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対象エントリー数: 10件
  1. 西原孝至監督×岩瀬亮(俳優)インタビュー:映画『シスターフッド』について【2/6】/アップリンク渋谷にて公開中、全国順次公開 Posted at 2019/03/04/20:32
    最新作『シスターフッド』で、東京に暮らす女性たちの生き方をドキュメンタリーと劇映画を織り交ぜて描いた西原孝至監督と、その分身のような役どころを演じた岩瀬亮さんに、製作のプロセスや映画作りを通してのそれぞれの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  2. 映画『さよならも出来ない』松野泉監督×遠藤ミチロウ(ミュージシャン・映画監督)トークイベントレポート【2/2】 Posted at 2017/09/17/21:02
    松野泉監督が講師を務める「シネマカレッジ京都」の俳優ワークショップ修了作品として制作した最新作『さよならも出来ない』が新宿ケイズシネマで上映され、ミュージシャンの遠藤ミチロウ氏をゲストにトークイベントを行った。その模様をお届けする。【Page2/2】
  3. 森義隆監督インタビュー:映画『聖の青春』について【2/6】/11月19日公開 Posted at 2016/11/08/19:32
    難病ネフローゼと闘いながら将棋に向き合い、29歳で夭折した天才棋士・村山聖の生涯を描いた同名ノンフィクション小説を映画化した『聖の青春』の全国公開を控える森義隆監督に俳優の魅力を最大限に引き出す演出法など詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  4. 川口潤監督&伊藤雄和(ミュージシャン)10000字インタビュー:映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』について【7/7】/8月11日公開 Posted at 2016/08/11/15:47
    ジャンルを超えた独自スタイルと精力的なライブで支持を集めるバンド・オールディックフォギーを追いかけたドキュメンタリー映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』の公開に合わせ、川口潤監督とオールディックフォギーの伊藤雄和さんに、企画の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page7/7】
  5. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【2/2】 Posted at 2013/05/11/18:56
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page2/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  6. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【1/2】 Posted at 2013/05/11/18:55
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page1/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  7. レビュー:パブリック・エネミーズ Posted at 2009/12/22/20:23
    『ジョニー・デップのキャラクター・メイキングこそが現代俳優の誉れの証』 / (結末に関する言及あり!)1929年、ウォール街で端を発した株価の大暴落をきっかけに、世界的規模の経済不況が市民を苦しめていた。世に言う「大恐慌時代」である。第1次大戦への輸出によって経済的好況を手にしていたアメリカでも、工業生産の低落により工場は閉鎖し、多くの労働者が街頭に放り出された。1933年にはとうとう全銀行が業務を停止し、市民の長年...
  8. 第22回東京国際映画祭レポート/TIFF2009コンペティション15本斬り!【3/4】 Posted at 2009/11/02/00:17
    『ロード、ムービー』 文字通り“ロード・ムービー”だが、野外の映画館というもう一つの意味が含まれた異色のインド映画である。主人公ヴィシュヌは、父と共にベタなキャッチコピーを連呼してヘアオイルを売りさばく仕事に嫌気がさしていた。そんな空虚な現実から逃げるために廃車直前のトラックを博物館に届ける役目を買って出る。そのトラックの荷台には映写設備と映画のフィルムが積まれていた。かくして、映画という夢を載せた旅が始まる。旅のきっか...
  9. 「長く住んだ家だから寂しいでしょ?」「そーでもないよ」/『ツヒノスミカ』評 Posted at 2006/09/26/13:14
    「長く住んだ家だから寂しいでしょ?」「そーでもないよ」 /Text By 膳場 岳人 10数年前に夫を亡くした90歳の老女が、長年住みなれた家を取り壊して三世代住宅を新築することになる。思い出の残る家での最後の日々は緩やかに過ぎていき、ついに取り壊しが始まる。その...
  10. またの日の知華 Posted at 2005/05/01/13:00
    Text By 膳場 岳人  デビュー作の『さようならCP』('74)以来、手がけた監督作品のすべてが破格の"衝撃作"に仕上がってしまうという稀有なドキュメンタリスト・原一男が、初めて純然たるフィクションを撮った。原監督は被写体(私生活をさらけ...
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