キーワード『父親』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 30件
  1. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)インタビュー:映画『SHIDAMYOJIN』について【5/7】/5月27日より新宿ケイズシネマにてレイト上映 Posted at 2017/05/24/22:25
    震災をきっかけに出会った盆踊りと民謡の魅力を探りながら、お祭りの楽しさを各地に届ける様子を記録した監督2作目となる『SHIDAMYOJIN』の公開を控えるミュージシャンの遠藤ミチロウさんに、作品や音楽への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page5/7】
  2. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)12000字ロングインタビュー:映画『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』について【6/9】/1月23日(土)公開 Posted at 2016/01/21/19:16
    2011年に敢行した還暦ソロツアーの模様と行く先々での人々との対話を記録したドキュメンタリー『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』が間もなく公開される遠藤ミチロウ監督に、作品やご両親、故郷の福島への想いなど詳しくうかがった。【Page6/9】
  3. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)12000字ロングインタビュー:映画『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』について【3/9】/1月23日(土)公開 Posted at 2016/01/21/19:13
    2011年に敢行した還暦ソロツアーの模様と行く先々での人々との対話を記録したドキュメンタリー『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』が間もなく公開される遠藤ミチロウ監督に、作品やご両親、故郷の福島への想いなど詳しくうかがった。【Page3/9】
  4. ヤン・スヴェラーク監督&主演オンジェイ・スヴェラーク インタビュー:映画『クーキー』について【2/3】/8月22日より、新宿武蔵野館ほか全国順次公開 Posted at 2015/07/12/18:32
    チェコの伝統的なパペットと実写を組み合わせ、本国では『トイ・ストーリー3』を上回る大ヒットを記録した映画『クーキー』の日本公開を前に来日したヤン・スヴェラーク監督と、監督の実子で本作の主演を務めたオンジェイ君にお話をうかがった。【Page2/3】
  5. ロバート・ダウニーJR.公式インタビュー:映画「ジャッジ 裁かれる判事」について/2015年1月17日公開 Posted at 2015/01/13/11:45
    殺人容疑をかけられた裁判官の父の弁護を受け持つことになったやり手弁護士の葛藤を描いた法廷サスペンス『ジャッジ 裁かれる判事』で主演を務め、その熱演が評判を呼んでいるロバート・ダウニーJR.の公式インタビューをお届けする。 / 2015年1月17日(土)より、新宿ピカデリー他ロードショー
  6. 第66回カンヌ国際映画祭/深谷レポート【2/5】 Posted at 2013/07/27/14:42
    5月15日から11日間に渡って開催された第66回カンヌ国際映画祭。昨年に引き続きこの世界最大の映画の祭典に参加した深谷直子が、現地の模様をお届けする。【Page2/5】
  7. 父子の切なくも温かい人間模様を描いた感動作『ばななとグローブとジンベエザメ』ティーチ・イン付き特別試写会にご招待! Posted at 2012/11/04/19:25
    前作『ねこのひげ』が”現代の小津”と評された矢城潤一監督の最新作となる本作は、東京と1,600キロ離れた沖縄で、父と子の切なくも温かい人間模様を描いた感動作だ。本作のティーチ・イン付き特別試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り 11月13日(火)
  8. 映画「ファミリー・ツリー」アレクサンダー・ペイン監督・ジョージ・クルーニー・シャイリーン・ウッドリー・オフィシャルインタビュー【2/2】 Posted at 2012/05/14/21:41
    妻が事故で昏睡状態に陥ったことをきっかけに、自分の家庭が崩壊寸前になっている現実をつきつけられた男が、家族と人生をもう一度見つめ直す姿を描いた映画「ファミリー・ツリー」。本作の監督アレクサンダー・ペインと主演のジョージ・クルーニー、シャイリーン・ウッドリーのオフィシャルインタビューをお届けする。 2012年5月18日(金)より、TOHOシネマズ 日劇他 全国ロードショー【Page2/2】
  9. 松本卓也監督インタビュー:映画『花子の日記』について【2/3】 Posted at 2011/11/25/17:58
    バカ映画、お好きですか?しかもちょっぴりハートフルで変態風味ときたら見逃す手はない!『花子の日記』は2010さぬき映画祭の優秀企画賞&準グランプリ受賞、2011ゆうばり国際ファンタスティック映画祭コンペティション部門に選出された堂々たる経歴を持つ作品だ。香川、大阪の上映を経て11/26(土)の東京公開を控えた松本卓也監督に『花子の日記』の魅力について、牛肉の部位にならって切り分けつつ伺ってみた。【2/3】
  10. 作品情報:『BIUTIFUL ビューティフル』 Posted at 2011/06/07/20:20
    ファン待望のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督最新作は、『ノーカントリー』の名優ハビエル・バルデムを迎え、末期がん宣告を受けたシングルファザーの苦悩を描いた人間ドラマだ。 2011年6月25日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショー
  11. 緒方貴臣監督インタビュー:映画『終わらない青』について【1/2】 Posted at 2011/06/01/17:04
    20代前半女性の7人に1人が自傷行為を経験している。この事実に衝撃を受けて制作された映画『終わらない青』は、鮮烈な色彩表現と、仮借ない描写で観るものにリストカットと性虐待の現実に否応なく向き合わせる。本作が最初の作品となる緒方貴臣監督に、作品の背景を伺った。(page1) 2011年6月4日(土)より、渋谷アップリンクにて3週間レイトショー上映!
  12. 作品情報:『光のほうへ』 Posted at 2011/05/29/19:52
    ラース・フォン・トリアー監督も参加しているデンマークの映画運動『Dogme95』の共同提唱者の一人として知られるトマス・ヴィンターベア監督の最新作。心に傷を受けて大人になり、社会の底辺で生きてきた兄弟が、アルコール依存症だった母親の死をきっかけに再会、暗闇の中から微かな希望を見出すまでを描いた感動作だ。 2011年6月4日(土)より、シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!
  13. 神保町シアター特集『可憐な娘たち 守ってあげたい〜芦川いづみ 胸がときめく〜司葉子』 Posted at 2011/05/14/06:29
    「可憐」という言葉がよく似合うふたりの女優――芦川いづみと司葉子。若き日の甘い記憶にふたりの笑顔が永遠に焼き付いてしまったかつての青年たちへ。そして、甦る名画で初めて出会う現代の若き映画ファンたちへ。初夏に吹く爽やかな風のようなふたりがスクリーンを可憐に彩ります。 2011年5月7日(土)~6月3日(金)まで、 神保町シアターにて上映!
  14. 作品情報:『シチリア!シチリア!』 Posted at 2010/10/25/21:21
    イタリアが誇る名匠ジュゼッペ・トルナトーレ監督の最新作は、監督自身の半生をモティーフに、家族の絆と人生の素晴らしさを描いた感動の人生讃歌だ。  2010年12月18日(土)より、シネスイッチ銀座、角川シネマ新宿ほかにてロードショー!
  15. 第22回東京国際映画祭レポート/アジアの風部門――追悼ヤスミン・アフマド Posted at 2009/11/02/00:24
    石坂プログラミング・ディレクター(以下PD)のアジアの風は、東アジア・東南アジアだけでなく、西アジアや中東までも含むプログラミングが特徴である。東アジア・東南アジアの作品にも『旅人』(韓国、ウニー・ルコント監督、最優秀アジア映画賞受賞)、『青い館』(シンガポール、グレン・ゴーイ監督)、『チャンスをつかめ』(インド、ゾーヤー・アクタル監督)などの佳作があったものの、なかなか日本で観る機会がないトルコやイスラエルの映画にも収穫があった。...
  16. 昭和八十四年~1億3千万分の1の覚え書き/若木評 Posted at 2009/08/09/21:52
    『たたかい続ける人の心を誰もがわかってるなら』 / 製作・上映もろもろを含めた映画のデジタル化。この約10年のうちに、すっかり既成のこととなりましたね。僕たちはその推移にリアルタイムで接してきた分、いつのまにか馴染んでいて、それがどういう意味を持っているか、ちょっと把握が遅れているところがあります。フィルムからデジタルへの移...
  17. 作品紹介:『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』 Posted at 2008/12/20/14:39
    デビッド・フィンチャー待望の新作は、ブラッド・ピット×ケイト・ブランシェットで送る、老人から年を重ねる毎に若返っていく男の人生を描いた人間賛歌だ。ファンタジックなアプローチで「人はいかに生きるべきか」という骨太なテーマに真っ正面から取り組んだ感動巨編に仕上がっている。 2009年2月7日(土)より、丸の内ピカデリー他全国ロードショー
  18. 君のためなら千回でも Posted at 2008/02/12/21:50
    『アフガン人の視点はどこへいった?』 / 本作は、アフガニスタンから父親と共にアメリカに亡命したカーレド・ホセイニのベストセラー小説「The Kite Runner」を映画化したものである。著者が幼少期を過ごしたソ連侵攻以前のアフガンの記憶をちりばめた原作は、移民文学として高い評価と人気を獲得、今回の映画化...
  19. 石井裕也監督インタビュー:映画『ガール・スパークス』について Posted at 2007/11/21/07:38
    大阪芸術大学の卒業制作作品である「剥き出しにっぽん」が2007年度第29回ぴあフィルムフェスティバルでグランプリ&音楽賞を受賞した石井裕也監督が大阪市のシネアスト・オーガニゼーション・大阪エキシビション=CO2の援助資金のたった50万円の助成金で撮りあげた意欲作が「ガール・スパークス」である。青春時代の真っ只中で頭がスパークしている女子高生と、どうしようもないぐらい駄目な父親の関係を軸に展開する群像喜劇で、石井監督ならではの大胆かつ繊細な演出が秀逸である。
  20. 『フライ・ダディ』 Posted at 2007/04/14/15:40
    金城一紀のベストセラー小説「フライ、ダディ、フライ」の韓国版が登場!日本版では岡田准一×堤真一のダブルキャストで話題を呼んだが、本作では「王の男」のイ・ジュンギと名バイプレイヤーとして知られる演技派イ・ムンシクが熱演。高校生とダメ親父の奇妙な師弟関係を通じて「真のヒーロー」とは何かを描いた感動エンタテインメントだ。
  21. イカとクジラ Posted at 2006/12/04/19:58
    「イカとクジラ」評/ミニマリズムの心地好い誘い  「イカとクジラ」(原題そのまま)という妙なタイトルが冠された本作は、ウェス・アンダーソンの海洋冒険ファンタジー・コメディ「ライフ・アクアティック」(04)で、共同脚本に名を連ねていたノア・バームバックが監督、脚本した作品である。……と聞くと、...
  22. 『紀子の食卓』 Posted at 2006/09/06/16:11
    今、世界で最も注目を集める作家の一人である園子温監督の待望の新作「紀子の食卓」がいよいよ公開される。今回は「レンタル家族」という題材を通じて、既に崩壊した現代の家族の姿を炙り出す衝撃の"ホームドラマ"だ。宮台真司氏が「戦後邦画ベスト5に入る」と断言する傑作を見逃すな!
  23. 作品紹介:『花田少年史 幽霊と秘密のトンネル』 Posted at 2006/08/03/21:43
    一色まことの大ヒットコミック「花田少年史」が、遂に待望の映画化!!大事故に遭ったことで幽霊が見えるようになってしまった少年の姿を通じて、家族の絆やこの世に残してきた者たちが幸せであってほしいと願う幽霊たちの願い、生きている人間たちの優しい思いを謳い上げた本作は、この夏必見の感動作だ。エンディングテーマを歌うサンボマスターも相変わらず熱いぞ!
  24. 胡同のひまわり Posted at 2006/07/12/21:07
    彼らの居場所はいまどこにあるのか/Text By 佐野亨 胡同(フートン)とは、北京の旧城内に残る伝統的民家が密集した横丁のことである。現在では、経済成長に伴う生活基盤の西洋化によって、これらの家屋はかっての半数ほどに減少し、2008年の北京オリンピック開
  25. 美しき運命の傷痕 Posted at 2006/04/10/20:38
    『美しき運命の傷痕』評/女の強さと美しさと恐ろしさと  ポーランドの巨匠クシシュトフ・キェシロフスキが、惜しまれつつ世を去ってから今年で丁度十年になる。それに合わせたのか単なる偶然か、後に残された「天国」「地獄」「煉獄」三部作の遺稿の一つが現在公開されている。キェシロフスキの遺稿が...
  26. メゾン・ド・ヒミコ Posted at 2005/09/09/18:48
    「メゾン・ド・ヒミコ」評/狡さを飲み込み人は大人になっていく(ネタバレあり) 思えば、犬道一心×渡辺あやコンビによる前作「ジョゼと虎と魚たち」は奇跡のような出来事だったのかもしれない。足が不自由という理由で祖母によって屋内に隔離されて育ったジョゼと、彼女の醸し出す一風...
  27. ヴィタール Posted at 2005/05/01/12:54
    『ヴィタール』(2004 / 日本 / 塚本晋也 ) Text By 膳場 岳人  塚本晋也監督と浅野忠信がタッグを組んで、世にも感動的な映画を作り上げた。この映画は人間の「生死」というものを、真っ向から描こうとしている。それから「霊」なるものの重みを完全に把握している。何より、誰かへの愛がすべての...
  28. 血と骨 Posted at 2005/05/01/12:50
    『風に逆らわぬ葦のごとく』 / ごく一部の事例で「男は」「女は」といった括り方をするのは、ヒジョーに乱暴&無茶な話ですが、今回はあえて一言。まったく、男ってのは困った生き物であることが、よーくわかる作品です。  女にも常軌を逸した心臓と欲を持った向きはおりますが、ごく一部。我欲にしても、ラクして安穏...
  29. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:31
    Text By 膳場 岳人  ごくありふれた2DKに数個のスーツケースが運び込まれ、その中から次々と小さな子供たちが飛び出すという、夢のような場面からこの物語は始まる。長兄の明、次女の京子、次男の茂、末っ子のゆき。皆はいきいきとした表情で母親にま...
  30. 『サマリア』クァク・チミン&ハン・ヨルム来日記者会見 Posted at 2005/04/30/05:46
    去る1月20日、『サマリア』主演女優のクァク・チミンとハン・ヨルム(ソ・ミンジョン改め)の二人が初来日した。セルリアンタワーで行われた記者会見の模様をお伝えする。  この日の二人のいでたちは、作品の役柄に合わせたものか好対照をなすものだった。19歳のクァク・チミンは、黒のノースリーブにパール系の落ち...
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