キーワード『移民』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 16件
  1. 映画『リベリアの白い血』亀山亮(写真家)×福永壮志監督8.16トークイベントレポート【2/2】/アップリンク渋谷にて大好評上映中 Posted at 2017/09/14/18:42
    アップリンク渋谷で行われた映画『リベリアの白い血』トークショーを全5回に渡ってレポートする。第2回目は、世界中の紛争地を撮り続けている写真家の亀山亮さんと福永壮志監督が登壇した8月16日(水)回の模様をお届けする。【Page2/2】
  2. 映画『リベリアの白い血』亀山亮(写真家)×福永壮志監督8.16トークイベントレポート【1/2】/アップリンク渋谷にて大好評上映中 Posted at 2017/09/14/18:41
    アップリンク渋谷で行われた映画『リベリアの白い血』トークショーを全4回に渡ってレポートする。第2回目は、世界中の紛争地を撮り続けている写真家の亀山亮さんと福永壮志監督が登壇した8月16日(水)回の模様をお届けする。【Page1/2】
  3. 福永壮志監督インタビュー:映画『リベリアの白い血』について【2/7】/アップリンク渋谷にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2017/08/09/21:42
    リベリア共和国とニューヨークを舞台に移民の苦悩を描いて、ベルリン国際映画祭などで高い評価を受けた『リベリアの白い血』が公開中の福永壮志監督に、ニューヨークを拠点にした映画作りやリベリアのこと、撮影中に亡くなった村上涼撮影監督のことなどくわしいお話をうかがった。【Page2/7】
  4. 福永壮志監督インタビュー:映画『リベリアの白い血』について【1/7】/アップリンク渋谷にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2017/08/09/21:41
    リベリア共和国とニューヨークを舞台に移民の苦悩を描いて、ベルリン国際映画祭などで高い評価を受けた『リベリアの白い血』が公開中の福永壮志監督に、ニューヨークを拠点にした映画作りやリベリアのこと、撮影中に亡くなった村上涼撮影監督のことなどくわしいお話をうかがった。【Page1/7】
  5. 『リベリアの白い血』一般試写会にご招待!/8月5日公開/リベリア共和国とニューヨークを舞台に、アメリカで生きるアフリカ系移民の現実を日本人監督が鮮烈に描いた衝撃作 Posted at 2017/07/09/19:32
    第21回ロサンゼルス映画祭最高賞を受賞するなど、海外の映画祭で注目を集める本作は、リベリア共和国とニューヨークを舞台に、アメリカで生きるアフリカ系移民の現実を、気鋭の日本人監督が鮮烈に描いた衝撃作。本作『リベリアの白い血』の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締切:7月23日(日)
  6. イタリア映画祭2016:4月29日より有楽町朝日ホールにて、5月7日より大阪ABCホールにて開催 Posted at 2016/04/16/19:18
    GWの恒例イベントとなったイタリア映画祭が今年も開催される。今回は日本未公開の新作イタリア映画に加え、東京会場ではヴィスコンティ監督の『若者のすべて』と、エットレ・スコーラ監督の『特別な一日』が、4Kデジタル完全修復版をもとにしたDCP素材で特別上映される。
  7. 作品情報:『ぼくたちのムッシュ・ラザール』7月14日より公開中/カナダ・アカデミー賞主要6部門を独占した感動作 Posted at 2012/07/24/19:35
    本作は、教室で自殺した担任教師の代わりにやってきた移民教師によって、傷ついた子供たちや大人たちが悲しみを乗り越えていく姿を描いた感動作。米アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたほか、カナダ・アカデミー賞主要6部門を独占するなど様々な映画祭でも高く評価されている。 2012年7月14日(土)より、シネスイッチ銀座ほかにて公開中
  8. 富田克也監督×高野貴子さん(撮影・編集)インタビュー:映画『サウダーヂ』について【1/4】 Posted at 2011/10/24/20:10
    作品を発表する度に注目度を高めている映画製作集団「空族(くぞく)」。本年度のロカルノ映画祭メイン・コンペティションにも招待された最新作『サウダーヂ』の公開を控えて意気上がる富田克也監督と、高野貴子さん(撮影・編集)にお話をうかがった。【4/1page】
  9. 70年代アメリカ映画伝説『ZIGGY FILMS ’70s vol.2』開催! Posted at 2011/07/09/16:25
    昨年の開催された「70年代アメリカ映画伝説」第2弾として、ロバート・アルトマン監督の『ナッシュビル』とテレンス・マリック監督の『天国の日々』が、字幕を新たにニュープリントで連続公開される。 2011年8月6日より『ナッシュビル』、8月27日より『天国の日々』新宿武蔵野館にて連続公開
  10. レビュー:サウダーヂ Posted at 2011/06/23/22:41
    『土から来た言葉』 / 現代地方都市の郊外、街道沿いのケバいネオンが作り出すまぶしい闇。そのにっちもさっちもいかないありさまをあまりにもどぎつく、かつやるせなく描いた『国道20号線』(2007年)で各方面に鈍痛のような衝撃を与えた映像制作集団「空族」が、最新作『サウダーヂ』(富田克也監督)をついに完成させた。劇場一般公開に先がけて、吉祥寺バウスシアターで開催される第4回爆音映画祭にて、26日夜、ワールドプレミア上映され...
  11. 第23回東京国際映画祭レポート【2/2】
    アジアの風部門/逸脱する子供たち
    Posted at 2010/11/14/16:46

    アジアの風部門 | 今年も東アジア・東南アジアから、西アジア、中東まで含む幅広い地域の作品を集めたアジアの風部門。東アジアからは久々に韓国映画が三作品上映され、特に人気女優ク・へソンの初監督作品『妖術』はかつての韓流ブームの盛り上がり時を彷彿とさせるパワーを感じさせた。インターネット公開の人気漫画を原作とし、音楽大学を舞台にした男女の三角関係の愛と裏切りの物語であるが、強すぎる愛と嫉妬と友情がごちゃ混...
  12. 第4回UNHCR難民映画祭レポート/「彼らの世界」と「私たちの世界」1/3 Posted at 2009/10/12/18:30
    国連難民高等弁務官駐日事務所(UNCHR)が主催する難民映画祭では難民を描いた20本ものアニメやドキュメンタリーを含む作品が上映され、入場料は無料の代わりに寄付が募られる。だが、寄付、チャリティー、恵まれない人へのボランティアといった行為は、日本で一体どのくらい定着しているのだろうか。2000年に入ってから世相は不況を反映してか保守的・内向きになったと言われ、しかも2009年は2008年に起きたリーマン・ショックの余波で...
  13. 9月19日公開「正義のゆくえI.C.E.特別捜査官」
    オリジナルグッズをプレゼント!
    Posted at 2009/09/06/16:28

    ハリソン・フォード主演最新作の「正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官」は、不法滞在者の取締りを任務とする移民局捜査官の葛藤を描いた社会派ヒューマンドラマだ。この「正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官」のオリジナルパスポートケースを5名様にプレゼントします。応募締め切り 9月19日(土)/作品情報として、監督とハリソンのインタビューも掲載。
  14. 『ジョージアの日記ゆーうつでキラキラな毎日』 Posted at 2008/10/21/21:36
    インド系イギリス人少女の葛藤というシリアスなテーマを、ポップ&キュートに描いて人気を呼んだ『ベッカムに恋して』のグリンダ・チャーダ監督の最新作。非モテ系少女の等身大の奮闘をユーモラスに描いた本作は、前作以上に元気印なガーリー・ムービーになっている。女子必見! 11月15日(土)、恵比寿ガーデンシネマ他ロードショー
  15. トゥモロー・ワールド Posted at 2006/11/14/16:50
    「トゥモロー・ワールド」評/絶望的な未来を貫く現代への祈り  現在の社会に見え隠れしているネガティブな要素を抽出し、それを徹底的に推し進めた社会を描いた作品を、一般に「ディストピアもの」と呼ぶ。「天国の口、終わりの楽園」(01)、「ハリー・...
  16. 明日へのチケット Posted at 2006/10/24/14:51
    「明日へのチケット」評/ヨーロッパ市民としての自覚と眼差し 贅沢な、何と贅沢な作品だろう。  エルマンノ・オルミ、アッバス・キアロスタミ、ケン・ローチ。いずれもパルムドール受賞者(ケン・ローチは来月公開の「麦の穂をゆらす風」でパルムドールを獲得)であるだけでなく、...
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