キーワード『韓国映画』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 8件
  1. 新宿ピカデリー9周年記念・映画『息もできない』ヤン・イクチュントークショー付き上映会/8月7日(月)、8日(火)、10日(木)<三夜>限定開催 Posted at 2017/07/28/21:16
    世界の国際映画祭・映画賞で25以上もの賞に輝いた韓国映画の傑作『息もできない』が、新宿ピカデリーの9周年記念イベントとして3夜限定で特別上映される。各日にはヤン・イクチュンとスペシャルゲストによるクロストークも開催。
  2. イ・ヒョンジュ監督インタビュー:映画『恋物語』について【4/4】/第17回東京フィルメックスのコンペティション部門上映作品 Posted at 2016/12/03/17:44
    女性同士の等身大の恋愛風景を繊細に描き出した韓国映画『恋物語』が、第17回東京フィルメックスのコンペティション部門で上映された新鋭イ・ヒョンジュ監督に、作品の題材や演出意図などについて詳しいお話をうかがった。【Page4/4】
  3. 松本卓也監督インタビュー:映画『花子の日記』について【2/3】 Posted at 2011/11/25/17:58
    バカ映画、お好きですか?しかもちょっぴりハートフルで変態風味ときたら見逃す手はない!『花子の日記』は2010さぬき映画祭の優秀企画賞&準グランプリ受賞、2011ゆうばり国際ファンタスティック映画祭コンペティション部門に選出された堂々たる経歴を持つ作品だ。香川、大阪の上映を経て11/26(土)の東京公開を控えた松本卓也監督に『花子の日記』の魅力について、牛肉の部位にならって切り分けつつ伺ってみた。【2/3】
  4. 『真!韓国映画祭2011』開催! Posted at 2011/05/25/21:42
    一昨年から始まった“真!韓国映画祭”が今年も開催される。今年は、「今を知る、本物の韓国映画がここにある」をテーマに、6作品が上映される他、『サマリア』『キッチン~3人のレシピ~』『アンティーク 西洋骨董洋菓子店』など評価の高い9作品も特別上映される。 2011年5月28日(土)~6月17日(金)、新宿K’s cinemaにて開催
  5. チャン・チョルス監督インタビュー:映画『ビー・デビル』について Posted at 2011/03/29/10:02
    今作も上映されたFilmexの開催前に映画会社から「日本での語学研修中にキム・ギドク監督の『魚と寝る女』を観て直ちに帰国。ひたすらキム・ギドク監督のもとを訪ねて『コースト・ガード』(01)の演出部として映画界でのキャリアをスタートさせた」という文章に魅かれた。そして、今作でチャン・チョルス監督は長編デビューしたわけだが、この行動力と映画資金を集めるのが困難になってきていると「TOKYO」の撮影中に取材したポン・ジュノ監督も言っていたのに、「チェイサー」「映画は映画だ」「息もできない」などの新人監督の意欲作を次々におくり出す韓国映画界のバイタリティに関しても聞いてみたかったのでインタビューを行った。 2011年3月26日(土)より、シアターN渋谷にて公開中
  6. 作品情報:『ビー・デビル』 Posted at 2011/02/19/13:49
    キム・ギドク監督の弟子であるチャン・チョルス監督の長編デビュー作は、ある孤島でひとりの若い女性が引き起こす凄惨な虐殺事件とその顛末を通して人間の本質に肉迫した衝撃作だ。世界の映画祭で高く評価されている本作が、いよいよ日本に上陸する! 2011年3月26日(土)より、シアターN渋谷他にて全国順次ロードショー!
  7. 『韓国映画ショーケース2008』開催! Posted at 2008/11/29/02:48
    昨年好評を博した「韓国映画ショーケース」が今年も開かれる。今回も、韓国のベトナム戦争参戦を女性視点で描いた『あの人は遠くへ』やハードボイルド・アクション『目には目を』など、注目度の高い作品9本を一挙に上映する。 12月13日~19日、シネカノン有楽町1丁目にて開催!
  8. 韓国映画ショーケース2007国境を越える映画の力 Posted at 2007/11/24/03:09
    映画の交流を通じて日韓の相互理解を深めたいというコンセプトのもと、最新の韓国映画を紹介する“韓国映画ショーケース2007”が開催される。作品性と大衆性の面から韓国映画の現在が見える上映会だ。期間中にはパネルディスカッションも行われる予定。12月8日(土)~14日(金)シネカノン有楽町1丁目にて開催
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