タグ『田畑智子』 が指定されているエントリー

『ふがいない僕は空を見た』(11月17日公開)高校生限定試写会にご招待! Posted at 2012/10/25/17:12
タナダユキ監督最新作『ふがいない僕は空を見た』は、過激な性描写が多く描かれているためR18指定を受けている。今回、特別に映倫の審査を経たR15バージョンを作成、高校生限定の試写会が開催されることになった。この特別試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り 11月3日(土)...

作品情報:『ふがいない僕は空を見た』11月17日公開/「性」と「生」を繊細かつ赤裸々に描き切った窪美澄の問題小説をタナダユキ監督が映画化! Posted at 2012/10/24/18:42
窪美澄の同名問題小説を気鋭のタナダユキ監督が映画化した本作は、助産院を営む母子家庭で育った男子高校生とアニメ好きで不妊治療を強要されている主婦の情事を軸に、二人を取り巻く人々の「性」と「生」のよろこびと苦しみを繊細かつ赤裸々に描いた群像劇だ。 2012年11月17日(土)、テアトル新宿他全国ロードショー...

9月23日公開『極道めし』の特別試写会にご招待! Posted at 2011/08/07/21:38
受刑者たちが思い出の“めし自慢”バトルを繰り広げる、土山しげるの人気同名グルメ漫画を映画化した『極道めし』(9月23日公開)の特別試写会にご招待します。 応募締め切り 9月2日(金)...

作品情報:『落語物語』 Posted at 2011/02/22/15:10
新人落語家の成長と彼を支える人々の人情を描いた本作は、落語家自らが監督を務めた正真正銘の落語映画だ。落語協会の全面バックアップにより、都内全寄席での撮影を実現したことも話題になっている。 2011年3月12日(土)より、東劇ほか全国順次ロードショー...

作品情報:『さんかく』 Posted at 2010/06/20/00:09
『机のなかみ』『純喫茶 磯辺』の吉田恵輔監督の新作は、倦怠期の同棲カップルの前に現れた女子中学生が巻き起こす騒動を描いたトライアングル・ラブコメディーだ。 6月26日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷、テアトルダイヤほか全国順次ロードショー...

アフタースクール Posted at 2008/06/05/17:27
『切れはあるけどコクのないミステリ』/ 同一シーンを多視点で描くことで予想外のオチに着地させる、という緻密な構成で多くの映画ファンを魅了した「運命じゃない人」(05)の内田けんじ監督の新作は、やはり観客の予想を思いもしない形で裏切る娯楽ミステリに仕上がっている。物語の骨子は恐ろしく単純だ。......

哀憑歌~CHI-MANAKO~ Posted at 2008/03/19/07:31
『ウサギたちの霊歌』 / 化粧品が開発される過程で、その安全性を確認するために動物実験を行う会社がある(そうでない会社もある)。商品成分の刺激性を調べるために実験用ウサギやモルモットの眼窩に点眼したり、炎症の有無を調べるために皮膚に試験薬を塗ってそのカブレ具合を診たりするわけだ。なんでも......

『哀憑歌~CHI-MANAKO』 Posted at 2008/02/29/20:04
日本映画に「アニマル・パニック・ホラー」という新分野を切り拓く意欲作の登場だ。「血と骨」での「階段落ち」が記憶に新しい演技派女優・田畑智子が、これまでのイメージを覆す新境地に挑んでいるのも注目したい。 3月22日~4月11日、シネマアートン下北沢にてレイトショー公開!...

『アフタースクール』 Posted at 2008/02/23/13:28
長編デビュー作の「運命じゃない人」が、2005年カンヌ国際映画祭・批評家週間に出品されて4賞を受賞し、国内外でその実力が高く評価された内田けんじ監督の待望の新作がいよいよ公開される。2008年5月、シネクイントほか全国ロードショー...

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:50
『風に逆らわぬ葦のごとく』 / ごく一部の事例で「男は」「女は」といった括り方をするのは、ヒジョーに乱暴&無茶な話ですが、今回はあえて一言。まったく、男ってのは困った生き物であることが、よーくわかる作品です。  女にも常軌を逸した心臓と欲を持った向きはおりますが、ごく一部。我欲にしても、ラクして安穏......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:49
『豊饒な役者陣が彩る、路地裏のクロニクル』 / 大正期、済州島から新天地を求めて大阪に渡った金俊平は、強欲で酒乱、女好きで人殺しだが、それなりの成功を収める実業家として、異国のちっぽけな路地に王国を築く――。俊平の息子の視点から語られるこの物語は、俊平を中心とする家族史、......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:47
『客席ごと飲み込んでしまいそうな人物たち』 / えー、今回は一人だけ遅れてしまいまして大変申し訳ありませんでした。皆様三者三様のレビューをすでにお読みになっていることと思われます。筆者も読みました。しかも書く前に。なので遅出しの利みたいなものがあるかと思ったのですが、そ......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:46
『堂々たる在日版昭和ホームドラマ』 / 戦後の混乱期という未曾有の時代、往々にして混乱を制するのは法ではなく"力"の方が圧倒的に多く、また容易であったのかもしれない。本作「血と骨」は、1920年代に済州島から大阪に渡り、圧倒的な力の誇示と行使とによって戦後の混乱期......

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