キーワード『若松孝二』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 10件
  1. 緒方貴臣監督インタビュー:映画『飢えたライオン』について【5/6】/9月15日(土)より、テアトル新宿にてレイトショー!以降全国順次公開 Posted at 2018/09/14/20:25
    担任教師が淫行容疑で逮捕され、その相手だというデマを流された女子高生の悲劇とそれを消費する社会の恐ろしさを描いた『飢えたライオン』の公開を控える緒方貴臣監督に、作品に込めた狙いや映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  2. 中村達也(俳優・ドラマー)11000文字ロングインタビュー:映画『野火』について【2/8】/7月25日公開 Posted at 2015/06/28/17:22
    90年代の日本のロックを代表するバンド「ブランキー・ジェット・シティ」解散後もドラマーや俳優として独自の存在感を発揮し続けている中村達也さんに、久々の塚本監督作品への出演となる『野火』の話や俳優、ドラマーとしての思いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/8】/ 2015年7月25日(土)より、ユーロスペースほか全国公開
  3. 安部智凛インタビュー:映画「華魂」(1月18日公開)について【6/6】 Posted at 2014/01/14/19:56
    エロスと狂気の巨匠・佐藤寿保監督が独自の世界観を炸裂させて描いた異色の学園ドラマ『華魂』に出演、故・若松孝二監督作品の常連としても知られる女優の安部智凛さんに、作品や女優としての哲学などお話を伺った。【Page6/6】2014年1月18日(土)より、新宿K's cinemaにてレイトショー他全国順次公開
  4. 奥田瑛二監督インタビュー:映画「今日子と修一の場合」(10月5日公開)について【3/4】 Posted at 2013/10/16/12:37
    東日本大震災を背景に、心の拠りどころを失くした人間が再び人生を生きようとするの姿を力強く描いた6年ぶりの新作『今日子と修一の場合』が公開中の奥田瑛二監督に作品や映画作りへの思いなど、お話を伺った。【Page3/4】/2013年10月5日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー
  5. 高岡蒼佑インタビュー:映画『千年の愉楽』について【3/3】 Posted at 2013/03/02/19:27
    「路地」と呼ばれる地域に生きる人間の生き様を、熊野の神話的世界観を通して描いた芥川賞作家・中上健次の『千年の愉楽』を若松孝二監督が映画化した。監督の遺作ともなる本作に出演している高岡蒼佑さんに作品にかける思いを伺った。【Page3/3】 2013 年3月9日(土)より、テアトル新宿ほか全国にて公開
  6. 高橋泉監督インタビュー:映画『あたしは世界なんかじゃないから』について【3/4】 Posted at 2013/01/11/16:43
    ある復讐の為に集められた男女の複雑な心理を描いた群像劇『あたしは世界なんかじゃないから』が、第13回東京フィルメックス・コンペティションで学生審査員賞を獲得した高橋泉監督に、授賞式直後にお話を伺った。 【Page3/4】
  7. 井浦新インタビュー:映画「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」について【2/4】 Posted at 2012/06/01/20:48
    先日閉幕となったカンヌ国際映画祭「ある視点」部門で上映され、話題を呼んだ若松孝二監督の新作『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。本作で三島由紀夫役を演じ、新しい解釈の三島像を打ち出した井浦新さんにお話を伺った。【page2/4】
  8. 井浦新インタビュー:映画「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」について【1/4】 Posted at 2012/06/01/20:47
    先日閉幕となったカンヌ国際映画祭「ある視点」部門で上映され、話題を呼んだ若松孝二監督の新作『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。本作で三島由紀夫役を演じ、新しい解釈の三島像を打ち出した井浦新さんにお話を伺った。【page1/4】
  9. 白石和彌監督インタビュー:映画「ロストパラダイス・イン・トーキョー」について Posted at 2010/09/18/17:12
    不況が続く日本社会の中で生きる孤独な若者たち。自閉症の兄と、秋葉原地下アイドルと、社会のどん底の世界から、彼等はここではないパラダイスを目指す。現代社会を背景とした繊細な人間関係を、真正面からかつ爽やかに描ききった白石和彌監督に、長編デビュー作となる今作に込められた思いを伺った。2010年9月18日(土)より、ポレポレ東中野にてレイトショー!
  10. 17歳の風景 少年は何を見たのか Posted at 2005/07/22/20:50
    時代に要請される映画の実験性と社会性/Text By 小林泰賢 母親を殺害した少年が、目的も分からず自転車でひたすら北へ向かって走り続ける。 いくつかの出会いがあるものの、映画は大半の時間を自転車で走る彼の姿を追い続ける。岡山で起きた実際の事件を題材に
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