キーワード『革命』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 6件
  1. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『無伴奏』について【1/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー Posted at 2016/03/23/21:51
    直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説『無伴奏』の映画化に挑んだ矢崎仁司監督に、現場の様子や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/5】/2016年3月26日(土)、新宿シネマカリテ他全国ロードショー
  2. フィリップ・グランドリュー(映像作家)×足立正生(映画監督)インタビュー:映画「美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう/足立正生」について【3/3】 Posted at 2012/11/28/16:45
    特異な前衛政治作家を被写体とするドキュメンタリー・シリーズ『美が私たちの決断をいっそう強めたのだろう』の第1弾公開に合わせ、作家・AVライターの東良美季が、メガホンを取った映像作家のフィリップ・グランドリューと被写体に選ばれた足立正生にロングインタビューおこなった。【Page3/3】2012年12月1日(土)より、渋谷アップリンクほか全国順次公開
  3. 井浦新インタビュー:映画「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」について【1/4】 Posted at 2012/06/01/20:47
    先日閉幕となったカンヌ国際映画祭「ある視点」部門で上映され、話題を呼んだ若松孝二監督の新作『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』。本作で三島由紀夫役を演じ、新しい解釈の三島像を打ち出した井浦新さんにお話を伺った。【page1/4】
  4. 現役日本大学芸術学部生による企画『映画祭1968』1月28日より開催! Posted at 2012/01/05/18:13
    映画『マイ・バック・ページ』に触発された日本大学芸術学部の学生達が、当時の学生達を熱狂させた「学生運動」をテーマにした映画祭を企画した。1968年の『日大闘争』の模様を記録した貴重なフィルムを修復、十数年ぶりに上映されるのも注目したい。
  5. シネブックナウ特別篇『わが封殺せしリリシズム』 Posted at 2011/05/03/11:25
    『映画は革命のために』特別寄稿:東良 美季(作家・AVライター) / 一九七三年に刊行された『大島渚の世界』(河出書房)の中で、著者の佐藤忠男はこう書いている。「大切なことはムードじゃない。論理だ。作者はそう言いたいのだろう」これは、「ぼくは正しい犯罪者になるべきであった!」と題された、処女作『愛と希望の街』についての一文だが、大島渚という映画作家を、これほど的確に捉えた表現はないはずだ。少なくとも、ある時期までの...
  6. 実録・連合赤軍―あさま山荘への道程(佐藤) Posted at 2008/03/09/19:36
    『“カワイイ女”で何が悪いか――“革命”にすべてを賭けて』 / 暴力革命への過度の憧憬をこめるでなく、スキャンダラスに内ゲバを描くでなく、青臭い男子と女子の集団劇として、愚直なまでに誠実にゴロンと提示したことがこの映画のヴィヴィドな衝撃の根底にあるとオレは感じています。――もう、お察しでしょうが...
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