キーワード『70年代』が含まれているエントリー

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  1. 「観ずに死ねるか!傑作青春シネマ邦画編」出版記念特集上映会、5月24日よりテアトル新宿にて開催 Posted at 2014/05/11/23:29
    5月10日全国発売となる「観ずに死ねるか!傑作青春シネマ邦画編」(鉄人社)の出版を記念して、書籍の中で取り上げられている作品15本を上映する上映会が開催される。また、期間中は全日ゲストを招いてトークライブも決行! /2014年5月24日(土)~6月6日(金)、テアトル新宿にて開催! 5月17日(土)より、テアトル新宿オンライン予約にて全日程販売開始
  2. レビュー:ドクター・フィールグッド オイル・シティ・コンフィデンシャル Posted at 2011/04/08/19:51
    『劇場公開が嬉しい音楽ドキュメンタリーの秀作!』 / 今作はジュリアン・テンプル監督作品だが、NOFUTURE A SEX PISTOLS FILM」、「LONDON CALLING/ザ・ライフ・オブ・ジョー・ストラマー」に続く1970年代イギリス音楽三部作と言われる作品群の最後の作品になる(他にも最近のジュリアン・テンプルの音楽映画には「グラストンベリー」がある)。キャンベイ・アイランド出身のドクター・フィールグッドがソリッドなブリティッシュ・ロックで70年代半...
  3. 特集:『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』リバイバル公開によせて Posted at 2010/07/16/10:09
    いま、新宿武蔵野館にておこなわれている上映企画「ZIGGY FILMS '70S <'70年代アメリカ映画伝説>」が、映画ファンのあいだで話題を呼んでいる。ロバート・アルトマン監督の『バード★シット』、ハル・アシュビー監督の『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』――どちらも一部で偏愛的なファンを獲得し、日本ではソフト化されていないことから伝説のカルト映画と称されてきた作品だ。今回は、70年代の映画の熱気をリアルタイムで体感し、ハル・アシュビー作品をこよなく愛する(「キネマ旬報」最新号に掲載されている会見回想記も必読!)映画評論家の大森さわこさんに、『ハロルドとモード』についてご寄稿いただいた。(編集:佐野 亨)
  4. 『喧嘩高校軍団 特攻!國士義塾VS.朝高』 Posted at 2009/03/24/12:42
    時は70年代後半、ヤンキーではなく『硬派』『バンカラ』と呼ばれていた不良少年達による、血まみれの青春グラフィティー。漫画みたいな内容だが、意外にも実話をベースにしているという。いわば、ヤンキー漫画の源流がここにある! 2009年4月18日(土)~5月8日(金)、シネマート六本木にてレイトショー公開!!
  5. 作品紹介:『四畳半革命~白夜に死す~』 Posted at 2008/05/25/16:14
    『10分間、主演女優指定、撮影日数2日』の条件下で製作された短編映画が競い合う『おかしな監督映画祭』で、近年の常連出品監督として高く評価されている世志男監督が初の長編映画に挑んだ。08年6月14日~7月4日、連日20:30より シネマアートン下北沢にてレイトショー公開!!
  6. またの日の知華 Posted at 2005/05/01/13:00
    Text By 膳場 岳人  デビュー作の『さようならCP』('74)以来、手がけた監督作品のすべてが破格の"衝撃作"に仕上がってしまうという稀有なドキュメンタリスト・原一男が、初めて純然たるフィクションを撮った。原監督は被写体(私生活をさらけ...
  7. またの日の知華 Posted at 2005/04/30/09:08
    Text By 佐藤 洋笑  思えば10年近く前、この映画のコンセプトは監督本人から聞かされていたのだ。  主人公は〝知華〟という一人の女。体操選手として挫折し、70年代の混沌の時代の波にさらわれるように、流転していく〝知華〟の人生を彼女が関わ...
  8. クロード・ガニオン監督インタビュー/映画「リバイバル・ブルース」について Posted at 2005/04/24/08:53
    映画『Keiko』('79)の開放的な性描写や即興演出の斬新さで、当時大変な話題を読んだクロード・ガニオン監督。即興、という俳優に負担を強いる演出法を用いながらも、俳優たちに絶大な信頼を得るガニオン流演出術の秘密に迫った。
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