キーワード『問題』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 10件
  1. 山田あかね監督インタビュー:映画『犬に名前をつける日』について【6/6】/シネスイッチ銀座ほか全国順次公開中 Posted at 2015/11/11/18:16
    年間12万8000頭以上が殺処分されている犬と猫を救うために奮闘する人々の活動を描いたドキュメンタリードラマ『犬に名前をつける日』が公開中の山田あかね監督に、製作の背景や作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  2. 映画『ホーリー・モーターズ』(レオス・カラックス監督、13年ぶりの新作/4月公開)先行特別上映会&トークショーレポート【2/2】 Posted at 2013/02/10/19:11
    13年ぶりの新作となる『ホーリー・モーターズ』の日本公開を控えるレオス・カラックス監督が来日し、第16回カイエ・デュ・シネマ週間で開催された先行上映会でトーク・イベントを行った。その様子をレポートする。【Page2/2】 2013年4月、ユーロスペースほかにて公開 全国順次ロードショー
  3. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【5/7】 Posted at 2013/01/02/22:45
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page5/7】
  4. 『フレデリック・ワイズマンのすべて』10月29日よりユーロスペースにて開催! Posted at 2011/10/25/18:44
    アメリカで“現代社会の観察者”として知られるドキュメンタリー作家・フレデリック・ワイズマン。彼の作品群から、日本初公開となる8作品を含む、現在上映可能な36作品を一挙に上映する回顧特集上映が開催される。
  5. 富田克也監督×高野貴子さん(撮影・編集)インタビュー:映画『サウダーヂ』について【3/4】 Posted at 2011/10/24/20:12
    作品を発表する度に注目度を高めている映画製作集団「空族(くぞく)」。本年度のロカルノ映画祭メイン・コンペティションにも招待された最新作『サウダーヂ』の公開を控えて意気上がる富田克也監督と、高野貴子さん(撮影・編集)にお話をうかがった。【4/3page】
  6. 韓英恵インタビュー:映画「アジアの純真」について【2/3】 Posted at 2011/10/09/17:32
    在日朝鮮人少女と日本人男子高校生が無差別テロを繰り返すという過激な内容で、ロッテルダム映画祭でも物議を醸した『アジアの純真』。本作の主演で、自身韓国にルーツをもつ韓英恵さんに作品に込めた想いなどをうかがった。【2/3】
  7. 第11回東京フィルメックス/深谷レポート【1/2】『老人たちの夢』 Posted at 2010/12/31/15:23
    閉会式、コンペティション審査委員長のウルリッヒ・グレゴール氏は、受賞作発表に先がけてのスピーチで「作品同士が呼応しあうような、語り合うような構成になっていた」とラインナップを称賛した。個々の作品を見ると監督自身のパーソナルな世界を描くものが目立ち、例年以上に個性的で手強いラインナップだったと思う。その一方で鑑賞を重ねるうちに既視感のような不思議な感覚を何度も覚え、映画祭全体がひとつの環を形作るような気がしていたのでその言葉には多いに頷いた。映画というのは異なる才能のコラボレーションで作られる芸術だが、完成した作...
  8. 明日の記憶 Posted at 2006/05/29/19:21
    「明日の記憶」評/問題の本質にどこまで迫りえたか、それが問題だ。 会話の途中で今まさに話そうと思った事柄が出てこない――誰もが一度は経験したことがあるであろうこの現象は、大抵の場合「ど忘れ」と呼ばれて省みられることは殆どない。「最近『ど忘れ』が酷くてさー」「私も歳かねー」などと言って、...
  9. 『スティーヴィー』公開記念トークイベント開催 Posted at 2006/02/24/16:58
    『スティーヴィー』 公開記念トークイベント開催 山形国際ドキュメンタリー映画祭2003で最優秀賞を、また、サンダンス映画祭でも最優秀撮影賞を受賞したドキュメ...
  10. メゾン・ド・ヒミコ Posted at 2005/09/02/10:40
    「メゾン・ド・ヒミコ」評/映画はキミに語りかけぬ 実に困った。こちらも、この映画のレビューを書くのだというそれなりの心構えで鑑賞したわけだが、この映画に対して何か言ってみたくなる気持ちをどこにも見出せなかったのだ。無理矢理にも、見出せなかった。傑作でもなく、佳作でもない...
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