キーワード『脚本』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 62件
  1. イタリア映画祭2017トークセッションレポート【2/2】 Posted at 2017/05/16/18:52
    4月30日に有楽町朝日ホールで開催されたイタリア映画祭2017で、エドアルド・レオ監督、ピエルフランチェスコ・ディリベルト監督、フランチェスコ・ブルーニ監督が登壇し、トークセッションを行った。その模様をレポートする。【Page2/2】
  2. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【4/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:34
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page4/6】
  3. パオロ・ジェノヴェーゼ監督公式インタビュー:映画『おとなの事情』について【1/2】/3月18日(土)公開 Posted at 2017/02/07/19:21
    イタリアのアカデミー賞に相当する「ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞」で作品賞と脚本賞をW受賞した映画『おとなの事情』の日本公開に先立ってた来日したパオロ・ジェノヴェーゼ監督の公式インタビューをお届けする。【Page1/2】
  4. 森義隆監督インタビュー:映画『聖の青春』について【6/6】/11月19日公開 Posted at 2016/11/08/19:36
    難病ネフローゼと闘いながら将棋に向き合い、29歳で夭折した天才棋士・村山聖の生涯を描いた同名ノンフィクション小説を映画化した『聖の青春』の全国公開を控える森義隆監督に俳優の魅力を最大限に引き出す演出法など詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  5. 森義隆監督インタビュー:映画『聖の青春』について【5/6】/11月19日公開 Posted at 2016/11/08/19:35
    難病ネフローゼと闘いながら将棋に向き合い、29歳で夭折した天才棋士・村山聖の生涯を描いた同名ノンフィクション小説を映画化した『聖の青春』の全国公開を控える森義隆監督に俳優の魅力を最大限に引き出す演出法など詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  6. 江本純子監督インタビュー:映画『過激派オペラ』について【1/5】/テアトル新宿にて過激なレイトショー公開中、他全国順次公開 Posted at 2016/10/09/12:11
    演劇界の奇才の呼び声が高い江本純子氏が、自身の処女小説『股間』を自ら映画化した『過激派オペラ』が公開されている。監督デビューを果たした江本監督に企画の経緯や、演劇と映画の違いについてなど詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  7. 佐藤寿保監督インタビュー:映画『眼球の夢』について【2/5】/7月30日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 Posted at 2016/08/09/21:32
    脚本家・夢野史郎とのコンビをほぼ10年ぶりに復活させて作り上げた日米合作のビザール映画『眼球の夢』が公開中の佐藤寿保監督に、本作での試みなど詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  8. 奥田庸介監督インタビュー:映画『クズとブスとゲス』について【3/5】/7月30日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開 Posted at 2016/07/23/20:03
    リアルファイトによる暴力活劇という衝撃により、昨年の東京フィルメックスで主演もした奥田庸介監督本人にスペシャル・メンションが授与された『クズとブスとゲス』の劇場公開に合わせ、同映画祭での授賞式前に行ったインタビューをお届けする。【Page3/5】
  9. キム・セビョク(女優)インタビュー:映画『ひと夏のファンタジア』について【1/5】/東京、大阪、名古屋にて公開中、全国順次公開予定 Posted at 2016/07/07/18:11
    現在、東京、大阪、名古屋にて公開中の『ひと夏のファンタジア』に出演した岩瀬亮さんへのインタビューに続き、主演女優であるキム・セビョクさんに出演の経緯や撮影時の苦労など詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  10. 岩瀬亮(俳優)インタビュー:映画『ひと夏のファンタジア』について【2/6】/6月25日よりレイトショー公開 Posted at 2016/06/23/18:52
    映画監督の抱く”夢の映画”を題材にしたインディペンデント映画ながら、韓国で異例の大ヒットを記録した『ひと夏のファンタジア』の日本公開に合わせ、主演の岩瀬亮さんに出演の経緯や撮影秘話、俳優への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  11. デモ田中監督インタビュー:映画『リリカルスクールの未知との遭遇』について【2/5】/シネマート新宿にて公開中 Posted at 2016/06/05/10:02
    6人組のヒップホップアイドルユニット「リリカルスクール」初の主演映画『リリカルスクールの未知との遭遇』で、念願の映画監督デビューを果たしたデモ田中監督に、映画作りへの思いや作品制作の苦労など、本作に関する詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  12. デモ田中監督インタビュー:映画『リリカルスクールの未知との遭遇』について【1/5】/シネマート新宿にて公開中 Posted at 2016/06/05/10:01
    6人組のヒップホップアイドルユニット「リリカルスクール」初の主演映画『リリカルスクールの未知との遭遇』で、念願の映画監督デビューを果たしたデモ田中監督に、映画作りへの思いや作品制作の苦労など、本作に関する詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  13. ジャコ・ヴァン・ドルマル監督インタビュー:映画『神様メール』について【1/2】/5月27日(金)、TOHOシネマズ シャンテ他全国公開 Posted at 2016/05/23/20:31
    神様の娘が人々に余命を知らせるメールを送ったことで巻き起こる騒動と冒険を描いたファンタジー『神様メール』の公開に合わせて来日したジャコ・ヴァン・ドルマル監督に、映画作りなど本作に関するお話をうかがった。【Page1/2】
  14. 『華魂 幻影』大西信満さん×川瀬陽太さん×佐藤寿保監督 トークイベントレポート【2/3】 Posted at 2016/05/22/19:12
    去る5月18日(水)、新宿ケイズシネマで映画『華魂 幻影』の佐藤寿保監督と主人公の映写技師・沢村役を演じた大西信満さん、劇中劇『激愛』主演男優役の川瀬陽太さんが登壇するトークイベントが行われた。その模様をお伝えする。【Page2/3】
  15. 真利子哲也監督インタビュー:映画『ディストラクション・ベイビーズ』について【2/5】/5月21日(土)よりテアトル新宿ほか全国公開 Posted at 2016/05/14/17:32
    インデペンデント映画界で高い評価を得てきた真利子哲也監督の待望の商業映画デビュー作『ディストラクション・ベイビーズ』の公開に合わせ、作品に込めた思いや狙い、キャストについてなど詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  16. 真利子哲也監督インタビュー:映画『ディストラクション・ベイビーズ』について【1/5】/5月21日(土)よりテアトル新宿ほか全国公開 Posted at 2016/05/14/17:31
    インデペンデント映画界で高い評価を得てきた真利子哲也監督の待望の商業映画デビュー作『ディストラクション・ベイビーズ』の公開に合わせ、作品に込めた思いや狙い、キャストについてなど詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  17. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『無伴奏』について【2/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー Posted at 2016/03/23/21:52
    直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説『無伴奏』の映画化に挑んだ矢崎仁司監督に、現場の様子や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー
  18. 10月23日(金)開講、プロで活躍できる脚本家育成のための脚本コース第5期初等科後期のゲスト講師決定&オープンスクール開催【映画美学校】 Posted at 2015/10/07/21:29
    10月23日(金)より開講される、プロで活躍する脚本家を育成するためのコース『脚本コース初等科(後期)』のゲスト講師が、瀬々敬久監督と株式会社KADOKAWAの小林剛プロデューサーに決定した。また、実際の講義を体験できるオープンスクールも開催される。/オープンスクール:2015年10月9日(金)、10日(土)、12日(月・祝)、映画美学校にて開催 ※無料
  19. 映画『東京無国籍少女』 清野菜名、押井守監督、金子ノブアキ トークショーレポート【2/4】/7月25日(土)公開 Posted at 2015/07/17/18:02
    劇場アニメ-ション『攻殻機動隊』などで知られる押井守監督の実写作品『東京無国籍少女』の全国公開に合わせ、監督と出演者の清野菜名、金子ノブアキによるトークショーが行われた。その模様をお届けする。【Page2/4】/ 2015年7月25日(土)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー
  20. 話題の“脚本のお医者さん”になるための養成講座「スクリプトドクター養成講座」開講!/2015年8月8日(土)より〔全20回〕 Posted at 2015/07/16/18:35
    TBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』で特集され話題を呼んだ“脚本のお医者さん”こと“スクリプトドクターになるための初の養成講座が開講される。7月18日には入場自由の募集ガイダンスも行われるので、興味のある人はぜひ足を運んでみて欲しい。
  21. 特別講座「メタフィクションの教室 世界を語る技法」映画美学校にて開講!/3月17日(火)~25日(水)〔全5回〕 Posted at 2015/03/12/19:28
    現在『シドニアの騎士 劇場版』が公開中の脚本家・村井さだゆき氏が、メタフィクションの手法やその意義と効果、面白さを徹底的に語り尽くす全五回の特別講義が映画美学校で行われる。 / 2015年3月17日(火)~25日(水)〔全5回〕、映画美学校にて開講
  22. 高橋泉監督インタビュー:映画『ダリー・マルサン』について【1/5】/第15回東京フィルメックス コンペティション部門出品作 Posted at 2015/01/10/19:21
    自主制作の映像ユニット「群青いろ」で活動を続ける高橋泉監督に、東京フィルメックスで初披露された新作『ダリー・マルサン』や「群青いろ」の今後についてなどお話をうかがった。【Page1/5】
  23. ピアース・ブロスナン公式インタビュー:映画「スパイ・レジェンド」について/2015年1月17日公開 Posted at 2014/12/20/18:59
    ピアース・ブロスナンが『007/ダイ・アナザー・デイ』以来13年ぶりに本格スパイ・アクションに挑んだ映画『スパイ・レジェンド』。今作をジェームズ・ボンド降板に対するリベンジと語るピアース・ブロスナンの公式インタビューをお届けする。 / 2015年1月17日(土)より、角川シネマ有楽町、ユナイテッド・シネマ豊洲ほか全国ロードショー!!
  24. 千葉美裸(女優)インタビュー:映画『夜だから Night,Because』(11月8日公開)について【1/4】 Posted at 2014/11/09/12:41
    近年活躍目覚ましい港岳彦のオリジナル脚本による映画『夜だから Night,Because』で、男と共に堕ちていく破滅的な女・エリカを体当たりで演じ切った千葉美裸さんに、作品や役柄への思いなどお話をうかがった。【Page1/4】/ 2014年11月8日(土)より、新宿バルト9ほか全国順次公開
  25. レビュー:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー (ジェームズ・ガン監督)/ネタバレ有り Posted at 2014/10/17/21:07
    『最低で最高のヒーロー』Text By 岸 豊 / (ネタバレ有り) ジェームズ・ガンは、1970年にミズーリ州のセントルイスで生まれた。幼い頃から物語を書いたり、コミックを読むのが好きだった彼は、12歳の頃から兄と共に8ミリでスプラッター映画を撮り始める。大学を卒業したのち...
  26. 吉田浩太監督インタビュー:映画『女の穴』(6月28日より先行公開中)について【1/5】 Posted at 2014/07/02/20:21
    性に悩む男女の姿を生々しくもユーモラスに描くことに定評がある吉田浩太監督が、ふみふみこの人気短編コミック集『女の穴』を映画化した。公開に合わせて監督にお話を伺った。【Page1/5】/2014年2014年6月28日(土)より、ユーロスペース渋谷ほか全国先行レイトショー/7月2日(水)より、全国全メディア同時公開
  27. ウルリヒ・ザイドル監督インタビュー:映画『パラダイス3部作:愛/神/希望』(2月22日公開)について【1/2】 Posted at 2014/02/23/10:31
    カンヌ、ヴェネチア、ベルリンの三大映画祭でセンセーションを巻き起こした『パラダイス』3部作が公開中のウルリヒ・ザイドル監督にメール・インタビューを行い、リアリズム溢れる作品作りの背景などを伺った。【Page1/2】 /2014年2月22日(土)より、ユーロスペースほか、全国順次ロードショー
  28. 深田晃司監督、二階堂ふみ、杉野希妃インタビュー:映画「ほとりの朔子」(1月18日公開)について【1/5】 Posted at 2014/01/16/22:21
    第26回東京国際映画祭コンペティション部門に出品され、後にフランス・ナント三大陸映画祭グランプリと審査員賞をW受賞、第17回タリン・ブラックナイト映画祭では最優秀監督賞を受賞した青春映画『ほとりの朔子』。今回は深田晃司監督に加えて、主演の二階堂ふみさんとプロデューサー&出演の杉野希紀さんにお話を伺った。【Page1/5】 2014年1月18日(土)より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開
  29. 加藤行宏監督インタビュー:映画「アイドル・イズ・デッド-ノンちゃんのプロパガンダ大戦争-」(1月11日公開)について【1/5】 Posted at 2014/01/07/17:11
    アイドル・グループ『BiS』が主演し、アイドル誕生という題材をホラーとアクションを交えて描いた前作映画の続編『アイドル・イズ・デッド-ノンちゃんのプロパガンダ大戦争-』の公開を控える加藤行宏監督に、今作への思いを伺った。【Page1/5】 2014年1月11日(土)より、テアトル新宿にてレイトショー他全国順次公開
  30. ラシダ・ジョーンズ公式インタビュー:映画「セレステ∞ジェシー」(5月25日公開)について【1/2】 Posted at 2013/05/15/20:06
    男女間の友情と別れをリアルに描き、4館の限定公開から586館までの拡大公開を達成した話題の映画「セレステ∞ジェシー」で、主演と共同脚本、製作総指揮を務めたラシダ・ジョーンズの公式インタビューをお届けする。【Page1/2】 2013年5月25日(土)より、渋谷シネクイントほか全国ロードショー
  31. レビュー:フッテージ(5月11日公開) Posted at 2013/05/10/15:59
    今作「フッテージ」(原題:Sinister)を観ようと思ったきっかけは海外の雑誌で話題になっていたこともあるが、友人でもあるダンカン(・ジョーンズ)が見ることをツイートしていたのもあった。ダンカンは忙しいので観る映画も割と選んでいるので「なぜ今作を?」と強く興味を持...
  32. ジャック・オディアール監督インタビュー:映画「君と歩く世界」(4月6日より公開中)について【2/2】 Posted at 2013/04/12/20:42
    両脚を失った女性の再生と希望を描いた映画『君と歩く世界』が、現在全国で公開されている。フランスの名匠として日本でもファンが多いジャック・オディアール監督に、作品プロモーションで来日した際にお話を伺った。【Page2/2】2013年4月6日(土)より、新宿ピカデリー他にて全国公開中/ 4月16日(金)~26日(金)、早稲田松竹にてオディアール監督特集上映開催
  33. 群青いろ/高橋泉(監督・脚本)×廣末哲万(監督・俳優)インタビュー:第35回PFFプレ・イヴェント ルネッサンスPFF(4月6日より開催) 「『群青いろ』のすべて」について【2/5】 Posted at 2013/04/05/21:36
    今年で第35回を迎えるPFF(ぴあフィルムフェスティバル)のプレ・イヴェントで、ファン待望の映像ユニット「群青いろ」特集上映が行われることになった。今回の企画について、高橋泉監督と廣末哲万監督にお話を伺った。【Page2/5】2013年4月8日(月)~12日(金)/15日(月)~18日(木)、テアトル新宿にてレイトショー開催!
  34. 高橋泉監督インタビュー:映画『あたしは世界なんかじゃないから』について【2/4】 Posted at 2013/01/11/16:42
    ある復讐の為に集められた男女の複雑な心理を描いた群像劇『あたしは世界なんかじゃないから』が、第13回東京フィルメックス・コンペティションで学生審査員賞を獲得した高橋泉監督に、授賞式直後にお話を伺った。 【Page2/4】
  35. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【2/4】 Posted at 2012/12/22/00:42
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page2/4】
  36. スコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督インタビュー:映画『メイジーの知ったこと』(第25回東京国際映画祭コンペティション部門出品)について【1/2】 Posted at 2012/11/17/16:34
    イギリスの文豪ヘンリー・ジェイムズの名作『メイジーの知ったこと』を軽快なタッチで映像化し、第25回東京国際映画祭コンペティション部門で上映、好評を博したスコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督にお話を伺った。【Page1/2】
  37. 榎本憲男監督インタビュー:映画『何かが壁を越えてくる』(第25回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門出品)について【1/2】 Posted at 2012/11/14/22:10
    劇場支配人、プロデューサー、脚本家など映画業界での長いキャリアを経て2011年に『見えないほどの遠くの空を』で監督デビュー後、2作目となる新作短編「何かが壁を越えてくる」が、第25回東京国際映画祭 日本映画・ある視点部門に出品された榎本憲男監督にお話を伺った。【Page1/2】
  38. スコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督インタビュー:映画「ハーフ・デイズ」について【2/2】 Posted at 2012/08/16/23:11
    注目の若手俳優ジョセフ・ゴードン=レヴィットがブレイク前に主演を務め、ほぼ全編を実際のNYの街中での即興演技で撮影された異色作『ハーフ・デイズ』が公開中のスコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督に、撮影時の裏話や苦労などお話を伺った。【Page2/2】
  39. 濱口竜介監督インタビュー:レトロスペクティヴ『ハマグチ、ハマグチ、ハマグチ!』(7月28日より開催)について【2/5】 Posted at 2012/07/26/19:42
    正式な商業公開作が1本もないながらも精力的に活動を続け、遂に回顧上映会の開催にこぎつけた濱口竜介監督に、これまでの監督生活や4時間を超える長篇の新作『親密さ』などについてお話を伺った。【Page2/5】
  40. 今泉力哉監督インタビュー:映画「こっぴどい猫」(7月28日公開)について【2/4】 Posted at 2012/07/25/18:06
    若者の微妙な恋愛模様を描く自主作品で数々の映画賞を受賞後、『たまの映画』で商業デビューを果たして注目を集める新鋭・今泉力哉監督に、60歳を迎えたモト冬樹を主演に据えた新作『こっぴどい猫』についてお話を伺った。【page2/4】
  41. 映画「ファミリー・ツリー」アレクサンダー・ペイン監督・ジョージ・クルーニー・シャイリーン・ウッドリー・オフィシャルインタビュー【2/2】 Posted at 2012/05/14/21:41
    妻が事故で昏睡状態に陥ったことをきっかけに、自分の家庭が崩壊寸前になっている現実をつきつけられた男が、家族と人生をもう一度見つめ直す姿を描いた映画「ファミリー・ツリー」。本作の監督アレクサンダー・ペインと主演のジョージ・クルーニー、シャイリーン・ウッドリーのオフィシャルインタビューをお届けする。 2012年5月18日(金)より、TOHOシネマズ 日劇他 全国ロードショー【Page2/2】
  42. ニコラス・ウィンディング・レフン監督インタビュー:映画「ドライヴ」について【1/2】 Posted at 2012/03/27/20:45
    第64回カンヌ国際映画祭監督賞を受賞して注目を集めたクライム・サスペンス「ドライヴ」が、3月31日より日本で公開される。新作の撮影中の合間に来日したニコラス・ウィンディング・レフン監督にお話を伺った。【1/2】
  43. 城定秀夫監督インタビュー:映画『タナトス』について【2/2】 Posted at 2011/09/05/22:10
    元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二原案の人気漫画『タナトス~むしけらの拳~』を映画化した城定秀夫監督にお話を伺った。【page2】 2011年9月10日(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイトショー,他全国順次公開!!
  44. ジュエル&イーサン・コーエン兄弟公式インタビュー:映画『シリアスマン』について Posted at 2011/02/04/19:50
    第82回アカデミー賞の作品賞にもノミネートされた映画『シリアスマン』について、ジュエル&イーサン・コーエン兄弟が語った公式インタビューをお届けする。 2011年2月26日(土)より、ヒューマントラスト渋谷ほか全国順次公開!
  45. アニメ「デュラララ!!」大森貴弘(監督)×高木登(脚本)×横山朱子(プロデューサー)インタビュー Posted at 2010/06/19/17:53
    ファンタジーと現実が交錯した池袋を舞台にした青春群像アニメ『デュラララ!!』。今期アニメでも高い評価を得ている本作の監督を務めた大森貴弘氏、シリーズ構成で脚本の高木登氏、プロデューサーの横山朱子氏にお話をうかがった。 MBS・TBSにて放送中!!
  46. 脚本家・港岳彦インタビュー:映画「結び目」について Posted at 2010/06/15/05:34
    脚本家・港岳彦さん。スリリングにして深遠、そして寡黙な大人の恋愛映画『結び目』を書いたとは思えぬほど、饒舌でユーモラスな人柄ながら、そこは言葉の達人。脚本家としての原体験も含め、実に興味深いインタビューとなった。 6月26日(土)より、シアター・イメージフォーラムにてモーニング&イブニングショー!
  47. 映画『殺人犯』ロイ・チョウ監督インタビュー Posted at 2010/06/01/20:32
    6月5日(土)より公開される映画『殺人犯』のロイ・チョウ監督に、脚本作りから現場での苦労、印象に残っていることなど、本作にかける思いを訊いた。 6月5日(土)より、シネマート六本木他全国順次ロードショー!
  48. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【3/3】 Posted at 2009/11/05/11:58
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第三部:日本映画に関してなど  (文:わたなべりんたろう)
  49. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【1/3】 Posted at 2009/11/05/11:56
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第一部:『ダウト』を見て (文:わたなべりんたろう)
  50. 石井聰亙監督インタビュー:DVDBox第二弾の発売に寄せて Posted at 2007/12/13/19:50
    第一弾のDVD Boxが大好評だった石井聰亙監督のDVD Boxの第二弾が発売される。収録作品は、『逆噴射家族』、『THE MASTER OF SHIATSU 指圧王者』、『DUMB NUMB DVD LIVE FRICTION 1989』、『TOKYO BLOOD』、『水の中の八月』、『鏡心〈3DサウンドHD〉完全版』で、『PSYCHEDELIC YEARS』のサブタイトルもあるように、石井聰亙監督が肉体的スピードの表現から精神的スピードの表現に移っていく時期を捉えた必見の作品集になっている。
  51. 夜の上海 Posted at 2007/09/25/19:28
    『あえて言おう、「カスである」と。』/ 独特の存在感と艶のある演技で、日本の俳優の中でも特異な位置を占める本木雅弘。「スパイ・ゾルゲ」(03)以来、実に4年ぶりとなる彼のスクリーン復帰作で、お相手がキュートなルックスで中華圏では屈指の人気を誇るヴィッキー・チャオとくれば、ファンならずとも...
  52. 「原宿三昧」編 Posted at 2007/07/17/10:57
    ここのところ夏に撮るドラマの準備 というか脚本作りのため人生のなかで初めての毎日原宿通いである。原宿の喧噪は相変わらずでシモキタの喧噪とはやはり何となく違うものであり……。プロダクションに行く手前の三角路地角に小さなジャズ喫茶的な店があり...
  53. 石の微笑 Posted at 2007/06/26/12:29
    『石の微笑』評/C・シャブロル監督による今年ベストの一本 「沈黙の女/ロウフィールド館の惨劇」(95)に続く、ルース・レンデル原作のクロード・シャブロル監督の04年作品。結論から先に書くと最高の部類の出来の作品で、今年のベストの1本に入る。1930年生まれなので、今年77歳の...
  54. プレステージ Posted at 2007/06/25/17:44
    「プレステージ」評/このハッタリズムは心地よい なかなか華やかで、色気があり、けっこうブットんでるといいますか、トンデモない部分もあります。今時珍しいキザな映画でもあります。すなわち、それはオレの好みであります。何しろ、映画会社マークに続いて...
  55. 竹洞哲也(監督)×小松公典(脚本)×サーモン鮭山(俳優)ロングインタビュー Posted at 2007/06/19/23:09
    これまで優れたピンク映画を紹介してきた「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE」シリーズ待望の第三弾は、“プログラムピクチャーとしてのピンク映画”を年数本単位のハイペースで放つ俊英、竹洞哲也監督の大特集である。
  56. 主人公は僕だった Posted at 2007/05/23/00:04
    「主人公は僕だった」評/文学的な、あまりに文学的な (ネタバレの可能性あり!)  創作の秘訣を問われた作家が「キャラが動き出すのを待つ」と答えるのを耳にしたことがある人は多いのではないだろうか。新人脚本家のザック・ヘルムのオリジナル脚本を映画化した本作...
  57. M:i:Ⅲ-ミッション・インポッシブル3 Posted at 2006/07/03/16:25
    「M:i:Ⅲ-ミッション・インポッシブル3」評/これが娯楽だ。全てを忘れて堪能せよ!! 1996年のブライアン・デ・パルマ、2000年のジョン・ウーと、世界に名だたる監督達が手がけてきたシリーズの第3弾にあたる本作の監督に抜擢されたのは、新進気鋭の監督J.J.エイブラムスである。正直言って「誰だお前?」と...
  58. 田尻裕司監督インタビューPart2 Posted at 2005/12/05/09:28
    田尻裕司(映画監督)Part2 盟友いまおかしんじについて 『OLの愛汁 ラブ...
  59. 田尻裕司監督インタビュー/映画「孕み~白い恐怖」について Posted at 2005/11/18/23:47
    最新作『孕み~白い恐怖』についてのお話を中心にお伺いした前回に続き、今回はピンク映画業界に入るきっかけ、前作『SEXマシーン 卑猥な季節』や傑作『OLの愛汁 ラブジュース』などピンク映画の脚本作りやいわゆる「濡れ場」の演出について、さらには最近の作品について語っていただきました。全映画ファン必読!
  60. 運命じゃない人 Posted at 2005/08/15/23:05
    『運命じゃない人』評/知らなくていいことなんてざらにある、けど。  大仰なドラマなどなくても、そこに「人間」が描かれてさえいれば一本の映画たりうる――本作「運命じゃない人」はそんな事実を改めて見せつけてくれる快作だ。人が良すぎて小心者のサラリーマン宮田を中心に、彼と関わる人々―...
  61. またの日の知華 Posted at 2005/05/01/12:57
    「またの日の知華」評/真正直に『未来』を求め続けた女の肖像  体操選手として将来を嘱望されていたが、出場した大会で平均台の着地に失敗したことを契機に、体操の道を断念した知華。本作はそんな知華がその後歩むこととなる流転の生涯を描いた作品で、「極私的エロス・1974」('74)「...
  62. またの日の知華 Posted at 2005/04/30/09:08
    Text By 佐藤 洋笑  思えば10年近く前、この映画のコンセプトは監督本人から聞かされていたのだ。  主人公は〝知華〟という一人の女。体操選手として挫折し、70年代の混沌の時代の波にさらわれるように、流転していく〝知華〟の人生を彼女が関わ...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO