タグ『原田美枝子』 が指定されているエントリー

川崎市市民ミュージアム特集上映<ATG特集 役者の引力!>:11月1日(日)~11月29日(日)まで開催 Posted at 2015/10/30/20:02
時代を象徴する青春映画の傑作群を送り出したATG(日本アート・シアター・ギルド)映画の世界を振り返る特集上映が開催される。今回は役者の魅力に注目した19本に加え、三宅唱監督の『PLAYBACK』が特別上映される。...

作品情報:『ぼくたちの家族』(5月24日公開)/突然の母親の余命宣告に揺れる家族を通して家族の意義を問いかけるヒューマンドラマ Posted at 2014/05/14/23:14
早見和真の同名小説を石井裕也監督が映画化した本作は、突然の母親の余命宣告に揺れる家族を通して、漢族という関係性にはらむ「業」と向き合い、家族の意義を問いかけるヒューマンドラマだ。 /2014年5月24日(土)より、新宿ピカデリー他全国ロードショー...

ラピュタ阿佐ヶ谷モーニングショー『増村保造×白坂依志夫の仕事』3月17日より開催 Posted at 2013/03/10/19:28
ラピュタ阿佐ヶ谷では、脚本家・白坂依志夫のエッセイ「不眠の森を駆け抜けて」発刊を記念して、白坂依志夫とタッグを組んで当時の映画界に一大旋風を巻き起こした増村保造監督とのコンビ作品全8本を一挙上映するモーニング特集を行う。 2013年3月17日(日)~5月11日(土)連日10:30より ラピュタ阿佐ケ谷にて開催...

作品情報:『ミロクローゼ』11月24日公開/ニューヨーク・アジア映画祭で主演:山田孝之が日本人初のライジング・スター・アワードを受賞した話題作 Posted at 2012/11/22/16:19
独創的な作風で知られる気鋭の映像クリエイター石橋義正が、停滞気味の映画界に満を持して殴り込みを掛ける意欲作がいよいよ日本で公開される。本作は世界中の映画祭で絶賛され、主演の山田孝之がニューヨーク・アジア映画祭で日本人初のライジング・スター・アワードを受賞した。 2012年11月24日(土)、シネクイントほか全国順次ロードショー...

『ふがいない僕は空を見た』(11月17日公開)高校生限定試写会にご招待! Posted at 2012/10/25/17:12
タナダユキ監督最新作『ふがいない僕は空を見た』は、過激な性描写が多く描かれているためR18指定を受けている。今回、特別に映倫の審査を経たR15バージョンを作成、高校生限定の試写会が開催されることになった。この特別試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り 11月3日(土)...

作品情報:『ふがいない僕は空を見た』11月17日公開/「性」と「生」を繊細かつ赤裸々に描き切った窪美澄の問題小説をタナダユキ監督が映画化! Posted at 2012/10/24/18:42
窪美澄の同名問題小説を気鋭のタナダユキ監督が映画化した本作は、助産院を営む母子家庭で育った男子高校生とアニメ好きで不妊治療を強要されている主婦の情事を軸に、二人を取り巻く人々の「性」と「生」のよろこびと苦しみを繊細かつ赤裸々に描いた群像劇だ。 2012年11月17日(土)、テアトル新宿他全国ロードショー...

「総力特集・監督神代辰巳」日本映画専門チャンネルにて一挙放送! Posted at 2010/03/26/19:14
神代辰巳の初監督作から遺作まで、日活ロマンポルノ作品を含めた全34作品のうち33作品が一挙放映される。更に当時の関係者の証言を通して監督の人生を振り返るオリジナル番組も放送。ファン必見! 4月1日(木)~9日(金)、22時から連日2作品ずつ/4月12日(月)~20日(火)、平日14時ほか日本映画専門チャンネルにて放送...

特集上映『神代辰巳レトロスペクティブ』 Posted at 2009/06/07/04:00
神代監督のねちょねちょした魅力に、さあ、あなたもハマろう!久しく上映されなかった『もどり川』にも乞うご期待!『赫い髪の女』 『もどり川』『かぶりつき人生』 『濡れた唇』『一条さゆり 濡れた欲情』『恋人たちは濡れた』『四畳半襖の裏張り』『濡れた欲情 特出し21人』『青春の蹉跌』『赤線玉の井 ぬけられます』『宵待草』『櫛の火』『アフリカの光』『濡れた欲情 ひらけ! チューリップ』『地獄』『遠い明日』『少女娼婦 けものみち』『快楽学園 禁じられた遊び』『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』『嗚呼! おんなたち 猥歌』『美加マドカ 指を濡らす女』『離婚しない女』『噛む女』『棒の哀しみ』、期間中『ヴェーラ古典クラブ第3回 襤褸と宝石 - My Man Godfrey -』も上映。2009年6月13日(土)~7月10日(金)まで開催@シネマヴェーラ渋谷...

ATG映画を彩る“いけない”エロス Posted at 2007/10/31/16:13
率直にいこう。ATG映画を“ATG映画を見よう”と意識して接したことは一度もない。たまたま見た映画がATGの製作あるいは配給だった、それだけである。そしてその多くをレンタルビデオで見ている。だからATGと聞いてまず思い浮かべるのは、レンタルビデオ店の邦画コーナーで散見される、TOHOビデオ......

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