キーワード『裁判』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 7件
  1. 予告編:『女は二度決断する』/4月14日公開/ファティ・アキン監督最新作/主演ダイアン・クルーガー(カンヌ主演女優賞受賞)/爆弾テロにより最愛の家族を奪われた女性がくだすある決断とは Posted at 2018/04/09/21:31
    世界三大映画祭を制しているドイツの名匠ファティ・アキン監督最新作となる本作は、爆弾テロにより最愛の家族を奪われた女性の苦悩を描いた渾身の一本。本作でカンヌ映画祭主演女優賞受賞を受賞したダイアン・クルーガーの入魂の演技は必見。
  2. 『K2~初登頂の真実~』(5月10日公開)一般試写会にご招待!/世界最難関の高峰「K2」初登攀の栄光の陰に隠された真実を実話に基づいて描いた本格山岳ドラマ Posted at 2014/04/13/23:02
    エベレストより登頂困難と言われる高峰「K2」。今から60年前に初登頂を果たしたイタリア隊の内幕を実話に基づいて描いた本格山岳ドラマ『K2~初登頂の真実~』の一般試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:4月29日(火) /2014年5月10日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町にてロードショー
  3. 大森立嗣監督インタビュー:映画『ぼっちゃん』(3月16日公開)について【1/3】 Posted at 2013/03/13/19:28
    これまでにも人気小説を独自の世界観で映像化してきた大森立嗣監督が、最新作『ぼっちゃん』では秋葉原無差別殺傷事件を題材にした異色の青春映画を撮り上げた。公開を控える大森立嗣監督にお話を伺った。【Page1/3】 2013 年3月16日(土)より、ユーロスペースほか全国順次ロードショー!
  4. 作品情報:『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』 Posted at 2010/11/05/13:55
    裁判・傍聴ブームに火をつけた北尾トロのベストセラー・エッセイが映画化された。監督は「ソフトボーイ」が好評の豊島圭介がメガホンを取り、法廷を舞台に繰り広げられる「珍獣図鑑」のような人間模様をすくい取った作品に仕上げている。 2010年11月6日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー!!
  5. レビュー:私の中のあなた Posted at 2009/11/15/14:17
    『それは愛情なのか、自分のエゴなのか』 / (結末のネタバレあり!) 長女が白血病を罹った家族の闘病の物語といえば、とても月並みな感じがしてしまうのだが、この映画の中の家族はちょっと特殊である。というのも、幼いころより闘病生活を余儀なくされた姉の命を救うために、ドナー提供者としての妹を、遺伝子操作により誕生させたというのである。赤ん坊の時から幾度も手術台に乗った妹アナもすでに11歳。姉のために腎臓を提供するという要求に...
  6. それでもボクはやってない Posted at 2007/01/23/08:57
    「それでもボクはやってない」評/猿でも分かる裁判の仕組みと冤罪の可能性  「Shall we ダンス?」(96)以来、実に10年ぶりとなる周防監督の新作は、「痴漢冤罪事件」を題材にした超硬派な社会派劇だ。と言っても、ユーモラスな作風で一世を風靡した監督だけに、特有のユーモアを随...
  7. ゆれる Posted at 2006/07/11/18:08
    諍いの向こうに、死んだ女の顔が見えない /Text By 膳場 岳人  東京で写真家としての名声を手に入れた早川猛は、母の一周忌のために帰郷する。父とは仲が悪いが、人の善い兄の稔とは良好な関係を保っている。猛は兄が後を継いだガソリンスタンドで、幼馴染の...
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