見つめる眼差しがオレの演出の指針...
  33. メゾン・ド・ヒミコ Posted at 2005/09/02/10:40
    「メゾン・ド・ヒミコ」評/映画はキミに語りかけぬ 実に困った。こちらも、この映画のレビューを書くのだというそれなりの心構えで鑑賞したわけだが、この映画に対して何か言ってみたくなる気持ちをどこにも見出せなかったのだ。無理矢理にも、見出せなかった。傑作でもなく、佳作でもない...
  34. 援助交際物語 したがるオンナたち Posted at 2005/07/26/09:39
    ダンス・ダンス・ダンス! /Text By 膳場 岳人  先ごろ惜しくも急逝した映画女優・林由美香主演の『たまもの』で、2004年度日本映画の話題を掻っ攫った、いまおかしんじ監督の最新作。  浮気癖のある夫(吉岡睦雄)に愛想を尽かした人妻のアケミ(...
  35. 電車男 Posted at 2005/06/16/14:33
    「電車男」評/インターネットの狭間に生成された現代の神話  年齢=彼女いない歴の童貞ヲタ青年が、電車内で狼藉を働く酔漢に抗議の声を上げたことで妙齢の女性と言葉を交わす僥倖を得る。それは本来なら忙しない日々の中で過ぎ去ってしまうような、ちょっとしたハプニングにすぎなかったが、青年が...
  36. ローレライ Posted at 2005/05/01/13:06
    「ローレライ」評/ハイブリッド映画としての和流エンターテイメントの可能性  本格潜水艦アクション映画と銘打たれた本作は、観る人をはっきりと選ぶ映画である。そもそも本作のようにSF色の強い作品を、純然たる戦争映画の如く扱うことに少なくない誤解を与えるだろうし(架空戦史物だが、内容は殆どSF映画と...
  37. 血と骨 Posted at 2005/05/01/12:49
    『豊饒な役者陣が彩る、路地裏のクロニクル』 / 大正期、済州島から新天地を求めて大阪に渡った金俊平は、強欲で酒乱、女好きで人殺しだが、それなりの成功を収める実業家として、異国のちっぽけな路地に王国を築く――。俊平の息子の視点から語られるこの物語は、俊平を中心とする家族史、...
  38. またの日の知華 Posted at 2005/04/30/09:08
    Text By 佐藤 洋笑  思えば10年近く前、この映画のコンセプトは監督本人から聞かされていたのだ。  主人公は〝知華〟という一人の女。体操選手として挫折し、70年代の混沌の時代の波にさらわれるように、流転していく〝知華〟の人生を彼女が関わ...
  39. 東 陽一監督インタビュー/「すべての映画はドキュメンタリーである」――映画演出について Posted at 2005/04/24/08:31
    監督の映画は、一筋縄で行かないものが多いという印象があります。少年院に閉じ込められた不良少年が、叛乱も起こさずに淡々とランニングしている『サード』、少年犯罪を起こした少年とその叔父が闇の部分で共鳴してしまう『ボクの、おじさん』。一見、反戦映画みたいに映る『風音』も、実はもっともっと複雑で奥深い世界観...
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