キーワード『芝居』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 25件
  1. 井口昇監督インタビュー:映画『スレイブメン』について【5/6】/3月10日(金)より全国公開中 Posted at 2017/03/12/19:55
    『電人ザボーガー』『ヌイグルマーZ』に続く新たな変身ヒーロー映画『スレイブメン』を撮った井口昇監督に、映画作りやヒーローものへの思い、本作でのチャレンジなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  2. 奥田庸介監督インタビュー:映画『クズとブスとゲス』について【3/5】/7月30日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開 Posted at 2016/07/23/20:03
    リアルファイトによる暴力活劇という衝撃により、昨年の東京フィルメックスで主演もした奥田庸介監督本人にスペシャル・メンションが授与された『クズとブスとゲス』の劇場公開に合わせ、同映画祭での授賞式前に行ったインタビューをお届けする。【Page3/5】
  3. 榎本憲男(監督・脚本・プロデュース)インタビュー:映画『森のカフェ』について【4/6】/2015年12月12日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷他にて上映中 Posted at 2015/12/26/17:34
    劇場支配人やプロデューサーなど、様々な形で日本の映画界に携わってきた榎本憲男監督。現在公開されている長編第2作となる『森のカフェ』の撮影秘話や自主映画への想いなど、映画作りや映画業界全般に関するお話を詳しくうかがった。【Page4/6】
  4. 鈴木聖史監督インタビュー:映画『ホコリと幻想』について【3/4】/9月26日より、ヒューマントラストシネマ渋谷(レイト)ほか全国順次公開 Posted at 2015/09/12/16:23
    北海道の旭川を拠点に、医療系サラリーマンをしながら映画作りを続けている鈴木聖史監督の最新作『ホコリと幻想』の公開に合わせ、本作の製作経緯やキャスティング、映画作りへの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page3/4】
  5. 不二子(女優)インタビュー:映画『赤い玉、』について【5/6】/9月12日(土)公開 Posted at 2015/09/09/19:25
    高橋伴明監督が20年ぶりにエロス映画復活を果たしたことで話題を呼ぶ『赤い玉、』に、奥田瑛二演じる主人公に寄り添う女性の役を演じた不二子さんに撮影での苦労や女優業への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】/2015年9月12日(土)よりテアトル新宿他にて全国ロードショー
  6. 映画『東京無国籍少女』 清野菜名、押井守監督、金子ノブアキ トークショーレポート【3/4】/7月25日(土)公開 Posted at 2015/07/17/18:03
    劇場アニメ-ション『攻殻機動隊』などで知られる押井守監督の実写作品『東京無国籍少女』の全国公開に合わせ、監督と出演者の清野菜名、金子ノブアキによるトークショーが行われた。その模様をお届けする。【Page3/4】/ 2015年7月25日(土)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー
  7. 千葉美裸(女優)インタビュー:映画『夜だから Night,Because』(11月8日公開)について【2/4】 Posted at 2014/11/09/12:42
    近年活躍目覚ましい港岳彦のオリジナル脚本による映画『夜だから Night,Because』で、男と共に堕ちていく破滅的な女・エリカを体当たりで演じ切った千葉美裸さんに、作品や役柄への思いなどお話をうかがった。【Page2/4】/ 2014年11月8日(土)より、新宿バルト9ほか全国順次公開
  8. 河井青葉(女優)インタビュー:映画『私の男』(6月14日公開)について【3/5】 Posted at 2014/06/13/16:13
    突然孤児になった少女と彼女を引き取った遠縁の男。北海道で親子として暮らすようになった二人の禁断の関係と愛を描いて直木賞を受賞した桜庭一樹の『私の男』を熊切和嘉監督が映画化した。本作で浅野忠信扮する男・淳悟の恋人役を演じた河井青葉さんにお話を伺った。【Page3/5】2014年6月14日(土)より、新宿ピカデリーほか全国公開!
  9. 小林政広監督インタビュー:映画「日本の悲劇」について【1/3】 Posted at 2013/09/12/19:23
    高齢者の所在不明問題が浮き彫りにした無縁社会化という日本の現実。東日本大震災の以前と以降の日常を老人の視点で描くことで、外部との接点をなくした極限状態の家族の崩壊を描いた映画『日本の悲劇』が公開中の小林政広監督にお話を伺った。 【Page1/3】 2013年8月31日よりユーロスペース、新宿武蔵野館他にて全国順次公開
  10. 大西信満インタビュー:映画『さよなら渓谷』(6月22日公開)について【2/4】 Posted at 2013/06/16/16:32
    映画『さよなら渓谷』は、レイプ事件の被害者と加害者でありながら現在は同居している男女の複雑な心理を描いた吉田修一の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した。主演で映画化企画者の一人でもある大西信満さんに作品についてお話を伺った。 【Page2/4】2013年6月22日(土)より全国ロードショー
  11. 高岡蒼佑インタビュー:映画『千年の愉楽』について【1/3】 Posted at 2013/03/02/19:25
    「路地」と呼ばれる地域に生きる人間の生き様を、熊野の神話的世界観を通して描いた芥川賞作家・中上健次の『千年の愉楽』を若松孝二監督が映画化した。監督の遺作ともなる本作に出演している高岡蒼佑さんに作品にかける思いを伺った。【Page1/3】 2013 年3月9日(土)より、テアトル新宿ほか全国にて公開
  12. 高橋泉監督インタビュー:映画『あたしは世界なんかじゃないから』について【2/4】 Posted at 2013/01/11/16:42
    ある復讐の為に集められた男女の複雑な心理を描いた群像劇『あたしは世界なんかじゃないから』が、第13回東京フィルメックス・コンペティションで学生審査員賞を獲得した高橋泉監督に、授賞式直後にお話を伺った。 【Page2/4】
  13. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【2/4】 Posted at 2012/12/22/00:42
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page2/4】
  14. 木村文洋監督インタビュー:映画『愛のゆくえ(仮)』について【2/4】 Posted at 2012/12/20/22:46
    前川麻子の同名戯曲をもとに、元オウム真理教の平田信と彼を隠匿した女をモデルにした『愛のゆくえ(仮)』が公開中だ。前作『へばの』から4年ぶりの新作を完成させた木村文洋監督にお話を伺った。【Page2/4】
  15. 今泉力哉監督インタビュー:映画「こっぴどい猫」(7月28日公開)について【4/4】 Posted at 2012/07/25/18:08
    若者の微妙な恋愛模様を描く自主作品で数々の映画賞を受賞後、『たまの映画』で商業デビューを果たして注目を集める新鋭・今泉力哉監督に、60歳を迎えたモト冬樹を主演に据えた新作『こっぴどい猫』についてお話を伺った。【page4/4】
  16. 今泉力哉監督インタビュー:映画「こっぴどい猫」(7月28日公開)について【3/4】 Posted at 2012/07/25/18:07
    若者の微妙な恋愛模様を描く自主作品で数々の映画賞を受賞後、『たまの映画』で商業デビューを果たして注目を集める新鋭・今泉力哉監督に、60歳を迎えたモト冬樹を主演に据えた新作『こっぴどい猫』についてお話を伺った。【page3/4】
  17. 井浦新インタビュー:映画「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」について【3/4】 Posted at 2012/06/01/20:49
    先日閉幕となったカンヌ国際映画祭「ある視点」部門で上映され、話題を呼んだ若松孝二監督の新作『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。本作で三島由紀夫役を演じ、新しい解釈の三島像を打ち出した井浦新さんにお話を伺った。【page3/4】
  18. 榎本憲男(脚本・監督)インタビュー:
    映画「見えないほどの遠くの空を」について【1/2】
    Posted at 2011/04/30/20:18

    劇場支配人、プロデューサー、脚本家と、様々な形で日本の映画界に携わってきた特異な経歴を持ち、本作で監督デビューを果たした榎本憲男監督にお話をうかがった。( page1 ) 2011年6月11日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー予定
  19. 熊切和嘉監督&脚本家・宇治田隆史氏インタビュー:映画『海炭市叙景』について Posted at 2010/12/29/17:28
    現在公開中の「海炭市叙景」は、佐藤泰志の同名小説を作家の同級生やファンが中心になって映画化した作品だ。本作のメガホンを取った熊切和嘉監督と脚本の宇治田隆史氏に話をうかがった。 渋谷ユーロスペース、横浜シネマ・ジャック&ベティ、川崎市アートセンターにて公開中、他全国順次公開
  20. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『たそがれ』公開に寄せて Posted at 2008/02/15/10:21
    いくつになっても「男」と「女」――。いまおかしんじの最新作は、還暦を過ぎた男女の恋を描く愛と笑いの人情喜劇である。正攻法の演出で、味わい深い世界を作り上げた監督に話を伺った。
  21. 「花粉症の憂鬱」編 Posted at 2006/03/15/09:43
    新"舌先三寸"日記―― Text By 村本天志 (CFディレクター/映画「MASKDE41」監督) 30年来の筋がね入りの花粉症である。 今年も、きた。 今年の花粉症入りは3.8である。目にまずきた。 しかしながら、今夜は助監督・菱沼君が監督する インディーズ作品に出演しなくてはならない。 台詞も...
  22. 「新宿休日日記」編 Posted at 2005/11/15/16:19
    久しぶりに休日。 最近色々ありすぎて体脂肪が14%になった。 甘いもんは食ってるんだが、確実に小食になってる。 今、オレは新宿の外れの公園で日向ぼっこ。 何故かキムラヤのアンパンを詰め合わせ、 白川和子さんがワハハ本舗の舞台に立つというので覗きにきた。 秋の終わりの風は気持ちいいのと寒いのとの中間だ...
  23. 荒城の月 Posted at 2005/09/08/12:12
    グッドモーニング!ラピュタ阿佐ヶ谷/第二回 (荒城の月 1937年/松竹大船) ケチのつけようがない伝記的青春映画。夭折の作曲家滝廉太郎の短い青春を描く。後の日活ダイヤモンドラインに匹敵する「松竹三羽烏(佐分利信・佐野周二・上原謙+佐田啓二)」の二人が灰汁のない芝居を見せる松竹映画の王道。
  24. 東 陽一監督インタビュー/「すべての映画はドキュメンタリーである」――映画演出について Posted at 2005/04/24/08:31
    監督の映画は、一筋縄で行かないものが多いという印象があります。少年院に閉じ込められた不良少年が、叛乱も起こさずに淡々とランニングしている『サード』、少年犯罪を起こした少年とその叔父が闇の部分で共鳴してしまう『ボクの、おじさん』。一見、反戦映画みたいに映る『風音』も、実はもっともっと複雑で奥深い世界観...
  25. 小沼 雄一監督インタビュー/映画『自殺マニュアル2』について Posted at 2005/04/24/07:00
    昨年12月『自殺マニュアル2中級編』で監督デビューを飾った小沼雄一監督に、監督になったいきさつ、作品の見どころ、さらには映画演出の具体的な方法論について語ってもらった。映画監督志望者必読のロング・インタビュー。
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