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新作情報:「蜜のあわれ」/4月1日(金)公開/室生犀星の幻想文学を石井岳龍監督が映画化。金魚と作家と幽霊が織りなす、艶やかで濃密な恋の物語 Posted at 2016/03/12/19:15
金魚と作家と幽霊が織りなす艶やかな恋模様を描いた室生犀星の同名原作小説を、石井岳龍監督が映画化。金魚が変身する少女に二階堂ふみ、少女と暮らす老作家に大杉漣、老作家の過去の女である幽霊に真木よう子が扮し、怪しげな三角関係が繰り広げられる。...

作品情報:『花と蛇 ZERO』(5月17日公開)/団鬼六の官能小説を監督・橋本一×脚本・港岳彦で再映画化。“女優3人主演”という新設定でこれまでにない『花と蛇』を創り上げた。 Posted at 2014/04/30/22:29
杉本彩主演で映画化され大ヒットした団鬼六の官能小説『花と蛇』が再び映画化される。今作では、これまでのヒロイン・静子を軸にした物語から、“女優3人主演”という設定に一新。趣向を凝らした3女優の“艶技合戦”と着地点予測不可能の官能ジェットコースターが生み出す、まさに大人のためのエンタメ映画に仕上がっている。必見! /2014年5月17日(土)より、丸の内TOEI②他全国公開...

作品情報:『私の奴隷になりなさい』11月3日公開/シリーズ計40万部超ベストセラー、熱狂的支持を受け遂に映画化! Posted at 2012/10/20/23:30
累計40万部を突破したサタミシュウの新官能小説シリーズを代表する「私の奴隷になりなさい」。調教の限りを尽くす奴隷ワールドが展開されるハード極まる描写から映像化が困難と云われてきたが、ついに待望の映画化。エロスだけでなく、「青春小説のような語り口」と評される原作を脚本の港岳彦がどう料理しているのかも注目して欲しい。2012年11月3日(祝)より、銀座シネパトスほかロードショー...

脚本家・港岳彦インタビュー:映画「結び目」について Posted at 2010/06/15/05:34
脚本家・港岳彦さん。スリリングにして深遠、そして寡黙な大人の恋愛映画『結び目』を書いたとは思えぬほど、饒舌でユーモラスな人柄ながら、そこは言葉の達人。脚本家としての原体験も含め、実に興味深いインタビューとなった。 6月26日(土)より、シアター・イメージフォーラムにてモーニング&イブニングショー!...

作品情報:『結び目』 Posted at 2010/05/29/00:21
『童貞放浪記』の小沼雄一監督と『イサク』の港岳彦による本作は、生徒と教師の立場で禁断の関係を持った二人が、14年後に再会したことで封印していた情念に溺れていく姿を描いた、サスペンスと官能が交錯する大人のための恋愛映画だ。  6月26日(土)より、シアター・イメージフォーラムにてレイトショー!...

作品情報:『ヘクトパスカル 疼く女』 Posted at 2009/12/08/08:23
元人気AVアイドル穂花と亀井亨監督が贈る、珠玉の文芸エロス作品誕生。文学とエンターテイメントの相反する要素を融合させ、真摯なまでに人の「性」を描いた意欲作だ。また、現在発売中の前売り券を窓口で購入すると、先着50名に『穂花撮影現場生写真3枚セット(サイン入り)』をプレゼント!! 12月15日(火)~12月17日(木)、渋谷シアターTSUTAYAにてレイトショー...

特集「獣の交わり天使とやる(イサク)」 Posted at 2009/04/09/12:27
第四回ピンクシナリオ募集で入選した「イサク」を映画化した『獣の交わり 天使とやる』が4月10日~16日まで上野オークラで公開される。キリスト教をモチーフとした本作の魅力に迫る。島田慎一評「奇跡に抗いながら」 / おさかひろみ評「ただ、したくなる」 / オギミユキ評「身の丈にあった、精一杯の言葉」...

『獣の交わり 天使とやる』 Posted at 2009/02/25/00:47
キリストと贖罪と奇跡をテーマに、第四回ピンク映画シナリオ募集で入選した「イサク」をいまおかしんじ監督が映像化。ピンク映画を観たことがない人、アダルトビデオのようなものと思っている人にこそ観て欲しい作品だ。 獣の交わり 天使とやる 2月27日(金)より、新宿国際名画座より全国成人映画館でロードショー!!...

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