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  1. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画『ドロメ【男子篇】』『ドロメ【女子篇】』について【5/6】/3月26日(土)よりシネマート新宿ほかにて2作品同時公開 Posted at 2016/03/27/13:35
    男子高と女子高の演劇部員が山奥の合宿先で遭遇する怪異を描いた青春コミカルホラー『ドロメ【男子篇】【女子篇】』を撮った内藤瑛亮監督に、企画の経緯や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  2. 作品情報:「ローリング」/6月13日(土)公開/冨永昌敬監督最新作/拡大公開に向けたクラウドファンディングも実施中 Posted at 2015/04/21/18:21
    『パンドラの匣』『乱暴と待機』の冨永昌敬監督最新&完全オリジナル劇映画となる本作は、10年前に女子更衣室を盗撮して以来落ちぶれている元教師が、彼を立ち直らせようとする教え子の青年や彼が撮った盗撮ビデオを利用しようと企む不良の教え子たちと向き合う姿を描いた作品だ。 / 2015年6月13日(土)より、新宿K’s cinemaほか全国順次ロードショー!
  3. クリストフ・ガンズ監督インタビュー:映画『美女と野獣』について【1/2】 Posted at 2014/10/31/22:11
    ジャン・コクトーやディズニーが映像化してきたフランスのお伽話『美女と野獣』を、『サイレントヒル』などで知られるクリストフ・ガンズ監督が再映画化した。先行作品とは異なる独自のテイストの作品に仕立てた監督に話をうかがった。【Page2/2】2014年11月1日(土)よりTOHOシネマズ スカラ座ほかにて全国公開
  4. 作品情報:『今日子と修一の場合』(10月5日公開)/奥田瑛二監督最新作/安藤サクラ×柄本佑主演で、東日本大震災を背景に傷ついた人間の再生を描く Posted at 2013/09/17/23:39
    監督として世界的な評価を受ける奥田瑛二の6年ぶり5作目の長編となる本作は、東日本大震災を背景に、心の拠りどころを失くした若い男女を通じて、再び人生を生きようとする人間の姿を力強く謳ったヒューマン・ドラマだ。 2013年10月5日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
  5. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【6/7】 Posted at 2013/01/02/22:46
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page6/7】
  6. SKIPシティDシネマプロジェクト第一弾支援作『未来の記録』がバリアフリー/英仏字幕対応でリバイバル上映 Posted at 2011/12/18/14:35
    今年、SKIPシティDシネマプロジェクト第一弾支援作として選出、劇場公開された後、デンバー国際映画祭正式招待やトリノ国際映画祭出品など海外でも評価されている岸建太朗監督の『未来の記録』が、バリアフリー/英仏字幕対応でリバイバル上映されることになった。
  7. 作品情報:『ビー・デビル』 Posted at 2011/02/19/13:49
    キム・ギドク監督の弟子であるチャン・チョルス監督の長編デビュー作は、ある孤島でひとりの若い女性が引き起こす凄惨な虐殺事件とその顛末を通して人間の本質に肉迫した衝撃作だ。世界の映画祭で高く評価されている本作が、いよいよ日本に上陸する! 2011年3月26日(土)より、シアターN渋谷他にて全国順次ロードショー!
  8. 愛を読むひと Posted at 2009/06/30/20:00
    『愛とは?罪とは?赦しとは?――模範解答のない問いに挑んだ至高の作品』 / (結末に関する記述あり!) この日を待っていた。世界的なベストセラーとなったベルンハルト・シュリンクの著書『朗読者』の映画化『愛を読むひと』が公開される日を。そして見終わった後に心の底からこう感じた。――待っていた甲斐があった!そして、この映画に携わったスタッフ、キャストに「(映画をつくってくれて)ありがとうございました」と心のなかで深々と頭を下げた。...
  9. ディア・ドクター Posted at 2009/06/26/20:33
    『「田舎の医師の物語」が暴くもの』 / (ネタバレあり!) 西川美和監督の話を、間近で聞いたことがある。「ゆれる」(06)公開前の記者会見だったのだが、その時監督にちょっと惚れた。美人だから、だけではない。それまでも美人という枕詞付きで散々騒がれてきただろうに、そんなことにまるで頼っていない媚びない雰囲気、映画へのあふれる情熱、そして自作に限らず映画界全体を俯瞰している視野の広さが格好よかった。オリジナル脚本にこだわると...
  10. 『愛を読むひと』 Posted at 2009/05/03/11:30
    世界中で大ベストセラーとなった「朗読者」が遂に映画化された。主演のケイト・ウィンスレットは本作で見事アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。珠玉のラブストーリーと呼ばれる本作に名実ともに魂を吹き込んだ演技は必見だ。 6月19日(金)より、TOHOシネマズ スカラ座ほかにて全国ロードショー
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