キーワード『理解』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 5件
  1. 佐藤慶紀監督インタビュー:映画『HER MOTHER 娘を殺した死刑囚との対話』について【2/5】/2017年9月9日(土)より、新宿ケイズシネマほか全国順次公開 Posted at 2017/09/06/17:42
    娘を殺された母親が死刑囚となった加害者と対話を試みる姿を描き、釜山国際映画祭で高評価を受けた『HER MOTHER 娘を殺した死刑囚との対話』の公開を控える佐藤慶紀監督に、映画業界に入った経緯や脚本作りなどくわしいお話をうかがった。【2/5】
  2. 『ハイヒール革命!』第25回レインボー・リール東京・舞台挨拶レポート【3/3】/登壇:古波津陽監督、真境名ナツキ、濱田龍臣 Posted at 2016/09/11/20:53
    第25回レインボー・リール東京で上映された、ニューハーフのアイドルユニット活動などで知られる真境名ナツキの自伝的映画『ハイヒール革命!』の舞台挨拶の模様をレポートする。【3/3】
  3. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【3/3】 Posted at 2009/11/05/11:58
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第三部:日本映画に関してなど  (文:わたなべりんたろう)
  4. それでもボクはやってない Posted at 2007/01/23/08:57
    「それでもボクはやってない」評/猿でも分かる裁判の仕組みと冤罪の可能性  「Shall we ダンス?」(96)以来、実に10年ぶりとなる周防監督の新作は、「痴漢冤罪事件」を題材にした超硬派な社会派劇だ。と言っても、ユーモラスな作風で一世を風靡した監督だけに、特有のユーモアを随...
  5. ゲド戦記 Posted at 2006/08/07/20:13
    「ゲド戦記」評/腐ってやがる…、早すぎたんだ! アーシュラ・K・ル=グウィンの『ゲド戦記』と言えば、『指輪物語』と並び称されるハイ・ファンタジーの傑作にして、エピック・ファンタジーの至宝とも言える作品である。尤も1968年の第一巻から1972年刊行の第三巻までを一つ...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO