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映画『リベリアの白い血』大西信満(俳優)×蔦哲一朗(映画監督)×福永壮志監督8.24トークイベントレポート【1/2】/アップリンク渋谷にて大好評上映中 Posted at 2017/09/20/20:51
アップリンク渋谷で行われた映画『リベリアの白い血』トークショーを全4回に渡ってレポートする。第三回目は、『祖谷物語 -おくのひと-』の蔦哲一朗監督と同作に出演している俳優の大西信満さん、福永壮志監督が登壇した8月24日(木)回の模様をお届けする。【Page1/2】...

レビュー:『AMY SAID エイミー・セッド』/9月30日よりテアトル新宿ほか全国公開 Posted at 2017/09/19/22:42
『青春の残照を胸に抱いて』Text By 仙道勇人 /41歳の平凡なサラリーマンが、家族に内緒で会社を辞めて、長年の夢であったプロレス団体を興す姿を描いた前作『MASK DE 41』(01)以来となる、村本大志監督の新作映画『AMY SAID』は、前作同様に40代に焦点を当てつつも、よりシビアに...

『華魂 幻影』大西信満さん×川瀬陽太さん×佐藤寿保監督 トークイベントレポート【1/3】 Posted at 2016/05/22/19:11
去る5月18日(水)、新宿ケイズシネマで映画『華魂 幻影』の佐藤寿保監督と主人公の映写技師・沢村役を演じた大西信満さん、劇中劇『激愛』主演男優役の川瀬陽太さんが登壇するトークイベントが行われた。その模様をお伝えする。【Page1/3】...

大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【1/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:31
“ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page1/5】...

若松孝二生誕80年祭!:3月26日(土)よりポレポレ東中野にて開催/故・若松孝二監督の未ソフト化作品を含む監督作とプロデュース作25作品を一挙に上映 Posted at 2016/03/19/20:56
故若松孝二監督の生誕80年を記念して、未ソフト化作品を含む監督作とプロデュース作25作品を一挙に上映する特集上映が開催される。期間中は後期若松組の常連俳優である大西信満がホストを務めるトークイベントも行われる。/2016年3月26日(土)~4月8日(金)までポレポレ東中野にて開催...

映画『祖谷物語 -おくのひと -』2015年8月4日DVD、Blu-ray発売、予約受付中 !! Posted at 2015/07/09/18:17
徳島県「祖谷(いや)」を舞台に人間と自然の壮大な物語を描いた映画『祖谷物語』のDVD、Blu-rayが発売される。本作は、蔦哲一朗監督が日本三大秘境の一つである祖谷で、35mmフィルムによる長期撮影を行い完成させた圧倒的な映像美が各国で高く評価された意欲作だ。...

作品情報:恋愛映画シリーズ「ラブストーリーズ」6月14日(土)より第一弾「マリアの乳房」(瀬々敬久監督)、6月21日(土)より第二弾「逢いびき」(塙幸成監督)、新宿K’s cinemaにて開幕 Posted at 2014/06/11/21:35
さまざまなやり方で愛の姿にアプローチしてきた6人の監督が集まり、愛の可能性を探る恋愛映画シリーズ「ラブストーリーズ」が開幕する。第一弾は瀬々敬久監督の「マリアの乳房」、第二弾は塙幸成監督の「逢いびき」。 /2014年6月14日(土)より、第一弾「マリアの乳房」(瀬々敬久監督) 6月21日(土)より、第二弾「逢いびき」(塙幸成監督) 新宿K’s cinemaにて公開...

映画『祖谷物語-おくのひと-』(蔦哲一朗監督/2月15日公開)初日舞台挨拶レポート Posted at 2014/02/19/22:51
昨年10月の第26回東京国際映画祭「アジアの未来」部門でスペシャル・メンションを受賞して話題を呼んだ『祖谷物語-おくのひと-』が公開初日を迎え、蔦哲一朗監督と主演の武田梨奈、大西信満ほかキャスト陣による舞台挨拶が行われた。その模様をリポートする。/2014年2月15日(土)より、新宿K's cinemaほか全国順次公開...

蔦哲一朗監督インタビュー:映画『祖谷物語 -おくのひと-』(2月15日公開)について【2/5】 Posted at 2013/11/18/20:52
初の劇場公開作品『祖谷物語 -おくのひと-』が第26回東京国際映画祭の新部門「アジアの未来」でスペシャル・メンションを受賞した蔦哲一朗監督に、映画作りやフィルム撮影への想いなどお話を伺った。【Page2/5】 第26回東京国際映画祭「アジアの未来」部門 スペシャル・メンション受賞/2014年2月15日公開(土)より、新宿K's cinemaにて公開決定...

映画『さよなら渓谷』第35回モスクワ国際映画祭《審査員特別賞》受賞会見レポート Posted at 2013/07/04/23:34
現在公開中の『さよなら渓谷』が、モスクワ国際映画祭・コンペティション部門で審査員特別賞を受賞した。帰国した大森立嗣監督と主演の真木よう子さん、大西信満さんによる凱旋記者会見が行われた。その模様をお伝えする。 有楽町スバル座、新宿武蔵野館ほか全国絶賛上映中!...

映画『さよなら渓谷』(大森立嗣監督/6月22日公開)初日舞台挨拶レポート Posted at 2013/06/23/19:03
吉田修一の同名小説を映画化した『さよなら渓谷』が6月22日に公開初日を迎え、有楽町スバル座では大森立嗣監督と出演者の真木よう子、大西信満、鈴木杏、鶴田真由が登壇する舞台挨拶が行われた。その模様をお伝えする。 2013年6月22日(土)より全国ロードショー ...

大西信満インタビュー:映画『さよなら渓谷』(6月22日公開)について【1/4】 Posted at 2013/06/16/16:31
映画『さよなら渓谷』は、レイプ事件の被害者と加害者でありながら現在は同居している男女の複雑な心理を描いた吉田修一の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した。主演で映画化企画者の一人でもある大西信満さんに作品についてお話を伺った。 【Page1/4】2013年6月22日(土)より全国ロードショー...

映画『ぼっちゃん』トークイベントレポート/ゲスト:大西信満×水澤紳吾×大森立嗣監督【1/3】 Posted at 2013/04/22/20:21
秋葉原無差別殺傷事件をモチーフにした映画『ぼっちゃん』が上映中の渋谷・ユーロスペースで、大森立嗣監督と主演の水澤紳吾さん、そして監督の次回作『さよなら渓谷』で主演を務める大西信満さんによるトークイベントが行われた。その模様をレポートする。【Page1/3】...

大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【2/2】 Posted at 2012/03/22/20:28
船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【2/2】...

大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【1/2】 Posted at 2012/03/22/20:27
船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【1/2】...

『第20回映画祭TAMA CINEMA FORUM』開催! Posted at 2010/11/16/23:14
今年で20回目を迎える老舗の映画祭。今回は日本国内初公開となる『スタンディング・アーミー』『たまの映画』を含めた全78作品を上映されるほか、<いきのいい>作品・監督・俳優を表彰するTAMA映画賞、日本映画界に新風を送り込む新しい才能を発見するためのコンペティションなどが開催される。 2010年11月20日(土)から11月28日(日)まで、パルテノン多摩・ベルブホール・ヴィータホールにて開催!...

大西信満インタビュー:映画「キャタピラー」について Posted at 2010/08/24/13:09
反戦を描いた若松孝二監督の問題作『キャタピラー』で、四肢を失くした帰還兵・久蔵を演じた俳優・大西信満。だが、銃後の妻・シゲ子を演じ、ベルリン国際映画祭銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞した寺島しのぶに比すると、彼への注目度がまだまだ少ないのも事実。しかし筆者は断言する。大西信満なくしては、寺島しのぶの栄光もない。東京での公開を翌日に控えて多忙な中、『キャタピラー』の主演俳優・大西信満にインタビューを行なった。(取材:「人の映画評<レビュー>を笑うな」編集部 文:青雪吉木) 8月14日より、東京・テアトル新宿ほかにて公開中。...

実録・連合赤軍―あさま山荘への道程(河田) Posted at 2008/03/15/20:14
『「連合赤軍」への或る個人的な感想。』 / 以下、個人的かつ概念的な感想に終始した文章になってしまいましたが、この映画を正面から受け止め考えるにあたって、どうしてもこの道筋を避ける訳にはいきませんでした。 映画そのものについての具体的な感想については、こちらの僕のblogの文章を併読していただけると......

実録・連合赤軍―あさま山荘への道程(佐藤) Posted at 2008/03/09/19:36
『“カワイイ女”で何が悪いか――“革命”にすべてを賭けて』 / 暴力革命への過度の憧憬をこめるでなく、スキャンダラスに内ゲバを描くでなく、青臭い男子と女子の集団劇として、愚直なまでに誠実にゴロンと提示したことがこの映画のヴィヴィドな衝撃の根底にあるとオレは感じています。――もう、お察しでしょうが......

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