キーワード『演技』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 32件
  1. 佐藤慶紀監督インタビュー:映画『HER MOTHER 娘を殺した死刑囚との対話』について【4/5】/2017年9月9日(土)より、新宿ケイズシネマほか全国順次公開 Posted at 2017/09/06/17:44
    娘を殺された母親が死刑囚となった加害者と対話を試みる姿を描き、釜山国際映画祭で高評価を受けた『HER MOTHER 娘を殺した死刑囚との対話』の公開を控える佐藤慶紀監督に、映画業界に入った経緯や脚本作りなどくわしいお話をうかがった。【4/5】
  2. 福永壮志監督インタビュー:映画『リベリアの白い血』について【4/7】/アップリンク渋谷にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2017/08/09/21:44
    リベリア共和国とニューヨークを舞台に移民の苦悩を描いて、ベルリン国際映画祭などで高い評価を受けた『リベリアの白い血』が公開中の福永壮志監督に、ニューヨークを拠点にした映画作りやリベリアのこと、撮影中に亡くなった村上涼撮影監督のことなどくわしいお話をうかがった。【Page4/7】
  3. 伊藤洋三郎(俳優)インタビュー:映画『秋の理由』について【1/4】/10月29日(土)より新宿K’s cinemaにて公開 Posted at 2016/10/28/18:56
    前回の福間健二監督に続き、映画『秋の理由』で声を失った親友の作家を支える一方で彼の妻に恋心を寄せる編集者役を演じた主演の伊藤洋三郎さんに、作品の解釈や現場の様子など詳しいお話をうかがった。【Page1/4】
  4. 御法川修監督インタビュー:映画『泣き虫ピエロの結婚式』について【4/6】/シネマート新宿にて公開中、他全国順次公開 Posted at 2016/10/03/19:44
    第4回感動大賞を受賞した同名ノンフィクション小説を映画化した『泣き虫ピエロの結婚式』が公開中の御法川修監督に、企画の経緯や映画作りについてなど詳しいお話をうかがった。【Page4/6】
  5. アカデミー賞®俳優ニコラス・ケイジ公式インタビュー:映画『ダーティー・コップ』について/8月20日(土)公開 Posted at 2016/08/12/18:00
    ノンストップ・サスペンスアクション映画『ダーティー・コップ』で、徐々に犯罪への熱を帯びて怪物化していく最凶の汚職警官を怪演したニコラス・ケイジへの公式電話インタビューをお届けする。
  6. 『ひと夏のファンタジア』初日舞台挨拶レポート【2/3】 Posted at 2016/06/29/18:02
    韓国の俊英チャン・ゴンジェ監督の『ひと夏のファンタジア』が公開初日を迎え、来日した監督と女優のキム・セビョクさん、日本人キャストの岩瀬亮さんと康すおんさんが舞台挨拶を行った。その模様をレポートする。【Page2/3】
  7. オリヴィエ・アサイヤス監督公式インタビュー:映画『アクトレス~女たちの舞台~』について【2/2】/10月24日(土)公開 Posted at 2015/10/11/18:12
    ジュリエット・ビノシュが、かつて一世を風靡した大女優の孤独と葛藤を圧倒的な存在感で演じた映画『アクトレス~女たちの舞台~』のオリヴィエ・アサイヤス監督の公式インタビューをお届けする。【Page2/2】
  8. 三浦誠己(俳優)インタビュー:映画『木屋町DARUMA』について【4/5】/10月3日(土)公開 Posted at 2015/10/04/17:24
    榊英雄監督の最新作で、四肢を失ったヤクザを軸に、裏社会の壮絶な人間模様を描いた映画『木屋町DARUMA』で、主人公の世話係役を熱演した三浦誠己さんに本作への思いや演技への情熱など詳しいお話をうかがった。【Page4/5】
  9. 三浦誠己(俳優)インタビュー:映画『木屋町DARUMA』について【1/5】/10月3日(土)公開 Posted at 2015/10/04/17:21
    榊英雄監督の最新作で、四肢を失ったヤクザを軸に、裏社会の壮絶な人間模様を描いた映画『木屋町DARUMA』で、主人公の世話係役を熱演した三浦誠己さんに本作への思いや演技への情熱など詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  10. 中村達也(俳優・ドラマー)11000文字ロングインタビュー:映画『野火』について【4/8】/7月25日公開 Posted at 2015/06/28/17:24
    90年代の日本のロックを代表するバンド「ブランキー・ジェット・シティ」解散後もドラマーや俳優として独自の存在感を発揮し続けている中村達也さんに、久々の塚本監督作品への出演となる『野火』の話や俳優、ドラマーとしての思いなど詳しいお話をうかがった。【Page4/8】/ 2015年7月25日(土)より、ユーロスペースほか全国公開
  11. ヤナ・ノヴィコヴァ(女優)インタビュー:映画『ザ・トライブ』について【3/3】 Posted at 2015/04/08/21:28
    寄宿学校の若者たちの生態を全編手話だけで描くという前代未聞の無声映画として、カンヌで批評家週間グランプリほか各国の映画祭で高い評価を受けた映画『ザ・トライブ』の日本公開に合わせて来日した主演女優ヤナ・ノヴィコヴァさんに作品や演技について詳しいお話をうかがった。【Page3/3】 2015年4月18日(土)よりユーロスペース、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー
  12. 千葉美裸(女優)インタビュー:映画『夜だから Night,Because』(11月8日公開)について【2/4】 Posted at 2014/11/09/12:42
    近年活躍目覚ましい港岳彦のオリジナル脚本による映画『夜だから Night,Because』で、男と共に堕ちていく破滅的な女・エリカを体当たりで演じ切った千葉美裸さんに、作品や役柄への思いなどお話をうかがった。【Page2/4】/ 2014年11月8日(土)より、新宿バルト9ほか全国順次公開
  13. ジェイク・ギレンホール公式インタビュー:映画「複製された男」(7月18日公開)について【3/3】 Posted at 2014/07/05/19:33
    ポルトガルのノーベル賞作家ジョゼ・サラマーゴの同名小説を映画化した『複製された男』で、 何もかもが自分と瓜二つな男と出会ってしまった主人公を、一人二役で演じたジェイク・ギレンホールの公式インタビューをお届けする。【Page3/3】 /2014年7月18日(土)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開
  14. 小林政広監督インタビュー:映画「日本の悲劇」について【1/3】 Posted at 2013/09/12/19:23
    高齢者の所在不明問題が浮き彫りにした無縁社会化という日本の現実。東日本大震災の以前と以降の日常を老人の視点で描くことで、外部との接点をなくした極限状態の家族の崩壊を描いた映画『日本の悲劇』が公開中の小林政広監督にお話を伺った。 【Page1/3】 2013年8月31日よりユーロスペース、新宿武蔵野館他にて全国順次公開
  15. 映画『さよなら渓谷』第35回モスクワ国際映画祭《審査員特別賞》受賞会見レポート Posted at 2013/07/04/23:34
    現在公開中の『さよなら渓谷』が、モスクワ国際映画祭・コンペティション部門で審査員特別賞を受賞した。帰国した大森立嗣監督と主演の真木よう子さん、大西信満さんによる凱旋記者会見が行われた。その模様をお伝えする。 有楽町スバル座、新宿武蔵野館ほか全国絶賛上映中!
  16. 映画『さよなら渓谷』(大森立嗣監督/6月22日公開)初日舞台挨拶レポート Posted at 2013/06/23/19:03
    吉田修一の同名小説を映画化した『さよなら渓谷』が6月22日に公開初日を迎え、有楽町スバル座では大森立嗣監督と出演者の真木よう子、大西信満、鈴木杏、鶴田真由が登壇する舞台挨拶が行われた。その模様をお伝えする。 2013年6月22日(土)より全国ロードショー
  17. 高岡蒼佑インタビュー:映画『千年の愉楽』について【2/3】 Posted at 2013/03/02/19:26
    「路地」と呼ばれる地域に生きる人間の生き様を、熊野の神話的世界観を通して描いた芥川賞作家・中上健次の『千年の愉楽』を若松孝二監督が映画化した。監督の遺作ともなる本作に出演している高岡蒼佑さんに作品にかける思いを伺った。【Page2/3】 2013 年3月9日(土)より、テアトル新宿ほか全国にて公開
  18. 映画『ホーリー・モーターズ』(レオス・カラックス監督、13年ぶりの新作/4月公開)先行特別上映会&トークショーレポート【1/2】 Posted at 2013/02/10/19:10
    13年ぶりの新作となる『ホーリー・モーターズ』の日本公開を控えるレオス・カラックス監督が来日し、第16回カイエ・デュ・シネマ週間で開催された先行上映会でトーク・イベントを行った。その様子をレポートする。【Page1/2】 2013年4月、ユーロスペースほかにて公開 全国順次ロードショー
  19. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【2/4】 Posted at 2012/12/22/00:42
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page2/4】
  20. ヤン・ヨンヒ監督インタビュー:映画「かぞくのくに」について【1/3】 Posted at 2012/08/10/19:58
    『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』といったドキュメンタリー映画で、在日コリアンという出自と家族への想いを綴ってきたヤン・ヨンヒ監督に、初のフィクション作品となった新作『かぞくのくに』のことや映画への想いなどお話を伺った。【Page1/3】
  21. 大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【2/2】 Posted at 2012/03/22/20:28
    船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【2/2】
  22. 奥田庸介監督インタビュー:映画「東京プレイボーイクラブ」について【2/3】 Posted at 2012/02/02/19:26
    自主製作作品『青春墓場~明日と一緒に歩くのだ~』が高い評価を受けた奥田庸介監督の商業映画デビュー作『東京プレイボーイクラブ』がいよいよ公開される。撮影時24歳という若さで大森南朋、光石研、臼田あさ美ら個性派俳優が鮮烈に躍動するエンターテインメント活劇を撮り上げた奥田監督に、作品に込めた思いや撮影時のエピソードなどについて語っていただいた。【page2/3】
  23. 韓英恵インタビュー:映画「アジアの純真」について【2/3】 Posted at 2011/10/09/17:32
    在日朝鮮人少女と日本人男子高校生が無差別テロを繰り返すという過激な内容で、ロッテルダム映画祭でも物議を醸した『アジアの純真』。本作の主演で、自身韓国にルーツをもつ韓英恵さんに作品に込めた想いなどをうかがった。【2/3】
  24. 田中情監督インタビュー:映画「シンクロニシティ」について【2/2】 Posted at 2011/06/09/21:05
    閉塞した現代に生きる若者の闇と青春を鮮烈に描いた映画『シンクロニシティ』は、新鋭・田中情監督の長編二作目となる。ボクサーから映画監督に転身した異色の経歴をもつ田中監督に、映画作りへの思いなどをうかがった。【page2】 2011年6月11日(土)より渋谷UPLINK Xにてロードショー
  25. 山本浩司インタビュー:映画『童貞放浪記』について Posted at 2009/08/21/15:24
    山下敦弘監督の「どんてん生活」(99)主演で登場し、今や映画界の名バイプレイヤーでもある山本浩司。大作からインディペンデントまで多くの作品に出演しているが、久々の主演作「童貞放浪記」が公開中である。初の本格的な濡れ場も披露していることも話題の今作品の公開に合わせて、山本浩司にインタビューを行った。 8月8日より、ヒューマントラストシネマ文化村通りにて公開中、名古屋シネマスコーレ、第七藝術劇場にて今秋公開予定
  26. 夜の上海 Posted at 2007/09/25/19:28
    『あえて言おう、「カスである」と。』/ 独特の存在感と艶のある演技で、日本の俳優の中でも特異な位置を占める本木雅弘。「スパイ・ゾルゲ」(03)以来、実に4年ぶりとなる彼のスクリーン復帰作で、お相手がキュートなルックスで中華圏では屈指の人気を誇るヴィッキー・チャオとくれば、ファンならずとも...
  27. 滝沢乃南インタビュー/映画「AKIBA」について Posted at 2006/12/16/01:49
    『AKIBA』(小沼雄一監督)は、「メイド喫茶」「秋葉原」といった流行のモチーフを扱ったお手軽な娯楽作品に見えるが、その実、女性同士の友情とも恋情ともつかぬ微妙な関係を主題にした、辛口の人間ドラマである。ヒロインを務めた滝沢乃南に話を伺った。
  28. るにん Posted at 2006/01/09/20:48
    『るにん』(2006 / 日本 / 奥田瑛二) Text By 膳場 岳人  奥田瑛二の初監督作品『少女~an adolescent』を見たときは感動した。中学生の少女と田舎警官との肉体交渉をともなう恋愛を、「禁断の恋」などという惹句抜きであっけらかんと描いたこの作品は、ヒロイン小沢まゆの奇跡的な可...
  29. レビュー:『21g』仙道評 Posted at 2005/05/01/12:16
    Text By 仙道 勇人  酷く消耗させられる映画である。人の生・病・死を描いた作品であるだけでなく、それらにこびりついて離れることのない愛・憎・悲といった様々な、本当に様々な苦悩を見つめた作品でもあるからだ。...
  30. 『サマリア』クァク・チミン&ハン・ヨルム来日記者会見 Posted at 2005/04/30/05:46
    去る1月20日、『サマリア』主演女優のクァク・チミンとハン・ヨルム(ソ・ミンジョン改め)の二人が初来日した。セルリアンタワーで行われた記者会見の模様をお伝えする。  この日の二人のいでたちは、作品の役柄に合わせたものか好対照をなすものだった。19歳のクァク・チミンは、黒のノースリーブにパール系の落ち...
  31. 『姑獲鳥の夏』製作発表記者会見レポート Posted at 2005/04/30/05:16
    「この世には不思議なことなど何もないのだよ」――あの決め台詞がスクリーンに蘇る! 京極堂=堤真一、関口巽=永瀬正敏、榎木津礼二郎=阿部寛、木場修=宮迫博之という豪華なキャスティングが話題の超絶ミステリー大作、『姑獲鳥の夏』。その製作発表記者会見に潜入した。 8月10日、ウェスティンホテル東京B2Fギ...
  32. 東 陽一監督インタビュー/「すべての映画はドキュメンタリーである」――映画演出について Posted at 2005/04/24/08:31
    監督の映画は、一筋縄で行かないものが多いという印象があります。少年院に閉じ込められた不良少年が、叛乱も起こさずに淡々とランニングしている『サード』、少年犯罪を起こした少年とその叔父が闇の部分で共鳴してしまう『ボクの、おじさん』。一見、反戦映画みたいに映る『風音』も、実はもっともっと複雑で奥深い世界観...
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