キーワード『音楽』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 58件
  1. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)インタビュー:映画『SHIDAMYOJIN』について【4/7】/5月27日より新宿ケイズシネマにてレイト上映 Posted at 2017/05/24/22:24
    震災をきっかけに出会った盆踊りと民謡の魅力を探りながら、お祭りの楽しさを各地に届ける様子を記録した監督2作目となる『SHIDAMYOJIN』の公開を控えるミュージシャンの遠藤ミチロウさんに、作品や音楽への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page4/7】
  2. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)インタビュー:映画『SHIDAMYOJIN』について【3/7】/5月27日より新宿ケイズシネマにてレイト上映 Posted at 2017/05/24/22:23
    震災をきっかけに出会った盆踊りと民謡の魅力を探りながら、お祭りの楽しさを各地に届ける様子を記録した監督2作目となる『SHIDAMYOJIN』の公開を控えるミュージシャンの遠藤ミチロウさんに、作品や音楽への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page3/7】
  3. ニコラス・ウィンディング・レフン監督インタビュー:映画『ネオン・デーモン』について【2/4】/TOHOシネマズ六本木ヒルズにて公開中 Posted at 2017/01/15/13:02
    最新作の映画『ネオン・デーモン』公開に合わせて来日したニコラス・ウィンディング・レフン監督に、映画作りや音楽、キャスティングについてなど詳しいお話をうかがった。【Page2/4】
  4. ニコラス・ウィンディング・レフン監督インタビュー:映画『ネオン・デーモン』について【1/4】/TOHOシネマズ六本木ヒルズにて公開中 Posted at 2017/01/15/13:01
    最新作の映画『ネオン・デーモン』公開に合わせて来日したニコラス・ウィンディング・レフン監督に、映画作りや音楽、キャスティングについてなど詳しいお話をうかがった。【Page1/4】
  5. 澤田正道監督インタビュー:映画『人間爆弾「桜花」-特攻を命じた兵士の遺言-』について【3/3】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2016/09/29/20:13
    人間爆弾と言われた特攻兵器「桜花」の出撃隊員の選出にあたった元海軍大尉の林富士夫との対話を記録したドキュメンタリー『人間爆弾「桜花」-特攻を命じた兵士の遺言-』が公開中の澤田正道監督に、企画の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page3/3】
  6. 予告編:『シーモアさんと、大人のための人生入門』/10月1日公開/人生に行き詰まっていたイーサン・ホークを癒した老ピアノ教師の半生を描いたドキュメンタリー Posted at 2016/09/23/20:16
    本作は、人生に行き詰まりを感じていたイーサン・ホークが、ある夕食会で出会い悩みを打ち明け救われたという老ピアノ教師の半生と人生哲学を、イーサン自身が監督となってひもといていくドキュメンタリー映画だ。
  7. クロード・ルルーシュ監督公式インタビュー:映画『アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲(プレリュード)』について【1/2】/9月3日(土)公開 Posted at 2016/08/23/18:11
    恋愛映画の傑作『男と女』で知られるフランスの巨匠クロード・ルルーシュ監督の最新作『アンナとアントワーヌ 愛の前奏曲』の公開に合わせ、ルルーシュ監督と主演のジャン・デュジャルダンの公式インタビューをお届けする。/クロード・ルルーシュ監督 インタビュー【Page1/2】
  8. 真利子哲也監督インタビュー:映画『ディストラクション・ベイビーズ』について【5/5】/5月21日(土)よりテアトル新宿ほか全国公開 Posted at 2016/05/14/17:35
    インデペンデント映画界で高い評価を得てきた真利子哲也監督の待望の商業映画デビュー作『ディストラクション・ベイビーズ』の公開に合わせ、作品に込めた思いや狙い、キャストについてなど詳しいお話をうかがった。【Page5/5】
  9. 『MOVING MUSIC』~三種の神器2016~&~ 6th music action~開催!/異なる表現ジャンル三つを一つの空間に結集させたライブイベント。今回は映画、音楽、朗読劇の三つで構成。 Posted at 2016/02/06/18:14
    異なる表現ジャンル三つを一つの空間に結集させたライブイベント「MOVING MUSIC」~三種の神器~が、今年も開催される。今回は映画、音楽、朗読劇の三つで構成されるとのことで、新しい刺激を求める人は足を運んでみてはいかがだろうか。/2016年3月12日(土)、三軒茶屋GRAPEFRUIT MOONにて開催
  10. 見逃した映画特集2015:12月19日(土)より渋谷アップリンクにて開催/2015年に公開された話題作を一挙上映 Posted at 2015/12/16/23:53
    気になっていたのに様々な事情で観に行くことができなかった映画たちを、もう一度スクリーンで観ることができる特集上映が、今年も今週末の12月19日(土)から渋谷アップリンクで開催される。年末年始には2015年の話題作を振り返ってみてはいかがだろうか。/2015年12月19日(土)~2016年1月29日(金)まで、渋谷アップリンクにて開催
  11. 『ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声』一般試写会にご招待!/9月11日公開/ひとりぼっちの少年が、“歌”と人生の“師”に出会った時、運命が変わる。 Posted at 2015/07/31/18:28
    乱暴な問題児だった少年が美声を認められて名門少年合唱団へ入学、そこで厳しい指導者との出会いや同級生からのイジメに遭いながらも、次第に歌うことに魅了されていく姿を描いた感動作。本作の一般試写会に5組10名様をご招待します。 / 応募締め切り:8月19日(水)
  12. 中村達也(俳優・ドラマー)11000文字ロングインタビュー:映画『野火』について【6/8】/7月25日公開 Posted at 2015/06/28/17:26
    90年代の日本のロックを代表するバンド「ブランキー・ジェット・シティ」解散後もドラマーや俳優として独自の存在感を発揮し続けている中村達也さんに、久々の塚本監督作品への出演となる『野火』の話や俳優、ドラマーとしての思いなど詳しいお話をうかがった。【Page6/8】/ 2015年7月25日(土)より、ユーロスペースほか全国公開
  13. 石井岳龍監督インタビュー:映画『ソレダケ/that's it』について【2/2】 Posted at 2015/06/16/18:12
    ブラッドサースティ・ブッチャーズの故・吉村秀樹さんからの熱烈なラブコールから生まれた叛逆の青春物語「ソレダケ/that's it」が公開中の石井岳龍監督にお話をうかがった。【Page2/2】 /シネマート新宿ほか、全国絶賛爆裂上映中!!
  14. 石井岳龍監督インタビュー:映画『ソレダケ/that's it』について【2/2】 Posted at 2015/06/16/18:12
    ブラッドサースティ・ブッチャーズの故・吉村秀樹さんからの熱烈なラブコールから生まれた叛逆の青春物語「ソレダケ/that's it」が公開中の石井岳龍監督にお話をうかがった。【Page2/2】 /シネマート新宿ほか、全国絶賛爆裂上映中!!
  15. 七里圭特集上映『DUBHOUSE:物質試行52』『映画としての音楽 screening version』開催 Posted at 2015/04/03/22:28
    山本直樹の同名漫画を映像化した『眠り姫』などで知られる映画監督・七里圭の話題作 25FPS 国際映画祭グランプリ受賞の『DUBHOUSE:物質試行52』と音から作る映画の第一弾『映画としての音楽 screening version』2作品を一挙上映。 / 2015年4月25日(土)~5月8日(金)まで、新宿K's cinemaにて開催
  16. レビュー:スーパーローカルヒーロー/3月21日公開/田中トシノリ監督/鈴木並木評 Posted at 2015/03/22/00:13
    『複雑な顔』Text By 鈴木 並木 /広島県尾道にある、ちょっと変わったCDショップの店長のドキュメンタリー。そう聞いて『スーパーローカルヒーロー』を見始めると、すぐにあっけにとられることになる。いろんなひとたちが次々に現れては「れいこう堂」(これが店の名前)の説...
  17. レビュー:スーパーローカルヒーロー/田中トシノリ監督/3月21日公開 Posted at 2015/03/06/16:37
    『ちょっと不思議で、すごく素敵なおじさんの物語。』Text By 岸 豊 /3月21日より公開予定の『スーパーローカルヒーロー』は、ちょっと不思議なCDショップ「れいこう堂」を営む信恵(のぶえ)さんの日々を記録したドキュメンタリーだ。広島県尾道市のとある住宅街。地元の人々...
  18. 『スーパーローカルヒーロー』プレス試写会にご招待!/3月21日公開/EGO-WRAPPIN’、二階堂和美ほか出演の音楽で人をつなぐオジサンを追いかけたドキュメンタリー映画 Posted at 2015/02/26/18:30
    瀬戸内の小さな街で、CDショップ「れいこう堂」を営みながら、音楽で人をつなぐ奇跡のオジサン「ノブエさん」の日常を追いかけたドキュメンタリー映画『スーパーローカルヒーロー』のプレス試写会に5名様をご招待します。 応募締め切り:3月3日(火) / 2015年3月21日(土)より、新宿K’sシネマほか全国順次ロードショー
  19. 高橋泉監督インタビュー:映画『ダリー・マルサン』について【3/5】/第15回東京フィルメックス コンペティション部門出品作 Posted at 2015/01/10/19:23
    自主制作の映像ユニット「群青いろ」で活動を続ける高橋泉監督に、東京フィルメックスで初披露された新作『ダリー・マルサン』や「群青いろ」の今後についてなどお話をうかがった。【Page3/5】
  20. 吉田浩太監督インタビュー:映画『女の穴』(6月28日より先行公開中)について【5/5】 Posted at 2014/07/02/20:25
    性に悩む男女の姿を生々しくもユーモラスに描くことに定評がある吉田浩太監督が、ふみふみこの人気短編コミック集『女の穴』を映画化した。公開に合わせて監督にお話を伺った。【Page5/5】/2014年2014年6月28日(土)より、ユーロスペース渋谷ほか全国先行レイトショー/7月2日(水)より、全国全メディア同時公開
  21. 熊切和嘉監督インタビュー:映画『夏の終り』(8月31日公開)について【3/4】 Posted at 2013/08/28/00:33
    瀬戸内寂聴が実体験を元に、年上の男と年下の男との三角関係を描いて一大センセーションを巻き起こした小説『夏の終り』を、出版から50年を経て映画化した熊切和嘉監督にお話を伺った。【Page3/4】 2013年8月31日(土)有楽町スバル座ほか全国ロードショー
  22. ジャック・オディアール監督インタビュー:映画「君と歩く世界」(4月6日より公開中)について【2/2】 Posted at 2013/04/12/20:42
    両脚を失った女性の再生と希望を描いた映画『君と歩く世界』が、現在全国で公開されている。フランスの名匠として日本でもファンが多いジャック・オディアール監督に、作品プロモーションで来日した際にお話を伺った。【Page2/2】2013年4月6日(土)より、新宿ピカデリー他にて全国公開中/ 4月16日(金)~26日(金)、早稲田松竹にてオディアール監督特集上映開催
  23. 作品情報:『カルテット!人生のオペラハウス』4月19日公開/ダスティン・ホフマン初監督作/クラシックの名曲の数々と笑いと涙で彩る人生賛歌 Posted at 2013/03/30/20:28
    名優ダスティン・ホフマンの監督デビュー作となる本作は、引退した音楽家たちが暮らす老人ホームの存続をかけて、往年の四人のスターが起死回生のコンサートに挑む姿をクラシックの名曲の数々と笑いと涙で彩った人生賛歌だ。 2013年4月19日(金)より、 TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ他全国順次ロードショー
  24. 大森立嗣監督インタビュー:映画『ぼっちゃん』(3月16日公開)について【3/3】 Posted at 2013/03/13/19:30
    これまでにも人気小説を独自の世界観で映像化してきた大森立嗣監督が、最新作『ぼっちゃん』では秋葉原無差別殺傷事件を題材にした異色の青春映画を撮り上げた。公開を控える大森立嗣監督にお話を伺った。【Page3/3】 2013 年3月16日(土)より、ユーロスペースほか全国順次ロードショー!
  25. 宮崎大祐監督インタビュー:映画「夜が終わる場所」について【2/4】 Posted at 2012/09/17/19:51
    トロント新世代映画祭での特別賞受賞をはじめ、数多の海外映画祭で高い評価を得ている『夜が終わる場所』の公開を間近に控える宮崎大祐監督に、撮影裏話や作品に込めた狙いなどについて詳しくお話を伺った。【Page2/4】
  26. ニコラス・ウィンディング・レフン監督インタビュー:映画「ドライヴ」について【1/2】 Posted at 2012/03/27/20:45
    第64回カンヌ国際映画祭監督賞を受賞して注目を集めたクライム・サスペンス「ドライヴ」が、3月31日より日本で公開される。新作の撮影中の合間に来日したニコラス・ウィンディング・レフン監督にお話を伺った。【1/2】
  27. 菱沼康介監督インタビュー:映画「ライフ・イズ・デッド」について【2/3】 Posted at 2012/02/08/23:56
    ゾンビ漫画の金字塔とも言われる古泉智浩著のカルトコミック『ライフ・イズ・デッド』を実写映画化した菱沼康介監督に、ゾンビに対する思いや作品についてお話を伺った。【page2/3】
  28. 作品情報:『ポール・マッカートニー THE LOVE WE MAKE』 Posted at 2011/12/04/17:37
    ジョン・レノン、ジョージ・ハリソンに続き、ファン待望のポール・マッカートニーのドキュメンタリーが遂に劇場公開!超豪華アーティストが競演したスペシャル・イベントのバックステージ・パスをあなたに。
  29. 内藤誠監督&汐見ゆかりインタビュー:映画『明日泣く』について【1/4】 Posted at 2011/11/23/17:15
    東映の『不良番長』シリーズやもはや伝説のカルト映画となった『番格ロック』、また『時の娘』『俗物図鑑』『スタア』など異色の自主映画で知られる内藤誠監督が25年ぶりに手がけた劇場映画は、監督自身も強い思い入れを持つ作家・色川武大の短篇小説の映画化である。この作品の公開にあわせて先頃、レトロスペクティヴや著書の刊行も実現し、いま再び映画ファンの注目を集める内藤監督と、主演のキッコこと定岡菊子を演じた汐見ゆかりさんにお話をうかがった。【1/4】
  30. ダンカン・ジョーンズ監督インタビュー:映画『ミッション:8ミニッツ』について Posted at 2011/10/26/16:43
    観る者の想像を完璧なまでに裏切る鮮やかなプロットで全米の映画ファンを熱狂させた『ミッション:8ミニッツ』(原題:Source Code)。日本公開に合わせて初来日していたダンカン・ジョーンズ監督に、お話をうかがう時間を特別にいただいた。
  31. 吉田光希監督インタビュー:映画「家族X」について【2/3】 Posted at 2011/09/15/22:32
    2008年ぴあフィルムフェスティバルで審査員特別賞を獲得して注目された吉田光希監督に、公開を控えた商業映画デビュー作『家族X』についてお話を伺った。【page2】 2011年9月24日(土)、ユーロスペース他にて全国順次ロードショー!
  32. 内田伸輝監督インタビュー:映画「ふゆの獣」について【2/2】 Posted at 2011/06/26/19:00
    映画『ふゆの獣』は110万円の低予算映画ながら、昨年の東京フィルメックス・コンペティションで最優秀作品賞を獲得した注目作だ。劇場公開を間近に控えた内田伸輝監督にお話をうかがった。【page2】 2011年7月2日(土)より緊急レイトショー! テアトル新宿 他順次全国
  33. 山下敦弘監督インタビュー:映画『マイ・バック・ページ』について【1/2】 Posted at 2011/05/10/17:47
    『リンダ リンダ リンダ』『天然コケッコー』などで絶大な人気を得ている山下敦弘監督に、約4年ぶりとなるの最新作に関するお話をうかがった。(page1) 2011年5月28日(土)より、新宿ピカデリー、丸の内TOEI他全国ロードショー
  34. 榎本憲男(脚本・監督)インタビュー:
    映画「見えないほどの遠くの空を」について【2/2】
    Posted at 2011/04/30/20:20

    劇場支配人、プロデューサー、脚本家と、様々な形で日本の映画界に携わってきた特異な経歴を持ち、本作で監督デビューを果たした榎本憲男監督にお話をうかがった。( page2 ) 2011年6月11日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー予定
  35. パーシー・アドロン監督公式インタビュー:映画『マーラー 君に捧げるアダージョ』について Posted at 2011/04/05/02:26
    映画『マーラー 君に捧げるアダージョ』のプロモーションのために来日したパーシー・アドロン監督に、作品についてお話をうかがった。 2011年4月30日(土)より、ユーロスペースほか全国順次公開!
  36. 作品情報:『マーラー 君に捧げるアダージョ』 Posted at 2011/04/05/02:23
    名作『バグダッド・カフェ』のパーシー・アドロン監督最新作は、天才作曲家マーラーと妻アルマとの夫婦愛と、未完に終わった『交響曲第10番』に秘められた真実を描いた絢爛豪華な音楽映画だ。2011年4月30日(土)より、ユーロスペースほか全国順次公開!
  37. GalileoGalileiの楽曲から生まれた“映画”『管制塔』がいよいよ公開! Posted at 2011/03/30/18:02
    映画『ソラニン』で注目を集めた三木孝浩監督の最新作は、人気バンドGalileo Galileiの同名楽曲からインスピレーションを得た青春ストーリーだ。 2011年4月9日(土)~4月22日(金)まで、東京・新宿バルト9、大阪・梅田ブルク7にて2週間限定上映
  38. 川口潤監督インタビュー:映画「kocorono」について Posted at 2011/01/30/19:32
    結成23年目を迎えるブラッドサースティ・ブッチャーズの内情を余すところなく記録した音楽ドキュメンタリーを完成させた川口潤監督に話をうかがった。 2011年2月5日(土)より、シアターN渋谷ほか全国順次ロードショー
  39. 『シネマ・ノーヴォ特集』開催! Posted at 2010/11/20/17:02
    50~60年代、イタリアのネオレアリズムやフランスのヌーベル・ヴァーグと並び、ブラジルで起こった映画潮流がシネマ・ノーヴォ。その代表的な3人の映画作家たちによる5作品("モンティ・パイソン"×"エル・トポ"と評される『マクナイーマ』=日本初公開を含む)が上映される。 2010年12月4日(土)より、シアターイメージフォーラムにて期間限定上映!
  40. 佐々木昭一郎監督インタビュー:「佐々木昭一郎というジャンル」上映会によせて Posted at 2010/07/24/16:22
    NHKのディレクターとして、多数のTVドラマを手がけ、いまなお熱烈なリスぺクトを受ける佐々木昭一郎監督。既存のTV表現の枠を逸脱したその独創的な世界観は、ドラマや映画というジャンルの垣根をこえて、すでに「佐々木昭一郎」という一個のジャンルと呼ぶしかない。ワークショップの有志たちによって開催される今回の特集上映にあわせて、佐々木監督のお話をうかがった。 2010年7月24日(土)~7月30日(金)ユーロスペースにて開催
  41. 特集:『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』リバイバル公開によせて Posted at 2010/07/16/10:09
    いま、新宿武蔵野館にておこなわれている上映企画「ZIGGY FILMS '70S <'70年代アメリカ映画伝説>」が、映画ファンのあいだで話題を呼んでいる。ロバート・アルトマン監督の『バード★シット』、ハル・アシュビー監督の『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』――どちらも一部で偏愛的なファンを獲得し、日本ではソフト化されていないことから伝説のカルト映画と称されてきた作品だ。今回は、70年代の映画の熱気をリアルタイムで体感し、ハル・アシュビー作品をこよなく愛する(「キネマ旬報」最新号に掲載されている会見回想記も必読!)映画評論家の大森さわこさんに、『ハロルドとモード』についてご寄稿いただいた。(編集:佐野 亨)
  42. 作品情報:『アルゼンチンタンゴ 伝説のマエストロたち』
    /プロデューサー:グスタボ・サンタオラージャ氏インタビューを併載
    Posted at 2010/06/23/19:47

    本作は、国宝級とも言えるマエストロたちが一堂に会して行われた一夜限りの世紀のコンサートの模様を記録した、タンゴ版『ブエナビスタ・ソシアルクラブ』とも言うべき作品だ。本作のプロデューサーで、アカデミー賞受賞(『バベル』『ブロークバック・マウンテン』)の音楽家でもあるグスタボ・サンタオラージャ氏のインタビューも掲載! 6月26日(土)より、Bunkamuraル・シネマほか全国順次ロードショー
  43. 豊田利晃監督インタビュー:映画『蘇りの血』について Posted at 2009/12/19/23:19
    前作『空中庭園』から4年ぶりの新作で、「小栗判官」を題材にした映画『蘇りの血』が公開される豊田利晃監督に話をうかがった。12月19日(土)より、ユーロスペース他全国順次公開
  44. ブリリアショートショートシアター「クリスマス&正月イベント情報」 Posted at 2009/11/30/19:42
    ブリリア ショートショート シアターでは、クリスマスに野宮真貴(アーティスト・元ピチカート・ファイヴ)×南美布(J-WAVEパーソナリティー)によるトークイベント、お正月に三遊亭鳳志&仙次による落語と古典芸能+ショートフィルムという新春特別イベントが開催される。クリスマスプレミアムイベント:2009年12月23日(祝・水)、お正月特別イベント:2010年1月2日(金)&3日(土)開催!
  45. ドキュメンタリー映画『小三治』初日舞台挨拶レポート&康宇政監督インタビュー Posted at 2009/03/01/18:53
    マスコミ取材をめったに受けないことで知られる柳家小三治の姿を追いかけた貴重なドキュメンタリー映画『小三治』の公開初日舞台挨拶の模様と、本作を撮影した康宇政監督ーのインタビューをお届けする。 2009年2月21日より、ポレポレ東中野他にて公開中
  46. 若松孝二監督インタビュー:『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』『赤軍-P.F.L.P 世界戦争宣言』DVD発売をめぐって Posted at 2009/02/27/05:26
    昨年大ヒットを記録し、若松孝二監督の集大成にして最高傑作となった『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』は、若松孝二の帰結ではなく新たな全盛期の始まりを高らかに告げる初々しい作品となった。今回、待望のDVD化に合わせて38年前に製作された『赤軍-P.F.L.P. 世界戦争宣言』のDVD化も実現した。若松監督に両作への思いと共に撮影の裏話からピンク映画、幻の企画、次回作に至るまで様々なエピソードを伺った。
  47. 『ウォー・ダンス/響け僕らの鼓動』 Posted at 2008/10/29/18:21
    反政府武装組織に両親を殺され、少年兵にされるなど、心に大きな傷を負ったアフリカの子供たちが、歌と踊りと音楽を通じて再生していく姿を追った感動的なドキュメンタリーだ。 11月1日(土)より東京都写真美術館、アップリンク他全国順次ロードショー
  48. 『奇跡のシンフォニー』 Posted at 2008/05/07/20:47
    ディケンズの「オリバー・ツイスト」を髣髴させるベタなストーリーながら、フレディ・ハイモア扮する主人公の少年が奏でるギター・ソロなど、使用されている楽曲がとにかく素晴らしいの一言。音楽好きなら必見の一本だろう。6月21日(土)より、日比谷スカラ座ほか全国ロードショー
  49. 第九回「マイ・ブルーベリー・ナイツ」 Posted at 2008/01/31/12:38
    第九回「マイ・ブルーベリー・ナイツ」 【ネタばれ無し】冒頭に流れるオケは、ウッドベースの低音から始まる。ゆったりとしたテンポ。印象的なリフレイン。まるで木製の家具のように大きな胴から放たれる暖かくふくよかな鳴りとともに、硬く芯のある弦の震えもリアルに捕えた録音だ。リラクゼーションと微妙な緊張感の...
  50. 映画×音楽の過激なディスカッション――その舞台装置=ATG Posted at 2007/10/31/16:12
    ATGの諸作品をカテゴライズするのは困難、というより無意味だと思います。当初、海外の意欲的な作品の配給に始まり、俗に言う“一千万映画”の制作を遂行し、数多の名作を放ってきたATG。そこには、まだ“各社のカラー”というものが色濃く残っていた邦画界の一種の煮凝とも思える作品群が並んでいる――
  51. 小さなスーパーマン ガンバロン Posted at 2007/06/12/15:50
    脳内i-pod サウンドトラック・コーナー繁忙記・第六回 Text By 佐藤 洋笑  えー…お久しぶりです。長らくご無沙汰しておりました。映画と音楽の関係にこだわりつつ、ヌルーく楽しむコラムとして立ち上がったこの連載。不必要なオーヴァードーズ、ぢゃなかった、やりすぎの...
  52. 『ザッツ・ザ・ウェイ・オブ・ザ・ワールド』 Posted at 2007/03/14/16:22
    モーリス・ホワイトらアース・ウィンド&ファイアー総出演!全盛期の彼らの素顔に触れられる貴重なプライベート・フィルムも嬉しいが、最大の見所は最も脂の乗りきった時期の彼らによる圧倒的なライブ映像だ!日本では存在すら知られていなかった幻のフィルムが、30年の時を越えて遂に初上陸!!全洋楽ファン必見の激レアムービーだ。
  53. 音楽ドキュメンタリー映画の秀作が出そろう今秋 Posted at 2006/11/03/10:33
    Text By わたなべ りんたろう  木村拓哉主演のテレビドラマ「プライド」で「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」が使われたことで、日本でも人気が再燃し、より多くの人に知られるようになったクイーンおよびフレディ・マーキュリー。「ボーン・トゥ・ラブ・ユー」を含むクイーンのベスト盤CD「ジュエルズ」(正確には...
  54. 『悪魔とダニエル・ジョンストン』 Posted at 2006/09/10/11:34
    ジョニー・デップ、デヴィッド・ボウイ、カート・コバーン、トム・ウェイツといったアーティスト達を魅了してやまない伝説的なアーティスト、ダニエル・ジョンストン。彼のドラマティックで破天荒な生き様をフィルムに焼き付けた傑作ドキュメンタリーが本作「悪魔とダニエル・ジョンストン」だ。創作を志す全ての者は、彼の狂気と創造の現場を刮目して見よ!
  55. もんしぇん Posted at 2006/08/28/11:46
    足止めされて見た夢は /Text By 膳場 岳人  都会に生まれ育った16歳の少女が、たまたま訪れた天草の海辺で天恵の如きインスピレーションに打たれる。「ここで映画を作りたい!」。使命にも似たそんな思いを抱え、彼女はそれから12年の歳月を、映画の実現のためだけに走り続け...
  56. 鴛鴦歌合戦 Posted at 2006/01/14/17:16
    戦時下31歳の映画 / 日本初のオペレッタ映画として知られるマキノ正博監督の「鴛鴦歌合戦」は、明るい時代劇を得意とした片岡千恵蔵主演、その斬新な歌と踊りの見せ場、明快なストーリーテリング、今見ても古臭さと辛気臭さとは無縁の超...
  57. 永遠と一日 Posted at 2005/04/26/00:25
    「永遠と一日」評/一日であり、永遠である、「白」  カラーセラピーによると「白」には人の肉体及び精神を癒し、慰める効果があるという。それゆえ病院着には白を用いるところが多いらしい。だが同時に白は何にも属さない色であるため、そのときの状況によっては激しい虚無...
  58. 東 陽一監督インタビュー/喪のある景色――最新作『風音』について Posted at 2005/04/24/08:30
    世界的な名声を誇る巨匠・東陽一監督に、現在公開中の最新作『風音』について、さらには自らの映画作りの姿勢について語っていただいた。全映画ファン必読のロングインタビュー。
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