キーワード『若者』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 13件
  1. 予告編:『台北ストーリー』/5月6日公開/名匠エドワード・ヤン監督幻の傑作が4Kデジタル修復を経て日本初公開 Posted at 2017/05/04/21:19
    80年代半ばの急激な変貌を遂げていた台北を舞台に、男女のすれ違いを通して浮き彫りにされる若者の焦燥や倦怠を描いたエドワード・ヤン監督の傑作『台北ストーリー』が、4Kデジタル修復されて待望の日本初公開される。
  2. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『無伴奏』について【1/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー Posted at 2016/03/23/21:51
    直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説『無伴奏』の映画化に挑んだ矢崎仁司監督に、現場の様子や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー
  3. 若松孝二生誕80年祭!:3月26日(土)よりポレポレ東中野にて開催/故・若松孝二監督の未ソフト化作品を含む監督作とプロデュース作25作品を一挙に上映 Posted at 2016/03/19/20:56
    故若松孝二監督の生誕80年を記念して、未ソフト化作品を含む監督作とプロデュース作25作品を一挙に上映する特集上映が開催される。期間中は後期若松組の常連俳優である大西信満がホストを務めるトークイベントも行われる。/2016年3月26日(土)~4月8日(金)までポレポレ東中野にて開催
  4. 特報:「ディストラクション・ベイビーズ」/5月21日(土)公開/真利子哲也監督商業映画デビュー作/“日本映画史上もっとも過激な108分”/柳楽優弥ほか出演 Posted at 2016/02/15/17:23
    新鋭 真利子哲也監督待望の商業映画デビュー作にして衝撃作の呼び声が高い『ディストラクション・ベイビーズ』の特報が解禁された。“日本映画史上もっとも過激な108分” と銘打たれた本作では、柳楽優弥演じる主人公の狂暴さを軸に、彼の周囲の若者たちが内に秘めていた狂気を爆発させていく様子を描く大注目の一本だ。
  5. ヤナ・ノヴィコヴァ(女優)インタビュー:映画『ザ・トライブ』について【2/3】 Posted at 2015/04/08/21:27
    寄宿学校の若者たちの生態を全編手話だけで描くという前代未聞の無声映画として、カンヌで批評家週間グランプリほか各国の映画祭で高い評価を受けた映画『ザ・トライブ』の日本公開に合わせて来日した主演女優ヤナ・ノヴィコヴァさんに作品や演技について詳しいお話をうかがった。【Page2/3】 2015年4月18日(土)よりユーロスペース、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー
  6. 第13回東京フィルメックス、11月23日より有楽町朝日ホール他にて開催! Posted at 2012/11/13/19:11
    今年で13回目を迎える東京フィルメックスは、アジアの新進作家の注目作を上映するコンペティション、強烈な作家性が発揮されたバラエティ豊かな特別招待作品、特集上映「木下惠介生誕100年祭」「イスラエル映画傑作選」、サミュエル・フラー生誕百年記念上映など充実したプログラムとなっている。2012年11月23日(金・祝)~12月2日(日)、有楽町朝日ホール、東劇、TOHOシネマズ日劇にて開催
  7. 『選べ失え行け!2011』空族特集上映・10月15日よりオーディトリウム渋谷にて開催! Posted at 2011/10/13/19:17
    富田克也監督最新作『サウダーヂ』が、10月22日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開されるのを記念して、映像制作集団「空族」の過去作品を一挙に上映する特集上映が開催されることになった。
  8. ロウ・イエ監督公式インタビュー:映画『スプリング・フィーバー』について Posted at 2010/11/03/04:04
    本作『スプリング・フィーバー』は、5年の製作禁止処分を無視し、家庭用デジタルカメラを使用してゲリラ的に南京で撮影を敢行。完成後、09年度カンヌ国際映画祭コンペティションで上映され、脚本賞を受賞した。フランスでの次回作製作の合間を縫って、日本でのロードショー公開に先立ち来日を果たしたロウ・イエ監督は、急激に変化を遂げる中国社会で愛を求め生きる若者についてインタビューに答えた。 2010年11月6日(土)より、渋谷シネマライズほか全国順次公開
  9. 白石和彌監督インタビュー:映画「ロストパラダイス・イン・トーキョー」について Posted at 2010/09/18/17:12
    不況が続く日本社会の中で生きる孤独な若者たち。自閉症の兄と、秋葉原地下アイドルと、社会のどん底の世界から、彼等はここではないパラダイスを目指す。現代社会を背景とした繊細な人間関係を、真正面からかつ爽やかに描ききった白石和彌監督に、長編デビュー作となる今作に込められた思いを伺った。2010年9月18日(土)より、ポレポレ東中野にてレイトショー!
  10. 特集上映『70年代の青春:鬱屈と混沌と』 Posted at 2010/02/03/20:08
    赤軍派以降、学生運動が退潮していく中、若者の間にはシラケムードや刹那的な雰囲気が漂っていた。この頃作られた青春映画には、社会を浮遊する若者の痛ましさや切なさが描かれている。藤田敏八によって一躍時代のアイコンとなった秋吉久美子、単なるアイドル映画を超えて社会の底辺で苦悩する若者像を確立した郷ひろみ、原田芳雄や桃井かおりなど、時代を代表するスターも勢揃い。DVD化されていない作品も多い70年代青春映画を是非どうぞ! 2月9日(土)~2010年2月19日(金)まで開催@シネマヴェーラ渋谷
  11. Dear Friends Posted at 2007/02/19/11:56
    先走りするメッセージ /Text By 松本 不二人  いきなり私見だが、映画を観る時には、それが「誰が観るものなのか」がよく気になるマイナー好きにとって、今観ている作品が一体何なのかを判断するために、一定の意味付けを試みるのは一種のケジメでもある。ご存知の...
  12. 『キャプテントキオ』 Posted at 2007/01/18/20:01
    無法地帯となった近未来の東京――そんな少年マンガチックな世界を舞台に、ウエンツ瑛士と中尾明慶の高校生コンビの友情を描く痛快青春バディムービーの登場だ。意外なキャスティングとポップな小ネタ満載の世界観にも注目してみたい一本。
  13. 小沼 雄一監督インタビュー/「低予算映画での演出論」「新作『キル・鬼ごっこ』について」 Posted at 2005/04/24/07:02
    小沼 雄一監督インタビュー/No2 低予算映画での演出論,No3 新作『キル・鬼ごっこ』について...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO