キーワード『舞台』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 15件
  1. 満島真之介(俳優)インタビュー:映画『STAR SAND -星砂物語-』について【2/4】/8月4日より東京・ユーロライブほか全国順次公開 Posted at 2017/08/06/15:42
    太平洋戦争末期の沖縄で、「戦わない」ことを選び軍から逃亡した日米の兵士と少女の交流、運命を描いた映画『STAR SAND -星砂物語-』に出演している満島真之介さんに、映画や戦争、沖縄への思いなどお話をうかがった。【Page2/4】
  2. 伊藤洋三郎(俳優)インタビュー:映画『秋の理由』について【4/4】/10月29日(土)より新宿K's cinemaにて公開 Posted at 2016/10/28/18:59
    前回の福間健二監督に続き、映画『秋の理由』で声を失った親友の作家を支える一方で彼の妻に恋心を寄せる編集者役を演じた主演の伊藤洋三郎さんに、作品の解釈や現場の様子など詳しいお話をうかがった。【Page4/4】
  3. 木村文洋監督インタビュー:映画『愛のゆくえ(仮)』について【3/4】 Posted at 2012/12/20/22:47
    前川麻子の同名戯曲をもとに、元オウム真理教の平田信と彼を隠匿した女をモデルにした『愛のゆくえ(仮)』が公開中だ。前作『へばの』から4年ぶりの新作を完成させた木村文洋監督にお話を伺った。【Page3/4】
  4. 木村文洋監督インタビュー:映画『愛のゆくえ(仮)』について【1/4】 Posted at 2012/12/20/22:45
    前川麻子の同名戯曲をもとに、元オウム真理教の平田信と彼を隠匿した女をモデルにした『愛のゆくえ(仮)』が公開中だ。前作『へばの』から4年ぶりの新作を完成させた木村文洋監督にお話を伺った。【Page1/4】
  5. 作品情報:『シリアスマン』 Posted at 2011/02/04/19:49
    コーエン兄弟の最新作は、善良で無害な小心者が人生崩壊まっしぐらの一大パニックに陥る姿を描いた悲喜劇だ。 2011年2月26日(土)より、ヒューマントラスト渋谷ほか全国順次公開!
  6. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【1/3】 Posted at 2009/11/05/11:56
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第一部:『ダウト』を見て (文:わたなべりんたろう)
  7. 第22回東京国際映画祭レポート/TIFF2009コンペティション15本斬り!【2/4】 Posted at 2009/11/02/00:16
    『エイト・タイムズ・アップ』最優秀女優賞(ジュリー・ガイエ)受賞 今や不況や失業といった問題が世界中の映画に暗い影を落としているが、フランスも例外ではない。離婚歴あり、家賃も払えず職探しに奔走する女性エルザ。資格もなく、英語が苦手な彼女に世間の風は冷たい。アパートの隣人マチューもまた同じ境遇であり、次第に二人の心は共鳴し、惹かれ合う。シリアスなテーマを扱っているが、その語り口は軽妙でコミカルでである。やがて二人と...
  8. 竹洞哲也(監督)×小松公典(脚本)×サーモン鮭山(俳優)ロングインタビュー Posted at 2007/06/19/23:09
    これまで優れたピンク映画を紹介してきた「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE」シリーズ待望の第三弾は、“プログラムピクチャーとしてのピンク映画”を年数本単位のハイペースで放つ俊英、竹洞哲也監督の大特集である。
  9. 『人間椅子』 Posted at 2007/05/24/18:46
    江戸川乱歩の初期の傑作「人間椅子」。この余りにも有名な短編小説に新鋭の佐藤圭作が挑む。宮地真緒×小沢真珠×板尾創路という異色のキャスティングで、耽美と官能に彩られためくるめく乱歩ワールドがスクリーンに甦る。
  10. 園子温監督インタビュー/「HAZARD」について Posted at 2006/11/25/12:04
    今の日本では最も精力的に映画を撮っているとも言える園子温監督の4年前に撮影された幻の『HAZARD』がついに公開された。今から見ると、若さがはっきりと分かるオダギリジョーが眩しい、ニューヨークを舞台にした無軌道ながらも正統派の青春映画だ。誰もが通過する気持ちをヴィヴィッドに描いている。
  11. 百年恋歌 Posted at 2006/10/10/22:52
    誰にとっての「最好的時光」 /Text By 佐野 亨  邦題の『百年恋歌』、英題の『Three Times』は、ともに本作の意図を汲み取り損ねている。原題の『最好的時光』にこそ、そのテーマが明確に表されているというべきだろう。  本作は、1911年、1966年、2005年のそれぞれの時代に生きる...
  12. 今井雅之監督インタビュー/映画「The Winds Of God-Kamikaze」について Posted at 2006/08/25/10:36
    世界中で公演されてきた舞台「The Winds Of God」が、原作者の今井雅之氏の監督・原作・脚本・主演で映画化された。 95年に一度映画化されているが、今回の映画化では全編英語であることが大きな話題をよんでいる。その今井雅之氏に今作にかける思いをうかがった。
  13. 「レインマン三昧」編 Posted at 2006/02/21/17:08
    グローブ座で舞台版『レインマン』を見る。 名優・橋爪功がダスティン・ホフマンの役だ。 これぞ、舞台!という芝居に感動する。 名作映画を舞台版に脚色し演出・..
  14. 「小春日和」編 Posted at 2006/02/14/16:14
    体調はすっかりクリアした。 昨夜は10時間も眠ってしまった(-o-; 縁側でぼんやりしていると 硝子越しの昼の陽射しが暖かく、また眠ってしまいそうだ。 頂きもの・..
  15. 小沼 雄一監督インタビュー/「映画監督を目指す人へ」 Posted at 2005/04/24/07:04
    小沼 雄一監督インタビュー/No4 映画監督を目指す人へ
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