キーワード『違和感』が含まれているエントリー

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  1. 予告編:『ゲット・アウト』/10月27日公開/世界的ヒットメーカーと大人気コメディアンの異色タッグで贈る、映画の常識を覆すサプライズ・スリラー Posted at 2017/10/14/19:37
    『ヴィジット』『セッション』のジェイソン・ブラムが製作を手がけ、アメリカのお笑いコンビ“キー&ピール”のジョーダン・ピールが監督・脚本を務めた本作は、白人の恋人の実家に招待された黒人写真家が遭遇する恐怖を描いたサプライズ・スリラー。低予算映画ながら全米初登場一位を記録した話題作だ。
  2. 映画『サーミの血』宮台真司(社会学者)× 榎本憲男(小説家・映画監督)トークイベントレポート【2/7】/新宿武蔵野館、アップリンク渋谷ほかにて絶賛上映中 Posted at 2017/10/01/21:32
    映画『サーミの血』を上映中のアップリンク渋谷で行われた、宮台真司氏と榎本憲男氏によるトークイベントの模様を採録でお届けする。作品内容から社会論、差別論、映画論と多岐に渡った白熱のトークはファンならずとも必読!【Page2/7】
  3. アランクリター・シュリーワースタウ監督インタビュー:映画『ブルカの中の口紅』について【2/4】/第29回東京国際映画祭「アジアの未来」部門上映作品 Posted at 2016/11/17/19:32
    第29回東京国際映画祭の<アジアの未来>部門で上映され、国際交流基金アジアセンター特別賞を受賞したインド映画『ブルカの中の口紅』のアランクリター・シュリーワースタウ監督に、作品や映画作りなどについて詳しいお話をうかがった。【Page2/4】
  4. 『闇刻の宴』監督陣インタビュー第2回:三宮英子監督『36℃の視線』について/4月8日より下北沢トリウッドにて1週間、連日19:00より上映 Posted at 2016/03/29/19:58
    『心中エレジー』で知られる亀井亨監督が中心となって製作されたオムニバスホラー映画『闇刻の宴』公開を控える監督陣にお話をうかがった。第2回は『36℃の視線』を撮った三宮英子監督のインタビューをお届けする。
  5. 第10回東京フィルメックスレポート
    /映画の明るい未来は来るか?【コンペティション編2/2】
    Posted at 2009/12/06/12:12

    『セルアウト!』レビュー……FILMeXでマレーシア映画が上映されるのは10回目にして初めてらしい。これは意外だったが、初御目見えのマレーシア映画にとんでもない作品を選んだものである。TIFFやアジアフォーカスが、マレーシア.../『息もできない』レビュー……役者のヤン・イクチュンが監督デビューを果たし、主演も兼ねた本作は、容赦のない暴力描写で観る者のド肝を抜く。チンピラの男と女子高生の関係が軸になっているが、大甘な韓流のラブ・ストー...
  6. エレファント Posted at 2005/05/01/12:03
    「エレファント」評/観覧車的人間観察  遊園地で観覧車に乗って眼下の人たちを見つめていると、何故かたまに一人の人をずっと目で追いつづけていることがある。すると妙な気持ちになるのである。「今こうして自分とあの人は同じ日に同じ遊園地にいるけど、あの人はあそこで...
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