タグ『松重豊』 が指定されているエントリー

予告編:「百日紅 ~Miss HOKUSAI~」/5月9日(土)公開/杉浦日向子の同名漫画を原恵一監督が映画化 Posted at 2015/04/17/12:00
監督:原 恵一 原作:杉浦日向子 出演:出演:杏,松重豊,濱田岳,高良健吾,美保純,清水詩音,麻生久美子,筒井道隆,立川談春,入野自由,矢島晶子,藤原啓治 / 2015年5月9日(土)全国ロードショー...

父子の切なくも温かい人間模様を描いた感動作『ばななとグローブとジンベエザメ』ティーチ・イン付き特別試写会にご招待! Posted at 2012/11/04/19:25
前作『ねこのひげ』が”現代の小津”と評された矢城潤一監督の最新作となる本作は、東京と1,600キロ離れた沖縄で、父と子の切なくも温かい人間模様を描いた感動作だ。本作のティーチ・イン付き特別試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り 11月13日(火)...

北野武監督最新作『アウトレイジ ビヨンド』(10月6日公開)特別試写会にご招待! Posted at 2012/08/23/21:38
関東ヤクザ界での存亡を賭けた血みどろの抗争を描いた、北野武監督のバイオレンス映画『アウトレイジ』。その続編となる本作では、警察×関東ヤクザ×関西ヤクザの三つ巴の巨大抗争の行方が描かれる。前作を超えるスケールと、かつてない台詞の銃撃戦が繰り広げられる“究極のバイオレンス・エンターテイメント”『アウトレイジ ビヨンド』の特別試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り 9月18日(火)...

6月5日公開の映画『孤高のメス』の試写にご招待! Posted at 2010/04/25/23:08
6月5日から公開される映画『孤高のメス』は、大鐘稔彦の同名ベストセラー小説を実写化した話題作だ。この医療小説の最高峰に挑んだのは、映画界きっての実力派として知られる堤真一と成島出監督のコンビ。 “患者を救う”という当たり前の行為の前に立ちはだかる諸問題に真摯に向き合う医師の信念が、深い感動を呼び起こすヒューマンドラマになっている。この『孤高のメス』の試写に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:5月2日(日)...

スキヤキ・ウエスタンジャンゴ Posted at 2007/10/02/17:47
三池天国にて遊べるか否か。それが問題だ。 / 以下の文章は、三池崇史監督作品『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』鑑賞後の、あるアクション/クライム・ムーヴィー・ファンの二人――仮に黒岩と大門と呼びます――の雑談の抜粋であります。大門 いやあ、やっぱ三池グレイトっすよ、クロさん!......

しゃべれども しゃべれども Posted at 2007/06/06/20:55
「語り」と「語り」のあいだで / TEXT By 松本不二人 本作は、佐藤多佳子原作の同名小説を映画化したものだ。古典を愛する、売れない落語家・今昔亭三つ葉(国分太一)のもとに、落語を習いたいという三人の変わり者がやってくる。無口な美人・十河五月(香里奈)、勝気......

愛の流刑地 Posted at 2007/02/23/15:40
それはひょっとしてギャグでやっているのか? /Text By 鮫島 サメ子  あまり大きな声では言えないが、妄想は楽しい。大きな声で言えないのは、あらゆる妄想は精神的なマスターベーションだからだ。  だから、ベタなほど楽しい。ご都合主義なほど楽しい。趣味に走り、偏見に満ち満ちているほど楽しい。......

キャッチボール屋 Posted at 2006/10/12/20:39
「キャッチボール屋」評/万物斉同 、無用の用  投げては返し、投げては返し。黙ってボールを投げ合うだけなのに、不思議と心が満たされるキャッチボール。筆者が少年時分には、路地や空き地などでよく父親と飽きもせずにやっていたものだったが、安全を理由に公園で禁止される......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:50
『風に逆らわぬ葦のごとく』 / ごく一部の事例で「男は」「女は」といった括り方をするのは、ヒジョーに乱暴&無茶な話ですが、今回はあえて一言。まったく、男ってのは困った生き物であることが、よーくわかる作品です。  女にも常軌を逸した心臓と欲を持った向きはおりますが、ごく一部。我欲にしても、ラクして安穏......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:49
『豊饒な役者陣が彩る、路地裏のクロニクル』 / 大正期、済州島から新天地を求めて大阪に渡った金俊平は、強欲で酒乱、女好きで人殺しだが、それなりの成功を収める実業家として、異国のちっぽけな路地に王国を築く――。俊平の息子の視点から語られるこの物語は、俊平を中心とする家族史、......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:47
『客席ごと飲み込んでしまいそうな人物たち』 / えー、今回は一人だけ遅れてしまいまして大変申し訳ありませんでした。皆様三者三様のレビューをすでにお読みになっていることと思われます。筆者も読みました。しかも書く前に。なので遅出しの利みたいなものがあるかと思ったのですが、そ......

血と骨 Posted at 2005/05/01/12:46
『堂々たる在日版昭和ホームドラマ』 / 戦後の混乱期という未曾有の時代、往々にして混乱を制するのは法ではなく"力"の方が圧倒的に多く、また容易であったのかもしれない。本作「血と骨」は、1920年代に済州島から大阪に渡り、圧倒的な力の誇示と行使とによって戦後の混乱期......

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